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   <title>エッチ小説が好き</title>
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   <updated>2007-12-09T10:34:41Z</updated>
   <subtitle>エッチ小説が好きなみいなのブログです。お引越ししました★</subtitle>
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   <title>『カテキン』みいなの場合２</title>
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   <published>2007-02-23T02:38:56Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>カテキョの小説のつづきです。←カワイイブログにしてほしいの。←クリックしてくれた...</summary>
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      <category term="カテキョ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[カテキョの小説のつづきです。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://bitz.tv/brank/" target="_blank"><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070129_15824.gif" border="0" alt="エッチ小説が好き" /></a>←カワイイブログにしてほしいの。<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0"src="http://miinan.img.jugem.jp/20070131_17937.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a>←クリックしてくれたら濡れちゃう[:ラブ:]<br />]]>
      <![CDATA[今回のは実際にみいなもカテキョしたたのもあって<br />すごくリアルです。<br /><br />マイミクさんのモリさんいつもありが㌧[:ウィンク:]<br /><br />前回のをよんでない人は読んでみてね☆<br />[:右斜め下:]<br /><br />『カテキン』みいなの場合２<br /><br /><br /><br />みいなさんの上に覆い被さり <br />体が密着する。 <br />二人の鼓動が体中に響く。 <br />体温が上昇するのがわかる。 <br />「もっと触って」 <br />みいなさんに促され、またキスをし胸を揉む。 <br />「こっちも」 <br />俺の手を自分の股間にあてるみいなさん。 <br />下着の上からでも濡れているのがわかる。 <br />「ここが感じるの。優しく触って」 <br />言われたとおり、下着の上からゆっくり撫でる。 <br />「あん、いいぃ。そうよ」 <br />同じ動作を何度も繰り返す。 <br />「もっとこっちも触って」 <br />ぷっくりふくらんだクリトリスを触らせた。 <br />指が触れた瞬間 <br />「うぅぅんんん！」 <br />と、のけぞりながら俺の手をギュッと掴んだ。 <br />「ここが気持ちいいの？」 <br />「うん！そう！そこがいいの！」 <br />「パンツ脱がせていい？」 <br />「あん、いいよお、直接触って」 <br />パンツを脱がし、トロトロになったオマンコを <br />またおなじように指でなぞる。 <br />「あぁぁっぁ！だめぇぇ！」 <br />「みいなさんすごい濡れてるよ」 <br />「あぁ、だめぇ、恥ずかしいのぉ」 <br />「舐めてみていい？」 <br />「いいよ。いっぱい舐めてぇ」 <br />おそるおそる舌を伸ばし、割れ目をなぞる。 <br />「あぁ、もっと、いっぱい舐めて」 <br />俺の頭を掴み、マンコに押しつける。 <br />夢中で舌を動かす。割れ目にに深く押しつけたり <br />中に突っ込んだり。 <br />「もっとクリも舐めて」 <br />みいなさんが自分でマンコを広げてクリを剥く。 <br />「みいなさんすごいいやらしいよ」 <br />「いやぁ、そんなこといわれたら恥ずかしくなっちゃう」 <br />「でも、舐めて欲しいんでしょ？」 <br />「うん。舐めてぇ」 <br />ビンビンになってるクリトリスを舌の先でつつく。 <br />「あ、あ、」 <br />だんだん転がすようにに舐め、唇で挟んだり、吸い付いたりした。 <br />「あぁぁ、すごい、きもちいいよぉ」 <br />「どういうのが気持ちよかった？」 <br />「いっぱい舐められるのがいい」 <br />「こう？」 <br />今までよりいっそう激しく舌を動かす。 <br />「あん！ううううぅぅううん！」 <br />みいなさんの腰が動き出す。 <br />舐めながらマンコを指で刺激する。 <br />ヌルヌルの愛液が指に絡みつき、ヌルッと中に入ってしまった。 <br />「あぁぁ！だめぇ！中だめぇ！」 <br />「本当にダメなの？本当はして欲しいんでしょ？」 <br />いやいやって言ってるのは照れ隠しだと自分に言い聞かせて <br />人差し指で中をかき回した。 <br />「だめぇぇ！イッちゃうよぉぉ！」 <br />「イッてもいいよ」 <br />「いいの？イっちゃうよ？」 <br />言葉とは反対に指と舌の動きのスピードを落とす。 <br />「あぁ、もっと、はげしくして！イケなくなっちゃう！」 <br />「どうされたらイクの？」 <br />「クリちゃん舐めながら、指でいじって」 <br />「どういう風に？」 <br />みいなさんは俺の指を取り、 <br />「こういう風に舐めて」 <br />指の先をゆっくり強く弾くように舐め始める。 <br />「あ、すごいいやらしいよ」 <br />「で、中もこんな感じに」 <br />ゆびをゆっくり折り曲げて、中を掻いてやるような動作をした。 <br />「わかったよ」 <br />俺は言われたとおりの動作をゆっくりからどんどん速めていった。 <br />「あぁぁ！そう！もっと！だめ！イクっ！」 <br />マンコの中がギュッと締まり、みいなさんはのけぞりながら体をビクつかせていた。 <br /><br />「大丈夫？」 <br />「あ、はぁ、だいじょうぶ、だよ」 <br />「気持ちよかった？」 <br />「うん、本当に、初めてなの？」 <br />「うん。すごい興奮した」 <br />「あたしも。つぎはモリ君の番だよ」 <br />「うん」 <br /><br />「いっぱい気持ちよくしてあげる」<br /><br />つづく。<br /><br /><br /><br />[:ラブ:]キャー[:ラブ:]<br />はじめてでこんな上手だったらメロメロになっちゃいますね。<br /><br />もうお勉強どころではありません（笑）<br />エッチなお勉強おしえてあ・げ・る[:ラブ:]って感じかな[:わーい:]<br /><br />]]>
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   <title>エッチな小説『友達の彼女２』</title>
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   <published>2007-02-28T13:15:42Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>前回からだいぶ空いてしましましたが、大好評だった、小説というか本当にあったお話。...</summary>
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      <![CDATA[前回からだいぶ空いてしましましたが、<br />大好評だった、小説というか本当にあったお話。<br /><br />友達の彼女っていうイケナイ関係なのに。。<br /><br />前回のを見てない方は<br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=41#sequel" target="_blank">前回のお話。</a><br /><br /><br />を読んでからぜひお読みください。<br />皆さんはこんな関係はありですか？なしですか？<br /><br />たくさんの方に感想を聞きたいですね～<br />]]>
      <![CDATA[『友達の彼女２』<br /><br /><br />昨日は友人Tの彼女とエッチをしてしまった。 <br />翌日Tの家に行って見ると、みいなは泊まってたみたいだ。 <br />「おぅあがれよ」 <br />昨日の事はバレてないみたいだ。 <br />何事もなかったように会話が始まる。 <br />するとTがふいに言った。 <br />「昨日はどうだった？」 <br />何の事だか洋介にはわからない。 <br />「何が？」 <br />「みいなの事だよ」 <br />「えっ？何言ってるの？」 <br />「知ってんだよ」 <br />「だから何を」 <br />するとTはにやけながら言う <br />「みいな　結構いい感じでしょ？」 <br />「それはまぁ」 <br />二人の会話を聞いていたみいなはTに甘えるようにすがり付き <br />とんでもない事を言い出した。 <br />（洋介とは身体の相性いいみたい） <br />洋介は心の中で叫んだ｛この女何いってんだよ！友情が終わる <br />じゃないか｝ <br />するとTは笑顔を崩さずに言う。 <br />「別に騙すつもりはなかったんだけどさ、昨日の事は俺とみいなの <br />作戦だったんだよ」 <br />「？？？作戦？？？」 <br />「そう、昨日はみいなを抱かせようと思ってさ」 <br />「ん？最初からこうなるってわかってたの？」 <br />「そう、みいなは経験不足だから今調教してるとこなんだよ」 <br />Tはたばこに火をつけながら言う <br />「知らないヤツとやるくらいなら俺の見てる前でしろって言ってるとこなんだよ」 <br />「えっ？じゃあ昨日はどこかで見てた？」 <br />「いや　昨日は見てないよ。でも今日は一緒にやろうぜ」 <br />洋介は頭の中が混線気味だ。｛今日？一緒？｝ <br />Tはみいなに言う <br />「みいな　あれ着て来いよ」 <br />みいなはバスルームに入りシャワーを浴び始める。 <br />洋介はTに何と言っていいかわからず昨日の事を詫びた。 <br />「あの昨日はごめん」 <br />「あはは、だってあれは俺がみいなに色仕掛けで誘えって言ったんだから」 <br />「そっか」 <br />「そのかわり、今日の３P付き合えよ」 <br />「ん、あーそれは　うん」 <br />洋介はしばらく頭の中を整理した。 <br />｛俺は騙された？でも気持ち良かったし・・・｝ <br /><br />バスルームから出てきたみいなを見て洋介の目は釘付けになった。 <br />そこには全裸にエプロン姿のみいなが立っている。 <br />「えっ？なに？」 <br />するとTは <br />「よし　それでいい　お前ちゃんと毛を剃ってるか？」 <br />みいなは嫌がった顔もせずに楽しんでるというか、Tに命令されて <br />嬉しそうだ。 <br />（はい、剃ってます） <br />「見せてみろ」 <br />（はい） <br />「短いのが残ってるぞ」 <br />（だって電動シェーバーだと剃刀負けしちゃうんだもん） <br />「お前剃刀負けしたことあんのかよ」 <br />（あるよ～今してます） <br />二人の会話をあっけにとられて見ていた洋介にTは言った <br />「洋介も早くシャワー浴びてきてよ」 <br />「う　うん」 <br />洋介はとりあえずシャワールームに行く <br />脱衣所で服を脱ぐとシャワールームのドアを開ける。 <br />シャワールームの中は水浸しで、まだ暖かい <br />洋介は覚悟を決めシャワーを浴びる <br />これから何が起きるのか期待と不安で半々ではあったが、すばやく <br />シャワーを終え、二人が待つベッドルームに戻る <br />そこではすでにTとみいなが抱き合いながらキスをしていた。 <br />戻ってきた洋介に気づいたTは <br />「洋介もみいなを気持ち良くしてやってくれ」 <br />洋介は何も言わずに頷くとみいなの背中側に並んで寝そべった。 <br />みいなのおっぱいに触れる。 <br />乳首はもうビンビンに立っている。 <br />洋介はみいなに聞いてみる <br />「こういうの始めて？」 <br />（うん３Pはね　Tさんがしたいって言うから） <br />洋介はみいなの乳首を指先でもてあそびながら首筋にキスをした。 <br />（ああ～ん　ゾクゾクしちゃう） <br />するとTが「みいなのマンコ舐めてやるよ」 <br />みいなの股間に顔を埋める <br />（あんっ　あんっ） <br />洋介はみいなの背後に回り両方の手でみいなのおっぱいを揉み始める。 <br />（ああ～ん　ああっ　あっ　あっ） <br />顔を洋介の方へ向けキスをせがむ <br />洋介はみいなのクリトリスを舐めているTの顔を横目で見てからみいなにキスをする。 <br />目を閉じてキスをしていると二人の世界に入ってしまいそうになる <br />（洋介のを舐めたい） <br />みいなの大胆発言にドキドキしながら顔の上に覆い被さる。 <br />（んっ　んんっ　あっ　んあ　んん～　ぁぁ） <br />いやらしい汁が垂れてきていたみいなの蜜壷をTは思いっきり吸い上げる　ズズズ～～～ <br />（あああああっ） <br />快感のあまりみいなは洋介の肉棒を握りしめる <br />洋介はみいなの小さな口に大きくなった肉棒をねじ込む <br />（んんん～～） <br />みいなが苦しそうなので少し引き抜くとみいなは舌先でチロチロと <br />先っぽを舐める。 <br />（チンチンから何か出てきてるよ） <br />Tはみいなの蜜壷に指を入れ乱暴にかき回す <br />（ううううああああああ～～～～っ　そんなにしたら痛くなっちゃ　うよ） <br />Tは指を抜き出し再び舌で舐めまわす <br />興奮してきたみいなは我慢出来なくなったらしく <br />（もう欲しい） <br />Tが強い口調でみいなに言う <br />「どっちが欲しいんだよ　言ってみろ」 <br />（ん～～これ　洋介のが一番最初に欲しいの） <br />「よし　洋介　入れてやってくれ」 <br />みいなを四つん這いの格好にさせTと洋介は場所を入れ替わった。 <br />洋介はゴムを付け、その肉棒でみいなの花弁をなぞるように上下させる <br />（来て） <br />相変わらずみいなの入口は狭い <br />左手でみいなの腰を抑え、力強くゆっくりとみいなに入って行く <br /><br />（あああっ　入ったぁ） <br />Tもみいなの口に挿入したままだ <br />（もっと奥がいい～） <br />洋介は腰を前に突き出した <br />（そう！そこっ　いいとこに当たってる） <br />洋介は動きを止めた <br />（ああ～ん　そこグリグリして～～） <br />洋介はみいなの口からTの肉棒がこぼれないように細かく腰を振る <br />（あっ　あっ　ああっ　ああっ　いいっ） <br />するとTは大きく息を吸い目を閉じた <br />「全部飲めよ　あー　出すぞ　んんっ　んーん」 <br />（んんっ　んっ　んっ～） <br />「いっぱい出たぞ　こぼさないで飲めよ」 <br />みいなは細かく首を縦に振り喉を鳴らして飲み込む <br />（ん～～　はぁ～） <br />「全部飲んだか？」 <br />（はい　飲みました） <br />「よし　洋介にも出してもらえ」 <br />（はいっ） <br />Tはベッドサイドで腕を組み見物を始める <br />洋介はみいなにやさしく言う <br />「下に寝て」 <br />（うん） <br />みいなは繋がったままの状態で身体を回転させようとするが足が洋介の顔に当たったので洋介は上体を反らせた <br />（あっあっあっあっ　　抜いちゃうの～～～） <br />「抜かないよ」 <br />どうにか体勢を入れ替え今度は大きく腰を振り下ろす <br />（あああっ　あああっ　あああっ） <br />「いい？」 <br />（いいっ　いいっ　いっちゃう～～～～） <br /><br />（洋介も気持ちいい？）　 <br />「中は狭くて暖ったかいよ」 <br />（みいなも感じちゃう～～～） <br /><br />（一緒にいきたいよぉ～） <br />「うん　いっしょにいこう」 <br />洋介はみいなの腰を両腕でしっかりと押さえ激しく腰を振る <br />（ああっ　ああっ　あああっ　はぁあああ～） <br />「いくよっ」 <br />（あああああああああ～～～っ） <br /><br /><br /><br />（中でヒクヒク動いてる～～） <br />「気持ち良かったよ」 <br />（いっぱい出た？） <br />「うん　いっぱい」 <br />（見せて） <br />「ほら」 <br />（うふっ　うれしい） <br /><br />横で見ていたTが言う <br />「洋介のを綺麗に舐めて掃除しなきゃ」 <br />（はい） <br />みいなは洋介の精子まみれの肉棒をくわえる <br />（ん　んんっ　んっ　んっ　んっ） <br /><br />（綺麗になりました） <br /><br /><br />終わり <br />]]>
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   <title>エッチ 小説『公園での淫夢』</title>
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   <published>2007-03-01T02:35:26Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>読みきり物の短編小説をマイミクさんからいただきました。今回はみいながＯＬの設定で...</summary>
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      <![CDATA[読みきり物の短編小説をマイミクさんからいただきました。<br /><br />今回はみいながＯＬの設定で、帰宅途中にエッチな出来事<br />に遭遇しちゃいます[:ぴかぴか:]<br /><br />表現が繊細でとってもいい感じです。<br /><br />昼間からエッチ全開ですが、<br />逆に、今働いている女性に読んで貰いたいかも。<br /><br /><a href="http://bitz.tv/brank/" target="_blank"><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070129_15824.gif" border="0" alt="エッチ小説が好き" /></a>←カワイイブログにして。<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0"src="http://miinan.img.jugem.jp/20070131_17937.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a>←クリックしてくれたら濡れちゃうよぉ[:ラブ:]<br /><br />でわでわどうぞ～]]>
      <![CDATA[改札を抜けると人波が小さな波へと変わっていく。<br /><br />みいなは駅から５分のマンションに住むごく普通のＯＬだった。<br /><br /><br />会社帰りには駅前のコンビニに立ち寄り、翌日の朝に飲む栄養ドリンクを買って帰るのが習慣となっていた。<br /><br />その日はなぜか、普段よりも疲労と空腹を感じていたので、<br /><br />栄養ドリンクの他に夜に食べる事はほとんどない菓子パンを１つ買った。<br /><br /><br />空を見上げると、いつもよりも星が多く見える気がした。<br /><br />みいなは買った菓子パンを家の近くの公園で食べる事にした。<br /><br /><br />大きくも小さくもない普通の公園。<br /><br />ベンチは６脚ほどあり、全てが公園の端と端で向かい合っていた。<br /><br />ベンチの裏には植木が配置されていて、円型の公園の輪郭を形成している。<br /><br /><br />みいなは入口を入って右二つ目のベンチに座るとさっき買ったビニール袋からパンを出して食べ始めた。<br /><br />急いで食べた訳ではないのに、咽(むせ)てしまった。<br /><br /><br />牛乳でも買ってくれば良かったと思ったが、他に買ったのは栄養ドリンクだけだった。<br /><br />パンには合わないよなぁと思いながらも液体を喉に流し込みたい衝動に駆られたみいなは、<br /><br />蓋を捻って一気に栄養ドリンクを喉に流し込んだ。<br /><br /><br />・・・<br /><br /><br />空腹も満たされ、ひんやりした空気を感じていた。<br /><br />こんなにゆっくり時間の流れを感じるのは久しぶりだ。<br /><br />みいなはそんな事をおもいながら、風の心地よさに目を閉じベンチに寄りかかった。<br /><br /><br />背中がひんやりとした。<br /><br />後頭部が冷たかった。<br /><br /><br />でも、胸の辺りは暖かい。<br /><br /><br />ハッとして前を見ると人の頭が見えた。<br /><br />良く見ると、服もはだけていた。<br /><br /><br />よほど疲れていたのだろう、寝てしまったのだ。<br /><br />そして、その間に植木の裏の草木が茂る場所に連れてこられたのだと思った。<br /><br />男はみいなの服を捲り上げ、下着の上から胸に自分の顔を押し付けていた。<br /><br /><br />「ちょ・・ちょっと！アンタ何をして・・・！！」 <br /><br /><br />みいなが声を出した刹那、男の顔が現れ目が合った。<br /><br />思ったよりも若い男だった。<br /><br /><br />自分とそれほど歳も変わらないだろう。<br /><br />いや、歳は同じ。<br /><br /><br />この男は同級生だ。<br /><br />中学が一緒の宏。<br /><br /><br />クラスも一度同じになった事がある。<br /><br /><br />中学の頃はスポーツが出来て女生徒からの人気もあった。<br /><br />みいなも密かに好意を抱いていた時期がある。<br /><br /><br />しかし、どうして？<br /><br />なぜ、中学卒業以来一度も話した事の無い宏が目の前で私に淫らな行為を働こうとしている？<br /><br /><br />「アンタ･･･、宏なの？」<br /><br />恐る恐る聞いてみる。<br /><br /><br />すると宏は突然みいなのブラジャーを下にずり下ろし、<br /><br />その豊かな乳房に吸い付いてきた。<br /><br /><br />「あっ･･」<br /><br /><br />思わず声が出る。<br /><br />暖かい舌の感触を乳首で感じるのは久しぶりだったのだ。<br /><br /><br />左の乳房を凄い勢いで舌が動き攻めてくる。<br /><br />上下、左右、そして回転したり甘噛みされたり。<br /><br /><br />「ああ･･」<br /><br />頭では抵抗しなければいけないという事が分かっていても、体がそれに応じなかった。<br /><br />その間、宏は右の乳房を左手で丁寧に愛撫する。<br /><br />だんだんと体が熱くなってくるのが感じられる。<br /><br /><br />木の葉がサラサラと音を立てているのがやけに耳に響き、それが不思議に感じられた。<br /><br /><br /><br /><br />「ああ･･」<br /><br />頭では抵抗しなければいけないという事が分かっていても、体がそれに応じなかった。<br /><br />その間、宏は右の乳房を左手で丁寧に愛撫する。<br /><br /><br />だんだんと体が熱くなってくるのが感じられる。<br /><br />それは下半身も同じであり、今までに感じた事の無い興奮がみいなに襲い掛かる。<br /><br /><br />「やめて･･･、お願い････」<br /><br />そう言うのが精一杯だった。<br /><br />僅かに残った理性で抗う。<br /><br /><br />しかし、宏は言葉を発する事無く、代わりに唇を押し当ててきた。<br /><br />荒々しいキス。<br /><br /><br />力強く舌を入れてくる宏に体は逆らう事ができなくなっていた。<br /><br />みいなも唇を開き、それを受け入れる。<br /><br /><br />舌が絡み合う音がリアルに耳に届いてくる。<br /><br />その音がみいなをまたどうしようもなく興奮させた。<br /><br />気がつくと自分から宏の背中に手を回し、獣のように宏を求めた。<br /><br /><br />宏を下に追いやりみいなが宏に覆いかぶさる。<br /><br />ダメだ。<br /><br />この気持ちの昂(たかぶ)りは抑える事ができない。<br /><br /><br />宏のシャツを急いで脱がし、宏の乳首にキスをした。<br /><br />首筋にキスマークを付け終わると、また激しいキスを宏に求めた。<br /><br /><br />喉の奥に届きそうな程、宏も下をグイグイ入れてくる。<br /><br />みいなはその状況に異様な興奮を覚えてくるのだった。<br /><br /><br />本能のまま動いていた。<br /><br />激しいキスをしばらく続けた後に、みいなは宏の下半身に手をかけた。<br /><br />ベルトを外し、チャックを下ろし、すでに粘着質の液体が先を濡らしている肉棒を口に含む。<br /><br /><br />「ああっ！」<br /><br />その時、宏の体が大きく波打ち、初めて声を漏らす。<br /><br /><br />みいなは喉まで含む勢いで、そのそそり立つ肉棒を愛しく、そして激しく刺激する。<br /><br />大きな音を意図的にジュポジュポと出すようにし、吐息と共にそれを宏の耳に届かせるほどその行為にのめり込んでいた。<br /><br /><br />その行為が５分ほど続いただろうか、宏が一言<br /><br />「今度は俺が舐めてやるよ」<br /><br />とだけ言い、みいなの下着を手荒に脱がした。<br /><br /><br />いつ誰に見られるとも分からない公園の隅でみいなは一糸まとわぬ姿となった。<br /><br />小さく震えていたが、それの原因が何なのかはみいな自身にも分からなかった。<br /><br /><br />宏はみいなにネットリと絡みつくキスをすると、<br /><br />首筋に激しく吸い付いたのだった。<br /><br /><br />しばらくして満足した表情を見せると、今度は胸。<br /><br />みいなの豊かな乳房の頂点に狙いを定めると、また激しく吸い付くのだった。<br /><br /><br />みいなはビクンと体を波打った後、「あぁぁー」と声にならない声を上げた。<br /><br />その声に宏が反応したのか、むさぼりつくように乳首を舐めては転がし、<br /><br />空いていた右手でみいなの下半身に手を伸ばした。<br /><br /><br />みいなは自分でも分かっていた。<br /><br />もう溢れんばかりに濡れてしまっていると言う事を。<br /><br />おそらく、今までの人生でこれほど感じた事はない。<br /><br />それは体が正直に物語っていた。<br /><br /><br />体はどうしようもなく火照っていたが、たまの夜風はそれを一瞬冷ましてくれた。<br /><br />公園で起こる異常とも言える日常。<br /><br /><br /><br /><br />みいなは自分でも分かっていた。<br /><br />もう溢れんばかりに濡れてしまっていると言う事を。<br /><br />おそらく、今までの人生でこれほど感じた事はない。<br /><br />それは体が正直に物語っていた。<br /><br /><br />みいなの両乳房を思う存分堪能した後、宏は舌を這わせながらみいなの下半身へ。<br /><br />辿り着いた場所、そこは愛液に溢れた場所だった。<br /><br />陰毛にこびり付いた大きな愛液の塊が泉の如く次から次へと溢れてくる。<br /><br /><br />「舐めて。早くアナタの舌で舐めてぇ」<br /><br /><br />みいなは自己を失いかけていた。<br /><br />羞恥心とは無縁の世界にみいなは向かおうとしていた。<br /><br /><br />「エロい女だぜ。こんなに濡れやがって、お仕置きだな」<br /><br />宏は一言そう言うと、みいなの股間に顔をうずめた。<br /><br /><br />「あはぁーっ！そこっ！ああっ！」<br /><br />クリトリスを宏に攻められると、みいなは気絶しそうになるのをグッと堪えた。<br /><br /><br />みいなは意識が朦朧とする中で、さらに宏に哀願する。<br /><br />「ねぇもっと！もっとクリちゃんイジって」<br /><br /><br />大きくなったみいなのクリトリスを宏が舌でさらに丁寧に舐め回す。<br /><br />「あああああ・・、気持ちいいい・・・ああっ！」<br /><br /><br />宏はクリトリスを舐めながら秘部に指を突っ込んだ。<br /><br />いきなり３本。<br /><br /><br />「ダメ！ダメ！そこはダメぇーっ！」<br /><br />宏は３本の指を直角に折り曲げ、みいなのＧスポットに狙いを定めた。<br /><br /><br />「はぁっはぁっはぁっ」<br /><br />宏は手首を固定すると一気に秘部を圧倒的な速さでかき回し始めた。<br /><br />みいなは自分の中で獣が暴れているのだと思った。<br /><br /><br />それほどまでに野性的で本能の赴くままの行為であった。<br /><br />みいなは尿意にも似た感覚を持ったと思った刹那、秘部から熱いものが噴出している事に気づく。<br /><br /><br />「ほぅらこんなに出たぜ。気持ち良かっただろ？」<br /><br />みいなはゆっくりとうなずくと半分意識を失って、地面に完全に体を預けた。<br /><br />グッタリとしていた。<br /><br />闇の中に聞こえる自分と宏の息遣いだけが、この世の全てであった。<br /><br /><br />「自分だけ気持ちよくなってんじゃねぇよ！今度は俺も気持ちよくさせてもらうぜ」<br /><br /><br />それだけ言うと、宏は自分の下半身から闇にそそり立った爆発寸前の熱い肉の棒をみいなの足を無理やり開くと、すでにぐちょぐちょに愛液で溢れている下半身目がけてぶち込んだ。<br /><br /><br />「あぁぁぁぁぁー！」<br /><br />みいなはまたも思わず声をあげる。<br /><br />公園の電灯に映し出されたその表情は恍惚としか言い様がないものだった。<br /><br /><br />「あー気持ちいいぜー！やっぱ生は最高だぜ。どうして欲しい？もっと奥までぶち込んでやろうか？」<br /><br />そしてゆっくりと腰を動かし始める宏。<br /><br />正上位のまま覆いかぶさると、みいなを力強く抱きしめる。<br /><br /><br />「あぁんっ！あぁんっ！」<br /><br />みいなも宏に合わせて腰を動かす。<br /><br /><br />二人の動きは徐々に加速して行き、そこにいるのは傍から見ればただの２匹の獣。<br /><br />それほど二人は本能でお互いの体を求め合っていた。<br /><br /><br />みいなが上になり跨（またが）って、宏の厚い胸板に手を置き、一心不乱に腰を動かす。<br /><br />掻きまわす音が耳元まで聞こえ、それがみいなの脳や体を余計に反応させ止めることが出来ない。<br /><br />風に流されて誰かに聞かれてしまいそうなくらい愛液が溢れているのがわかる。<br /><br /><br />ぐっと強くつかみながらも乳首は指先で責められている時に<br /> <br />肉棒がみいなの秘部を攻めるリズムに合わせ、揉み返してくる波に飲まれそうなる。<br /><br /><br />みいなは腰の動きを一時中断し、宏に激しいキスを求めた。<br /><br />キスをしながら、また下半身を動かす。<br /><br />お互い何も言わなくても、体同士で意思の疎通が図れているかのように快楽を共有する二人。<br /><br /><br />「はぁはぁはぁ･･･、もうぶちまけたくなってきたぜ」<br /><br />再び宏が上になると、狂ったように腰をみいなに突きまくってきた。<br /><br /><br />「あああああ、ダメぇーーーーーーー！！！！！」<br /><br />みいなはそう言うだけでもう精一杯だった。<br /><br /><br />「オマエの中にだすからな！いいな！行くぞ」<br /><br />宏はみいなの肩に手をかけて固定すると、さらに激しく腰を動かす。<br /><br /><br />「うううう･･･いっちゃう！いっちゃうーっ！！」<br /><br />「ああああ、俺も行くよ！！あああああああああっ！！！！！」<br /><br /><br />宏はみいなの中に精液をぶちまけた。<br /><br />宏はその後６回ほどピストンを繰り返して一物を抜き、<br />ティッシュで拭いた後服を着ながら<br /><br /><br />「中学の頃から１発オマエとヤってみたかったんだ。<br /><br />　また見かけたら今度は顔にぶっかけてやるよ」<br /><br /><br />それだけ言い残すと、宏は公園を後にした。<br /><br /><br /><br />その頃、みいなはオーガズムの頂点にいた。<br /><br />体が自分の意思とは関係なく宙に浮いているような感じがした。<br /><br /><br />みいなの秘部からは乳白色の液体がしたたり落ちていた。<br /><br /><br />みいなは思った。<br /><br />なぜあんなに興奮してしまったのだろう・・？<br /><br />普段なら、あり得ないシチュエーションに遭遇したとしても、<br /><br />おそらくあそこまで興奮はしないはず。<br /><br /><br />ベンチを振り返ると、コンビニで買ってきたビニール袋が地面に落ちているのが見えた。<br /><br />そこからはさっきパンと一緒に飲み干した栄養ドリンクのラベルが見えた。<br /><br /><br />「あ・・」<br /><br /><br />風邪でボーッとしていたせいか、いつもとは違う種類を買っていた事に気づく。<br /><br />そこには『赤マムシＧＯＬＤ』の文字。<br /><br /><br />みいなの体の火照りは一晩中治まる事は無かったのだった。<br /><br />]]>
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   <title>官能小説『ナースの秘密１、２』</title>
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   <published>2007-03-02T01:29:59Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>今回もまたまたエッチなお話をマイミクさんがおくってくれましたぁ[:ラブ:]小説家...</summary>
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      <![CDATA[<br />今回もまたまたエッチなお話をマイミクさんがおくってくれましたぁ[:ラブ:]<br />小説家になりたいらしくて、みいなが主演の小説を<br />送ってくれるんですね。<br /><br />毎回、濡れちゃいます[:ポッ:][:ラブ:]。<br /><br /><br />今回は、長編ものでみいながナースの設定です。<br /><br />ブログの一番上の画像が実際にみいながナースのコスプレをした<br />時の写真だから、イメージしやすいかな（笑）<br /><br /><br />それでわどうぞ～<br /><br /><br />]]>
      <![CDATA[エッチ小説『ナースの秘密』<br /><br />１．初めての入院<br /><br />拓也が入院して、早くも１週間が経った。<br /><br />これが拓也にとって、初めての入院生活となるが、幸い拓也の部屋は２人部屋で、もう１つのベットには、まだ誰も入っておらず、部屋には拓也一人だけが入院していた。<br /><br />　症状は、バイク事故を起こして左腕を骨折し、ギブスを巻いて毎日過ごしている。悪いと言えば、腕くらいなので、院内を歩き回れることが、唯一の救いでもあった。<br /><br />　「佐々木拓也さ～ん、お変わりないですか？」<br /><br />受け持ちナースのみいなが、拓也の部屋へやってきた。<br />みいなは、今年短大を卒業してこの病院へ来たばかりのナース。<br />ショートカットでスタイルが抜群な彼女は、院内でも人気のナースだったが、受け持ちナースとしてお世話をしてもらうにつれて、拓也もみいなの魅力に惹かれていったのだった。<br /><br />　「はい・・・今のところ大丈夫みたいです」<br /><br />　白い歯を見せて笑いかけるみいなを見ていると、心臓がバクバクしてくる。<br /><br />　「じゃ、お身体を拭きましょうね・・・」<br /><br />　毎朝１０時ごろになると、回診と一緒に風呂に入れない拓也の身体を拭いてくれる。みいなは上下が繋がっている浴衣式のパジャマのヒモを解くと、拓也を座らせて、背中から熱い蒸しタオルでゴシゴシ拭き始めた。<br /><br />　「早くお風呂に入りたいでしょ・・・　もう少しの我慢なんだけどね～」<br /><br />　「でも、こうやってみいなさんが拭いてくれるから、それもいいかも・・・」<br /><br />　拓也は照れながら、背中を向けて言った。<br /><br />　「でも、ちゃんとお風呂に入って、清潔にしとかなきゃ・・・！」<br /><br />　そう言うと、今度は前を拭き始めた。みいなの顔が、ちょうど拓也の目の前にあって、気付かれないようにみいなの顔を見ている・・・。<br /><br />　一通り上半身を拭き終えると、拓也に背を向けるようにして脚を拭き始めた。<br /><br />　後ろから見ると、短めのスカートから見える微妙な脚に目を向ける。そして、腰を曲げてるみいなのお尻には、薄っすらとパンティの形が浮き出ており、かすかにピンクがかっている。<br /><br />　拓也は理性を保つのに必死だったが、みいなの下着姿をどうしても想像してしまう・・・そして、またスカートから伸びているみいなの脚を見ると、次第に股間が熱くなっていった・・・。<br /><br />　つま先からふくらはぎ、太ももへと蒸しタオルで擦ってくみいなは、まだそれに気付いていない。<br /><br />　拓也は、故意に膝を立てて、股間の膨らみを隠そうとしていた。<br /><br />　みいなが太ももを拭き始めたとき、ふと動きが止まったが、<br />そのまま何食わぬ顔で拭き始めた。<br /><br />　「さっ！　終わったわよ～。あとは自分ですること！」<br /><br />　「は～い！」<br /><br />　きっとバレたであろう、拓也の股間は、トランクスの中で、はち切れんばかりに勃起していた。<br /><br />　みいなは、１枚だけ蒸しタオルを置くと、いつもの笑顔で部屋を出て行った。<br /><br /><br />２．夜勤<br /><br />　ここの病院は、夜１１時になると冷房が切れる。この日拓也は、蒸し暑さで汗だくになって目を覚まし時計を見ると、３時５０分・・・。<br /><br />　喉が渇いて仕方なく、ジュースを買いに廊下へ出た。<br /><br />　自販機は、ナースステーションの反対側に設置してあり、<br />人気のない薄暗い廊下を歩いていくと、<br />明々と電気のついたナースステーションの前まで来た。<br /><br />　そこには、誰もいない。拓也はそのまま通り過ぎようとしたとき、ナースステーションの奥の部屋から、かすかにうめき声が聞こえてくる・・・<br /><br />　「ん？　何だ・・・？」<br /><br />　そこは、夜勤のナース用の仮眠室で、少しだけ隙間が開いている。<br /><br />　拓也は、ドアの前に立つと、隙間に顔をつけて中を覗いてみた・・・。<br />　（あぁっ・・・！）<br /><br />　思わず大声を出しそうになった口を、左手で押さえつけた。中には、狭そうなパイプベットの上で、スカートを捲り上げてパンティの中を弄っているみいなの姿があったのだ。ドアから見ると、みいなは目を閉じているので、拓也のことに気付かない・・・。<br /><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070303_60690.jpg" width="180" height="135" alt="" class="pict" />　パンティの中へ入れた手は、上下に激しく動いてて、口には声が出ないように、ハンカチを咥えているのが見える。拓也からは、パンティに入れた手のところから、薄いヘアさえ見えている。<br /><br />　（あぁ・・・みいなちゃん・・・すごぃ・・・・）<br /><br />　腰をくねらせて、浮かせながら股間を弄り、表情までは見えないが、頭を左右に動かしながら悶えていた。<br /><br />　拓也は、パジャマの上から勃起したペニスを掴んで摩り始めた・・・。<br /><br />　そんな拓也の視線に全く気付かずに、みいなはパンティを下ろすと、脚を広げて指で弄りはじめた。耳を澄ますと、クチュクチュ・・・っていやらしい音が聞こえてる・・・。<br /><br />　（あぁ・・・すごく濡れてるんだね・・・みいなちゃん・・・）<br /><br />　拓也は、我慢出来ずに、パジャマの前をさらけ出してトランクスを下ろすと、硬く勃起したモノを握り締めて、前後にしごき始めた・・・。<br /><br />　みいなは、脚を折り曲げて左手で抱え上げて、指を穴に入れてピストンを始めた・・・。<br /><br />　「うぅぅ・・・・あぁぁ・・・・」<br /><br />　左手でハンカチを入れてる口を押さえて、声が出るのを必死に抑えていた。<br /><br />　（みいなちゃん・・・　いやらしいよ・・・・）<br /><br />　やがてみいなは、枕元に置いてあったガラスの長細いものを掴むと、股間に当てて、ゆっくりと穴の中へ挿入していった。仰け反るみいなの身体・・・卓也は、もう爆発寸前だった。<br /><br />　激しく中に入れたものを出し入れし、そのたびにみいなの腰がクネクネ動いている。そして、左手を股間に伸ばして、クリトリスを弄り始めた･･･。<br /><br />　「あぁぁ・・・ううぅん・・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」<br /><br />　喘ぎ声が、一層激しくなる。<br /><br />　そして、大きく身体を仰け反らせて動かなくなった・・・。拓也は、出そうなのを必死で堪えながらそそり立ったモノをしごいていたとき、ドアの角に腕が当ってしまった。<br /><br />　「誰！？」<br /><br />　ビックリしたみいなは、とっさにスカートを直して拓也の方を振り返った。<br /><br />　「あっ・・・！　いや・・・その・・・・・」<br /><br />　硬くそそり立ったモノを握り締めている拓也を見て、みいなは顔を両手で押さえながら背中を向けた・・・。慌てて拓也も左手でトランクスを上げようとするが、片手ではうまく出来ない。やっとトランクスを上げると、ドアを閉めて部屋へ逃げるように走って行った。<br /><br />　「あのみいなちゃんが・・・・・」<br /><br />　ベットに横になると、トランクスを下ろしてみいなのオナニーを思い出しながら、溜まっていたものを思い切りお腹の上へ飛び散らせた・・・。<br /><br /><br /><br />つづく。<br /><br /><br />[:ラブ:][:ラブ:]わぁ～[:ラブ:][:ラブ:]<br />やばいです。。<br /><br />恥ずかしくてなんだかぽぉ～<br />ってしちゃいましたよぉ[:てれちゃう:]<br /><br />濡れちゃった。。<br /><br />次回に期待です[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]<br /><br />]]>
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   <title>官能小説『ナースの秘密３』</title>
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   <published>2007-03-02T10:28:34Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>昨日につづきエッチ小説『ナースの秘密』のつづきです。昨日のお話を見ていない方はこ...</summary>
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      <![CDATA[昨日につづきエッチ小説『ナースの秘密』のつづきです。<br /><br />昨日のお話を見ていない方はこちらから↓<br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=65#sequel" target="_blank"><strong>昨日のお話</strong></a><br /><br />秘密をのぞいちゃった拓也はどうするの？<br />見られちゃったみいなはどう接していくの？<br /><br /><br /><br />皆さんのご期待どおり、エッチな展開にいくわけですね（笑）<br /><br /><a href="http://bitz.tv/brank/" target="_blank"><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070129_15824.gif" border="0" alt="エッチ小説が好き" /></a>←カワイイブログにしてほしいの。<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0"src="http://miinan.img.jugem.jp/20070131_17937.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a>←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]<br />でわでわどうぞ。]]>
      <![CDATA[エッチ小説『ナースの秘密３』<br /><br />３．告白<br /><br />　翌日になって、みいなの姿はない。<br />１０時になって部屋に入ってきたのは、別のナースで三原久美子だった。<br /><br />　「みいなちゃんはどうしたの？」<br /><br />　「あら・・・私じゃダメだったかな～？」<br /><br />　久美子は、笑いながら言うと、早速拓也の身体を拭き始めた。<br /><br />　「気になるの？　みいなちゃんのこと・・・」<br /><br />　「い、いえ・・・別に・・・・」<br /><br />　つまりながら答えたが、久美子はすぐに拓也がみいなのことを想っていることが解った。<br /><br />　「隠さなくても分かるんだぞ！　みいなちゃんもそうなんだから・・・」<br /><br />　「えっ？！」<br /><br />　「あら・・・余計なことを言っちゃったかな～。みいなちゃんって、拓也くんが気に入ってるみたいだから・・・」<br /><br />　拓也は、嬉しい反面、みいなのオナニーを見てしまったことを後悔した。<br /><br />　「明日は出てくるんですか？」<br /><br />　「夜勤明けだから、明日は朝から来るはずよ！　良かったね・・・！」<br /><br />　「は、はい・・・・」<br /><br />　身体を拭き終わって、久美子が部屋を出て行った。拓也は、複雑な気持ちでその日を過ごし、翌日の１０時にみいなが来るのを待った。<br /><br />　午前１０時５分、みいなが部屋に入ってきた。<br /><br />　「あ、あの・・・・おはよう・・・」<br /><br />　「おはよう・・・　調子はどうですか？」<br /><br />　ありきたりの会話が続く。そして、何もなかったかのように、上半身を拭いていくみいな。<br /><br />　「昨日はお休みだったんだ・・・」<br /><br />　「夜勤明けは、一日お休みなの・・・。昨日は何もなかった？」<br /><br />　「うん・・・」<br /><br />　ぎこちない会話が続いていく・・・。上半身が終わって、脚を拭き始めたとき、みいなが口を開いた。<br /><br />　「この前のこと・・・誰にも言わないでね・・・」<br /><br />　「言わないよ！　当たり前じゃないか！」<br /><br />　「何であんな時間に居たの？」<br /><br />　脚を拭きながら、みいなは恥ずかしそうに拓也へ話しかける・・・。<br /><br />　「暑くて喉が渇いちゃって・・・ジュースを買いに行こうと思ってあそこの前を通ったんだ・・・」<br /><br />　「そぅ・・・」<br /><br />　両脚を拭き終わって、拓也が新しいパジャマに手をかけたとき、みいなは卓也のトランクスに手をかけたのだった。<br /><br />　「えっ！？」<br /><br />　「この前のこと・・・誰にも言わないで。そして、今からのことも・・・」<br /><br />　そう言うとみいなは、拓也のトランクスを下ろし始めた。ビックリしている拓也を一切気にせずに、みいなは膝の下まで下ろしていくと、新しい蒸しタオルを取って、拓也のモノを拭き始めた・・・。<br /><br />　「あっ・・あの・・・」<br /><br />　「いいの・・・今日は全部拭いてあげるから・・・」<br /><br />　誰か来ないかと心配になりながらも、拓也はそのまま目を瞑ってみいなのすることを拒否しなかった。みいなは、拓也の元気のないモノを手で持ちながら、先っぽや裏側をキレイに拭いていった。<br /><br />　タマタマまでキレイに拭くと、先っぽを持って、根元から拭いていった。<br /><br />　（みいなちゃんが・・・ダメだ・・・また大きくなっちゃうよ・・・）<br /><br />　優しくゆっくりと拓也のモノを拭いていきながら、棒の部分を上下に擦っていく・・・。タオルごしには、みいなの指の感触が伝わってきて、次第に拓也のモノは、大きくなっていく・・・。<br /><br />　「ご、ごめん・・・。その・・・・刺激が強すぎて・・・」<br /><br />　「ふふっ・・いいのよ。この前もう見ちゃったから・・・・」<br /><br />　その時はもう、あの時のように拓也のモノは、硬くそそり立っていた。<br />みいなは、先っぽを丁寧に包み込みようにしてキレイに拭いていきながら、拓也の方を見た。<br /><br />　「すごい大きいんだ・・・拓也くんのって・・・」<br /><br />　みいなは、タオルを横に置いて、拓也のそそり立ったモノを握り締める上下にゆっくりとピストンを始めた。<br /><br />　「ああっ！」<br /><br />　「すごく硬い・・・この前と同じになったね・・・」<br /><br />　「みいなちゃんにしてもらって、すごく気持ちいいから・・・・」<br /><br />　「ずっと前に、身体を拭いてたとき、拓也くんここを大きくしてたでしょ？」<br /><br />　「あっ！　バレてたの？！」<br /><br />　「ふふっ・・！　すぐに気付くよ・・・あんなにトランクスが張ってたんだもん・・・」<br /><br />　「俺・・・みいなちゃんのことがずっと好きで・・・・それで・・・」<br /><br />　「解ってた・・・みいなも同じよ・・・」<br /><br />　「え？」<br /><br />　「さっ！　終わりぃ～。早く着替えてっ！」<br /><br />　みいなは、立ち上がると新しいパジャマを拓也へ渡して、赤らめた顔で笑うと部屋を出て行った。<br /><br /><br />つづく・・・<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
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   <title>官能小説『ナースの秘密～最終章～』</title>
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   <published>2007-03-03T09:23:28Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>3日連続でお送りするエッチ 小説『ナースの秘密』ナースの設定のみいなが、入院中の...</summary>
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      <![CDATA[3日連続でお送りするエッチ 小説『ナースの秘密』<br />ナースの設定のみいなが、入院中の若い患者さんとエッチな<br />展開になっていくお話。<br /><br />いわゆるエロエロな、さすがにここまであけっぴろげな<br />女性はいないでしょっていう感じじゃなくて、<br />ホントはエッチなんだけど、隠している女の子っていう設定に<br />とても惹かれます。<br /><br />こっちのほうが、たぶん女の子としても納得できるし（笑）<br />やっぱり、『設定』とかに弱い、生き物なのかも。<br /><br />エッチな展開になっちゃう『設定』『言い訳』。<br /><br />どっちも入ってるお話なので、リアルに感じちゃうのかもしれないですね[:ラブ:]<br /><br />前のお話を読んでない人は<br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=65#sequel" target="_blank">第一話と第二話。</a><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=66#sequel" target="_blank">第三話。</a><br /><br />をぜひ読んでから見てみてくださいね。<br /><br />それではどうぞ↓<br />]]>
      <![CDATA[エッチ 小説『ナースの秘密～最終章～』<br /><br /><br />４．第２の夜勤<br /><br />　夕方４時・・・みいなは早番のため勤務が終わる。<br /><br />　拓也は、ベットでＴＶを観ていたとき、４時１０分前にドアをノックしてみいなは入ってきた・・・。<br /><br />　「拓也くん・・・今日は勤務が４時で終わりなの・・・明日は夜勤だから、４時出勤になるけど、それまで逢えないね・・・でも、明日は夜勤だからまたゆっくり話そうねっ！」<br /><br />　みいなは、拓也にそれだけを告げると、手を振って部屋を出て行った。そして、翌日の４時・・・みいなが部屋に入ってきた。<br /><br />　「拓也くん、元気にしてた？　何も変わりな～い？」<br /><br />　「みいなちゃんが居なかったから、淋しかったんだ・・・・」<br /><br />　「もぅ・・・。じゃ、またあとでね～！」<br /><br />　そう言うと、みいなは拓也へ背を向けて部屋から出て行った。拓也は、夜が待ち遠しくなって、本を読んでもＴＶを観ても、全然落ち着かない・・・気晴らしに、院内を散歩してみることにした。<br /><br />　１Ｆの外来受付や待合室、ジュースの自販機横にある喫煙コーナーでは、若者の男女が仲良さそうに話をしている。拓也は、その向かいに座ると、買ってきた缶コーヒーを一口飲んで、タバコに火をつけた。<br /><br />　（みいなちゃんかぁ・・・・）<br /><br />　入院してからは、みいな以外のナースは目に入らない。<br /><br />　身体を拭いてくれるみいなや忙しくしてる真剣な表情のみいなが拓也は好きだった。同時に、この病院へ入院して良かったと、心から思っていた。<br /><br />　タバコを吸い終わると、また部屋まで戻っていく。その途中にあるナースステーションの前を通ると、みいながいて、ニッコリと笑いながら、誰にも気付かれないように手を振ってくる・・・・。<br /><br />　そんなみいなが愛おしく、抱きしめたい衝動に駆られてくる。部屋に戻ると、あとは夜を待つだけ・・・。拓也は、ＴＶをつけて時間が経つのをひたすら待った。<br /><br />　夜１０時の消灯時間になって、毎日決まったように１０時１０分にナースが見回りにやってくる。今日はみいなが夜勤だっため、巡回にくるのはみいなだ。<br /><br />　”コンコン・・・”<br /><br />　「拓也くん・・・消灯の時間ですよ！なぁ～んてねっ！」<br /><br />　みいなは、拓也のそばへ近づくと、耳元で<br /><br />（あとで来てもい～い？）<br /><br />と言った。<br />　拓也は、首を大きく何度も縦に振ると、みいなはクスっと笑いながら、手を振って部屋から出て行った。<br /><br />　夜中の１時・・・いきなりドアが開くと、みいなが中へ入ってきた。<br /><br />　「しっ！　声出しちゃダメよっ！」<br /><br />　口に人差し指を立てて小さな声で言いながら、拓也の横に来てイスに座った。<br /><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070303_60586.jpg" width="174" height="144" alt="" class="pict" /><br /><br />　「大丈夫なの？」<br /><br />　「うん・・・ナースコールが鳴ったらここでも聞こえるもんね・・・」<br /><br />　「そうか、でも嬉しいよ、来てくれてありがとう・・・・。ずっと待ち遠しかったんだ～」<br /><br />　「みいなも・・・　拓也くんに逢いたかったの・・・」<br /><br />　拓也はたまらず、左手でみいなの手を握った。みいなもギュっと握り締めると、ベットに座り込んだ。そして、そっと顔を近づけて拓也の唇にキスをした。<br /><br />　「みいなちゃん・・・。ここに来たときからずっとみいなちゃんのことが気になってて・・・」<br /><br />　「知ってるよぉ～！　だって、拓也くんったら、みいなを見る目がラブラブなんだもん・・・」<br /><br />　それを聞いて、一気に赤面してしまう拓也だったが、暗い部屋の中では分からない。<br /><br />　「みいなちゃんは、どうして俺のことを・・・？」<br /><br />　「初めて拓也くんがここに来たときから気になってて・・・そしてみいなが受け持ちナースになって色んな拓也くんを見ていくうちに、どんどん惹かれていったの・・・一目惚れってやつかなぁ～！」<br /><br />　笑顔で明るく言うみいなを、左手で抱きしめた。<br /><br />　「拓也くん・・・・」<br /><br />　拓也は、みいなを抱きしめると、みいなの唇に激しくキスをした。<br /><br />　「いたっ！」<br /><br />　右手にみいなの肩が当って、思わず拓也は叫んでしまった。<br /><br />　「大丈夫～？」<br /><br />　優しく拓也の右手をさすりながら、みいなは心配そうに拓也を見るめる。<br /><br />　「大丈夫だよ！　ちょっと当っただけだから・・・」<br /><br />　しばらく無言が続いた・・・　そして、みいながいきなり拓也のパジャマのヒモを解き始めた。<br /><br />　「みいなちゃん・・・！」<br /><br />　「大きな声だしちゃダメよっ！」<br /><br />　パジャマの前を開いて、拓也の胸をみいなの手が摩っていく・・・。拓也は、そんなみいなを見ながら興奮して、思わず股間に熱くなるのを感じた。<br /><br />　「この前、拓也くんに見られたとき・・・たまらなく恥ずかしかった。死んじゃいそうだった・・・」<br /><br />　「俺もビックリしたよ・・・。だって、俺の好きなみいなちゃんが、あんなことしてるんだもん・・・」<br /><br />　「もぅ・・・ちゃんとノックしなきゃダメだよー！」<br /><br />　「だって、ドアが少し開いてた・・・。あうぅっ！」<br /><br />　いきなりみいなが、拓也のモノを握った・・・。すでに勃起してる拓也のモノは、熱く疼いてて、みいなに握られて一層硬さを増していった。<br /><br />　「もぅこんなに・・・　エッチなんだから・・・・」<br /><br />　「だってみいなちゃんが・・・」<br /><br />　みいなは、トランクスの上から、大きさと形を確かめるように、硬くそそり立った拓也のモノを摩りながら、力を入れて握った・・・。<br /><br />　「あの時拓也くんのココを見たとき、すごく大きくてビックリしちゃった」<br /><br />　「そんな・・・」<br /><br />　「もう一度見たい・・・・」<br /><br />　みいなは、トランクスに手をかけて、ゆっくりと下へずらしていった・・・。すると、中からはち切れんばかりに勃起した拓也のモノが飛び出てきた。<br /><br />　「すごぃ・・・・」<br /><br />　そっと拓也のモノを、握ってみる・・・。<br /><br />　「熱い・・・それに、すごく硬くなってる・・・」<br /><br />　「みいなちゃんが触るから・・・」<br /><br />　そして、ゆっくりと握っていた拓也のモノを、しごき始めた・・・。<br /><br />　「あぁ・・・ハァ・・ハァ・・・・気持ちいいよ・・・」<br /><br />　「いっぱい気持ちよくなって・・・。昨日は途中までだったからヘンな感じだったでしょ？」<br /><br />　「出してもいいのっ？！」<br /><br />　「うん・・・・溜まってるんでしょ？　ずっと病院だもんね・・・」<br /><br />　まさか、みいなを想って、自分もオナニーしてるなんて言い出せなかった。拓也は、脚を広げてそそり立ったモノをみいなに触りやすくした。<br /><br />　「すごい・・・硬いね・・・。あの時もこんなに大きくなってた・・・」<br /><br />　棒を掴んで、ゆっくり上下に動かしながら、タマタマを優しく揉んでくる。<br /><br />　「あうぅ・・・それ気持ちいいよ・・・」<br /><br />　拓也の先っぽからは、先走り汁がどんどん溢れてくる・・・みいなは、そのお汁を拓也の先っぽへ塗ると、ヌルヌルになった先っぽを刺激し始めた・・・。<br /><br />　「あぁ・・・・キモチイイ・・・もっと激しくして・・・」<br /><br />　上下に動かすスピードが、どんどん速くなっていく・・・。みいなは、唾液を拓也のモノへ垂らすと、ベトベトになった拓也のモノを、激しく擦り始めた。<br /><br />　「あうぅっ・・・あうっ・・！　そんなに速くしたら・・・あぁ・・・出ちゃうよ・・・」<br /><br />　みいなは、途中でしごくのを止めて、スカートを捲り上げた。<br /><br />　「みいなのも・・・して・・・」<br /><br />　そう言うと、スカートの中からパンティを脱ぐと、拓也の顔の上で跨るよう<br />にして腰を落とした。ちょうど、シックスナインの格好になって、また拓也の<br />モノをしごき始める・・・。<br /><br />　拓也の目の前には、みいなのアソコがパックリワレメを広げている・・・。<br />外の光で薄っすらとその形が見えて、もう奥の方は濡れているのが分かった。<br /><br />　「拓也くん・・・みいなのも・・・触って・・・」<br /><br />　拓也は、慣れない左手の指で、みいなのワレメを縦にゆっくりなぞっていっ<br />た・・・。<br /><br />　「ハァァン・・・あぁぁ・・・」<br /><br />　みいなのアソコは、柔らかくてヌルヌルしてた・・・。指に吸い付くかのよ<br />うにねちっこく濡れている。<br /><br />　２本の指で、何度も上下に擦るたびに、みいなの中からはお汁が溢れて止ま<br />らない・・・。<br /><br />　「ハァ・・・ん、ああぁ・・・。ハァァ・・・ハァァ・・・ダメ・・・」<br /><br />　みいなはすごく敏感で、ちょっとの刺激でもすごく反応を示す・・・。ワレ<br />メの下の方についてる硬くて飛び出たクリトリスを弄ると、思わず腰を引いて<br />しまう・・・<br /><br />　「アアンっ・・・！　ダメぇ・・・ハァァん・・・そこ・・・弱いの・・・」<br /><br />　みいなは、思わず拓也のモノをくわえ込んだ・・・<br /><br /><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070303_60687.jpg" width="172" height="254" alt="" class="pict" /><br />　「あぁっ・・！　そこ・・・汚いよ・・・」<br /><br />　「いいの・・・みいなのも、もっと・・・シテ・・・・」<br /><br />　今度は拓也も、みいなのアソコに吸い付くように唇を付けて、ワレメを舌で上下に何度も舐め上げた・・・。<br /><br />　「はぁうぅ！　いやぁ・・・ハァァン・・・だめぇ・・・・！」<br /><br />　みいなのアソコは、もうグチョグチョになってて、拓也の口の中はトロトロした粘っこいお汁でいっぱいになった。そんなみいなのアソコを、音を立ててしゃぶりまくった・・・<br /><br />　「ああっ！　いやぁぁぁ・・・そこ・・・キモチイイ・・・ああんっ・・・ハァァ・・・ん！」<br /><br />　「みいなちゃんのここ・・・もうグチョグチョになってる・・・感じてるんだね・・・」<br /><br />　「ああうぅ・・・そぅ・・・すごくいいの・・・ハァァゥ・・・ああんっ！もっとぉ・・・ハァァァ・・・！」<br /><br />　腰を振って拓也の口へ押し付けてくる・・・。一方みいなは、拓也の硬いモノを咥えたまま、上下に何度もピストンをしている・・・。<br /><br />　「ああぁ・・・！　俺・・・もう・・出ちゃいそうだよ・・・」<br /><br />　「うぐぐ・・・うん・・・いいよ・・・出しても・・・口の・・中に出して・・・・ああんっ・・・！」<br /><br />　そして、一層激しくピストンを始めた・・・。拓也は、イクのを我慢して、ひたすらみいなのアソコにしゃぶりついて、クリトリスを舌で刺激した。<br /><br />　「アアウゥ・・・！　ダメ・・・　みいなも・・・ダメ・・・・あああんっ・・・イッちゃいそぅ・・・・」<br /><br />　拓也は、みいなのビラビラを左手の指で左右に広げて、中心部にあるクリト<br />リスを吸いまくった。みいなは、吸いながら舌で舐められるのが気持ちいいら<br />しい・・・。<br /><br />　「ああぁ～ダメだ・・・出ちゃいそうだ・・・・」<br /><br />　拓也は、指を１本中へ挿入すると、思い切り中をかき混ぜていった。<br />「ハァァ～ン・・・・！　それ・・・だめぇ～！　ハァァァ・・・ん・・・イイっ・・・・もっと・・・」<br /><br />　中に入った指でＧスポットを刺激しながら、クリトリスを吸っていく・・・。中は暖かく、エッチなお汁でグチョグチョになっている。<br /><br />　「あああ・・・ん・・・入れたい・・・ハァァァん・・・中に・・・・入れたい・・・・」<br /><br />　みいなは起き上がると拓也の股の上に跨った。そして、拓也のモノを握ると、ワレメの中心へ当てて、ゆっくりと腰を下ろしていった・・・。<br /><br />　「あああ・・・・入ってくぅ・・・・ああんっ・・・中が、裂けそう・・・ハァァん・・・イイっ！」<br /><br /><br />　拓也も、入っていく感触がたまらなかった。今にも出そうなのを必死で堪えていただけに、この刺激はたまらない・・・。<br /><br />　根元まで入ってしまうと、みいなはゆっくりと腰を前後に動かし始めた。<br /><br />　「あんっ・・・あんっ・・・・感じるぅ・・・はぁぁんっ・・・イイっ！」中に入った拓也のモノが、子宮にまで当って、拓也自身、もう爆発寸前になっている・・・。<br /><br />　「あぁぁ・・・すごい締め付けるよ・・・気持ちいい・・・」<br /><br />　「みいなも・・・すごぃ・・・感じちゃぅ・・・あぁぁん・・・感じる！」<br /><br />　今度は、足を立てて拓也の胸に手をつくと、腰を上下に動かし始めた。<br /><br />　「ああんっ・・・コレ・・・イイっ！　ハァァァン・・・気持ちいいの・・」<br /><br />拓也からは、自分のモノがみいなの中に入っていく部分がよく見える。みいなも、根元まで入れては、一気に先っぽまで引き抜いていく・・・。<br /><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070303_60683.jpg" width="300" height="185" alt="" class="pict" /><br />　「あああ・・・太くて気持ちいい・・・ハァァ・・・ん。イイっ・・・！」<br /><br />　あまりの激しさに、拓也はもう限界に達していた・・・。<br /><br />　「ああうぅ・・・！　もうダメだ・・・出ちゃうよ・・・・出るよっ！」<br /><br />　「あああぁん・・・みいなも・・・あうっ・・・あうぅぅ・・・イッちゃうぅぅ～・・・イクっ！」<br /><br />　そして、拓也はみいなの中に、熱いお汁を勢いよく出していった。<br /><br />　「ああっ・・・中に出しちゃったよ・・・大変だよ・・・」<br /><br />　「大丈夫・・・！　今日は安全日だから・・・」<br /><br />　みいなは、入れたままの状態で、拓也の方へ寄りかかって、唇にキスをした。<br /><br />　「今日のことは内緒だからねっ！」<br /><br />　「もちろんだよ！」<br /><br />　「すきっ・・・」<br /><br />　「俺も・・・」<br /><br />　みいなは、ティッシュをアソコに当てて、拓也のモノを抜き取ると、アソコを拭いている。<br /><br />　「それにしても、みいなちゃんってすごかったね・・・」<br /><br />　「もぅ・・・！　終わったあとに言わないのっ！」<br /><br />　「へへへ・・・ごめん・・・・」<br /><br />　「おやすみ・・・拓也くん。ゆっくり休んでねっ！」<br /><br />　「うん・・・みいなちゃんも頑張って！」<br /><br />　そして、部屋を出る前にまたキスをしてみいなはナースステーションに戻っていった。<br /><br /><br />５．退院<br /><br />　みいなとのエッチが終わって、それからグッスリと眠ってしまっていた。<br /><br />　朝、食事の準備する音に起こされて、眠い目を擦りながらベットから起き上がって、顔を洗いに洗面所へ向かう・・・。<br /><br />　廊下の向こうから、元気に別の患者へ挨拶をするみいなの声が聞こえた。振り返って、声の聞こえた方を向くと、みいながニッコリ笑って・・・そして、照れくさそうにして下を向いていた・・・。<br /><br />　（みいなちゃん・・・・）<br /><br />　食事が終わって、いつもの１０時がやってくる。そこへ現れたのは、みいなだ。<br /><br />　「何だか今日のみいなちゃん、いつもと違うのよね～」<br /><br />　「そうですか？」<br /><br />　わざとトボけて聞いていた拓也だった。<br /><br />　「昨日、みいなちゃんは夜勤だったけど・・・まさか～」<br /><br />　ニヤニヤしながら、みいなは拓也の身体を擦りながら顔を覗き込む・・・。<br /><br />　「何言ってるんですかぁ～！？　何もないですよっ！」<br /><br />　「そうかなぁ～？」<br /><br />　変わらずニヤけながら、拓也の身体を拭いている・・・。<br /><br />　そして、それから２週間後、拓也の退院の日がやってきた。それまで何度か夜勤でのみいなとのエッチをしてきたが、今後は思い切り外でデートが出来る。<br /><br />　拓也は、退院の喜びとみいなとのデートで胸を高まらせて、颯爽と退院をし<br />ていったのだった。<br /><br /><br />- 完 -]]>
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   <title>エッチ 小説『カテキン』みいなの場合最終章。</title>
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   <published>2007-03-05T01:04:16Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>　今日は、マイミクさんがみいなに送ってくださったエッチ小説の続きです。前回の話を...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[　<br />今日は、マイミクさんがみいなに送ってくださったエッチ小説の続きです。<br /><br />前回の話を読んでいない方はこちらから読んでみてね↓<br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=59#sequel" target="_blank">第１話</a><br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=60#sequel" target="_blank">第２話</a><br /><br /><br />それではどうぞ～]]>
      <![CDATA[みいなさんにキスをされながら押し倒される。 <br />顔をつかまれ、激しく舌を絡めあう。 <br />舌がぶつかり、唾液が混ざり合う。 <br />みいなさんの指が俺の体をなでる。 <br />乳首をいじったり、腕やわき腹に優しく這わせる。 <br />「いっぱい感じて」 <br />耳に息を吹きかけながら囁かれる。 <br />それがすごい良くて体がびくついてしまった。 <br />「耳が感じるんだ」 <br />みいなさんはニヤリと笑い、耳の中まで舌で綺麗にする。 <br />負けじとみいなさんの乳首をいじって応戦する。 <br />「あん、だめ、また感じちゃう」 <br />耳から頬、首筋、鎖骨と丁寧に舐めてくれる。 <br />乳首を舌で舐められる。 <br />「さっきこうやってしてくれたよね」 <br />執拗に乳首を責めるみいなさん。 <br />手がだんだん股間に移動し、張り裂けそうなぐらいに硬くなってる<br />チンポをやさしく握り、上下に動かし始める。 <br />「すごい。おっきくて硬い」 <br />「気持ちいいよ。でもあんまりするとすぐに出ちゃう」 <br />「まだ出しちゃだめだよ。いっぱいガマンして」 <br />チンポを握ったまま、唇を股間に向けて体を這わせる。 <br />チュッチュという音が部屋に響く。 <br /><br />亀頭の先から出てるガマン汁を指に取り、糸を引かせる。 <br />「もうガマンできなくなってる？」 <br />「うん、もうヤバイ」 <br />「じゃあ一回出しちゃおうか」 <br />そう言うと亀頭の形に添って舌でゆっくり舐め始める。 <br />「んん！気持ちいいよ」 <br />「舐められるのも初めて？」 <br />「うん」 <br />「じゃあもっとしてあげる」 <br />ゆっくり根元まで咥えていくみいなさん。 <br />竿に舌が絡み、強く吸ったり口全体で締め付けたり強弱をつけて刺激する。 <br />頭を上下させるたびにジュポジュポと音がする。 <br />あのみいなさんがチンポをしゃぶってる。 <br />そう考えると今まで以上に興奮が湧き上がり、一気に絶頂に達する。 <br />「もうイク！」 <br />「んん！」 <br />口を離す間もなく、みいなさんの口の中に出してしまった。 <br />「んん、」 <br />ティッシュにザーメンを出す。 <br />「すごいいっぱい出たよ。」 <br />「ごめん。間に合わなかった」 <br />「いいよ。モリ君のだから平気」 <br />「ごめん」 <br />「じゃあお詫びにまた気持ちよくしてもらおうかな」 <br />みいなさんが俺の顔にまたがる。 <br />６９の体勢になり、マンコが目の前に広がる。 <br />愛液が溢れ出し、顔に垂れてきそうなほどだ。 <br />「舐めて」 <br />みいなさんの尻を両手でつかみ、マンコを開いてむき出しになったクリを舌で強めに舐める。 <br />「あっぁ！そこいい！もっと！」 <br />みいなさんも俺のチンポをつかんでしごいている。 <br />「モリ君、さっき出たのに、もう勃ってるよ」 <br />「だって、気持ちいいから」 <br />お互いの性器を愛撫しあう。 <br />言葉もなく、びちゃびちゃ、じゅぼじゅぼと体液の音だけが聞こえる。 <br /><br />「あぁ、もう、入れて欲しくなっちゃった」 <br />みいなさんがベッドの上に仰向けになり股を開く。 <br />「入れて」 <br />股の間に体を入れ、チンポで膣の場所を探る。 <br />「こうやるの」 <br />みいなさんが体を起こして俺のチンポを握り、 <br />マンコにこすり付ける。 <br />「ここよ」 <br />ゆっくりとみいなさんの中にチンポがめり込んでいく。 <br />「んんん！あ、あ、おっきいい！」 <br />根元までチンポをいれ、腰を振る。 <br />経験がないからうまく動かせない。 <br />「あ、ぁ、もっと、いっぱい動かして」 <br />腰をつかみ、力任せに打ち付ける。 <br />「あああああ！いいいい！」 <br />チンポを出し入れするたびに愛液が太ももに垂れる。 <br />「みいなさん、気持ちいい！」 <br />「あ、あたしも、気持ち、いいよ！」 <br />みいなさんに覆いかぶさり、腰を振りながらキスをする。 <br />「あぁ、また、イキそうだ」 <br />「中はダメだよ、イキそうになったら、抜いて」 <br />体を起こし、また激しく腰を振る。 <br />「あぁぁ！もうダメ」 <br />チンポを抜くと、みいなさんがチンポを咥え、 <br />手でしごき、舌を絡める。そして二度目の絶頂を迎える。 <br />みいなさんの口の中にザーメンが溢れる。 <br />そのままみいなさんは口の中のものを飲み込んだ。 <br /><br />「モリ君」 <br />「なに？」 <br />「好きよ」 <br />みいなさんがキスをしてくる。 <br />キスは少し苦かった。]]>
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   <title>エッチ 小説『契約の代償（１）』</title>
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   <published>2007-03-07T08:42:56Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>エッチ 小説『契約の代償』ＵＰしますた☆今回もエッチなマイミクさんからいただいた...</summary>
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      <![CDATA[エッチ 小説『契約の代償』ＵＰしますた☆<br /><br /><br /><br />今回もエッチなマイミクさんからいただいたエッチ小説を<br /><br />お届けします[:ラブラブ:]<br /><br /><br /><br /><br />今回のお話はみいなが保険のセールスレディという設定で<br /><br />契約のために、カラダをゆるしちゃうという小説。<br /><br /><br />みいなはまだ学生（あんま学校いってないけど[:たらーっ:]）<br /><br />なので、わからにゃいけど実際のセールスレディの方ってどうなんだろ～<br /><br /><br />こういう、エッチな話ってあるんでしょぉか？<br /><br /><br />枕営業っていうんですよね？<br /><br />こぉいうの[:ムニョムニョ:]<br /><br /><br /><br /><br />あったら大変なりね～<br /><br /><br /><br /><br /><br />でもこういうシチュエーションって読み物としては<br /><br />おもしろいですねん。<br /><br /><br />じつは、けっこう濡れちゃいました[:たらーっ:]。<br /><br /><br /><br /><a href="http://bitz.tv/brank/" target="_blank"><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070129_15824.gif" border="0" alt="エッチ小説が好き" /></a>←カワイイブログにしてほしいの。<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0"src="http://miinan.img.jugem.jp/20070131_17937.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a>←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]<br /><br /><br />]]>
      <![CDATA[エッチ小説『契約の代償』　（１）<br /><br /> <br />「ねぇ、なんとか考えてくれない？」<br />「そんなこと言ったって・・・」<br />「お願いよ・・・」<br />「・・・」<br /><br />雄介は今年、大学を卒業して社会人１年目。<br />会社に出入りしている生命保険のセールスレディーが、<br />しきりに保険加入を勧めてくる。うちの社員ほとんどが<br />すでに、この会社の保険に加入しているようなので、<br />新人の雄介がターゲットにされているようだった。<br /><br />「もう学生じゃないんだから、責任持たないと・・・」<br />「まだいいよ・・・」<br />「若いうちのほうが、保険料安いし・・・ね」<br /><br />雄介は、マンションでひとり暮らしをしているので、<br />きょうは、その営業員がわざわざ家までやってきたのだ。<br />そのセールスレディは結城みいなといい、24歳と聞いていた。<br /><br />「まだ遊びたいから、お金いるんだよ」<br />「少しくらい、なんとかなるでしょぉ？」<br />「今年入ったばかりだから、給料安いよ」<br /><br />みいなは、テーブルを挟んで向かいのソファに座っていたが、<br />短いスカートからブラウンのパンティストッキングに包まれた、<br />むっちりした太ももが見える。<br /><br />「この保険は特に、若いほど保険料が安いのよ」<br />「・・・」<br />「で、この特約はね・・・」<br /><br />みいなが言いながら、雄介の右どなりに腰掛けてきた。<br /><br />「病気で入院すると、１日あたり5000円で・・・」<br />「・・・」<br />「がんの場合は、その２倍も出るのよ」<br /><br />みいなは、契約書を指差しながら熱心に説明してくれる。<br />けれども、今の雄介の関心は保険ではなく、みいなだった。<br />スカートからのぞく太もも、おれのすぐ目の前にある<br />豊かな胸のふくらみ。<br /><br />「今月、どうしてもあと１件契約いるのよ」<br />「そんなこと、雄介には関係ないよ」<br />「お願いだから、私を助けると思って・・・」<br /><br />雄介は、みいなが指差している箇所に顔を近づけると、<br />みいなの息がおれに降りかかり、芳しい女の匂いがした。<br /><br />「ねぇ、どお？」<br /><br />みいながこっちを振り向いたとき、雄介は左手を伸ばした。<br /><br />「あっ！」<br /><br />みいなの左胸をいきなりわしづかみにしたのだ。<br /><br />「なにするの！」<br /><br />みいなは、とっさに雄介の手をつかんで離そうとしていた。<br />雄介は右手をみいなの背中に回し、右胸をつかんだ。<br /><br />「いやっ！」<br />「これ、契約するからさぁ・・・」<br />「ほんと？」<br /><br />みいなの抵抗が、少し柔らかくなったような気がした。<br /><br />「うん」<br />「ほんとに契約してくれる？」<br />「するよ」<br /><br />みいなは抵抗しなくなり、雄介の指に身を任せた・・。<br /><br /><br />エッチ 小説『契約の代償』　つづく]]>
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   <title>エッチ 小説『契約の代償（２）』</title>
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   <published>2007-03-08T10:47:50Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>エッチ小説「契約の代償」の続きです。前回のお話を読んでいない方は前回のお話を読ん...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[エッチ小説「契約の代償」の続きです。<br /><br /><br />前回のお話を読んでいない方は<br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=70#sequel" target="_blank">前回のお話</a><br /><br />を読んでみてくださいね★<br /><br /><br /><br /><br />契約がほしい気持ちが強くて、エッチな状況も<br /><br />許してしまう、みいな。<br /><br /><br /><br />どぉなっちゃうんでしょお[:たらーっ:]<br /><br />実際、ありえない話かもしれないけど<br /><br />もしこういう状況になったら、流されちゃうのかな？<br /><br /><br /><br />状況に弱いですからねぇ～<br /><br /><br /><br />小説は、皆さんの期待通り？<br /><br /><br />どんどんエスカレートしていきます。<br /><br /><br />それではどうぞ～]]>
      <![CDATA[<br /><br />エッチ 小説『契約の代償』　（２）<br /><br /><br /><br /><br />雄介は、ブラウス越しに豊かな胸を揉みしだくと、<br />ブラを通して、柔らかな感触が指に伝わってくる。<br />みいなは、目を閉じて耐えるような表情をしている。<br /><br />「みいなさん、いい感触だよ」<br />「・・・」<br /><br />雄介は、なおもそのまま胸を揉み続けた。<br /><br />「うぅぅ・・・」<br /><br />みいなの唇から、くぐもったような声が漏れ始めた。<br />雄介がみいなの黒いセーターを一気にたくし上げると、<br />真っ白なブラが目にまぶしかった。<br /><br />「あぁ・・・」<br /><br />そのブラも押し上げると、豊かな胸があらわになった。<br />雄介に揉まれ続けていたその胸は、汗ばんでいた。<br /><br />「みいなさん、形のいいおっぱいだね」<br /><br />雄介は、今度はじかにみいなの胸の感触を味わっていた。<br />指先で揉み込むごとに、ますます汗ばんできて、<br />しっとりと手になじんでくるようだった。<br /><br />「みいなさん、指に吸い付いてくるよ」<br />「はぁぁ・・・あぁ・・・」<br />「いつもこうやって、彼氏に揉まれてるんだろ？」<br />「・・・」<br /><br />みいなの顔は、だんだん赤みがさしてきていた。<br />右手は胸を揉み続けながら、雄介は左手を<br />みいなのスカートのほうに持っていった。<br />指先に、太ももも柔らかい感触が感じられた。<br />雄介は、そーっと撫でてみた。<br /><br />「あーーーっ」<br /><br />みいなが、うめきながら太ももを小さく震わせた。<br />そして、自分の手で、雄介の手を払いのけようとしたが、<br />むりやりに振り払うというような強い力ではなかった。<br /><br />「あああーーー」<br /><br />雄介が、ゆっくりスカートの奥のほうに手を進めると、<br />みいなの声はますます高くなっていった。<br />雄介は、乳房と同じくらい柔らかなみいなの太ももを、<br />ゆっくりゆっくり撫で上げるように往復させた。<br /><br /> <br />ピクピク・・・。<br /><br />撫でられた太ももの震えがさっきより大きくなった。<br />両脚は堅く閉じられていたが、雄介が、その間に<br />指を押し入れるようにすると、柔らかな太ももの間に<br />簡単に沈んでいった。<br /><br />「あっ」<br /><br />雄介の指が、ようやくみいなの下着に触れると、<br />みいなは身をよじるように、身体をくねらせた。<br /><br />「みいなさん、濡れてるみたいですよ」<br />「いやっ」<br />「だって、ほら・・・」<br />「あぁ・・・恥ずかしい・・・」<br /><br />雄介が、濡れた下着の部分をこするようにすると、<br />みいなの手が、雄介の指を強く押した。<br /><br />ピクンッ！<br /><br />みいなの腰が、一瞬飛び跳ねるように痙攣した。<br />いちばん敏感な部分を、みいな自身が押したのだ。<br />今度は雄介自身の力で、そこを押してみた。<br /><br />ピクピクピク・・・。<br /><br />先ほどの動きを反復するように、腰が飛び跳ねた。<br /><br />「みいなさん、敏感なんだね」<br />「あぁぁ・・・」<br />「さっきより、また濡れてきたよ」<br />「言わないで・・・」<br /><br />みいなは、両手で自分の顔を押さえ、隠していた。<br />雄介が、手を下着の中に手を滑り込ませると、<br />いやいやするように、首を左右に大きく振っていた。<br /><br />「はあぁぁぁ・・・」<br /><br />雄介は、みいなの意外に深い草むらを撫でていた。<br />再び、先ほどの敏感な部分に指先が触れ、<br />グリグリと軽く押しようにしてみた。<br /><br />ピクンピクンピクン！<br /><br />元気のいい鯉が跳ねるように、身体が踊っていた。<br /><br />「あんあんあん・・・」<br /><br />みいなは両手をソファについて、首を振っていた。<br />雄介が何度もそこを押すと、<br /><br />「あっあっあっあっ・・・」<br /><br />声に合わせるように、腰が跳ねていた。<br /><br />「みいなさん、かわいい声だよ」<br />「いや・・・いや・・・」<br />「彼氏にも、そんな声を聞かせてるの？」<br />「彼とは・・・最近して・・・ないの・・・」<br />「へぇ、もったいないな。こんなにいい身体なのに・・・」<br />「・・・」<br />「こんなかわいい声を聞かせてあげないの？」<br />「あっあっあああ・・・」<br />「このいやらしい腰の動きも見せてあげないの？」<br /><br />雄介は、ますますクリトリスを刺激した。<br /><br />「あっあっあっあっ・・・いやぁ・・・あぁぁ」<br /><br />みいなさんは腰を振りたて、ついでに首も振っている。<br /><br />「あぁぁ・・・そこ・・・そこ弱いの・・・」<br /><br />豊かな乳房も、それに合わせるように揺れていた。<br /><br />「ああんあっあっ・・・いい、いい・・・」<br /><br />雄介は、休むことなくクリトリスを責め続けた。<br /><br />「あっあっあっ・・・だめよ・・・あああ・・・」<br /><br />女の蜜があふれ出てくるのがわかった。<br /><br />「いや、いや・・・イッちゃう、イッちゃう・・・」<br /><br />みいなさんは、夢中で腰を跳ねていた。<br /><br />「イッてもいいよ」<br /><br />雄介は、ぐいぐい弄くり回した。<br /><br />「あぁぁ・・・イク、イク！！！」<br />「・・・」<br />「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」<br /><br />ビクン！！！　ガクガクガク！！！<br /><br />みいなは腰を激しく突き上げ、全身が痙攣していた。<br />大きく息をはずませ、余韻にひたっているようだった。<br /><br /><br />エッチ 小説『契約の代償』つづく]]>
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   <title>エッチ小説『契約の代償』最終章</title>
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   <published>2007-03-09T01:04:08Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>朝から、エッチな小説でごめんなさい（笑）なんか朝起きたときってエッチな気分なとき...</summary>
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      <category term="契約の代償" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[朝から、エッチな小説でごめんなさい（笑）<br /><br /><br />なんか朝起きたときってエッチな気分なときありませんか？<br /><br />特に、あたたかいおふとんの中できもちよいときとか。<br /><br /><br /><br /><br />女の子同志ってなかなか、そぉいうお話しないから<br /><br />みんなはどうなのかな？<br /><br /><br /><br /><br />続きが早くよみたいとリクが多いので<br /><br />早速ＵＰしときますね～<br /><br /><br />前回までの小説を読んでいない方は<br /><br />よんでみてくださいね◎<br /><br />続きを読む前に応援クリックお願いします[:ラブラブ:]<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0" src="http://miinan4.img.jugem.jp/20070301_18702.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a><br /><br />]]>
      <![CDATA[エッチ小説『契約の代償』最終章。<br /><br /><br /><br /><br /><br />「みいなさん、すごいな・・・」<br />「・・・」<br />「ずっと腰が震えていたよ」<br />「いやぁ・・・」<br /><br />雄介は、黙ってみいなのパンストを脱がせ始めた。<br /><br />「ねぇ。ほんとに契約してくれるの？」<br />「もちろんだよ」<br /><br />みいなは腰を浮かせて、脱がせやすいようにしてくれ、<br />雄介は、両脚から薄いナイロンを抜き取った。<br /><br />「ほら、パンティぐっしょりだよ」<br />「いや・・・」<br /><br />雄介が、それも脱がせにかかると、みいなは雄介の手を<br />軽く押さえたが、無理に止めることはなかった。<br /><br />「乱暴にしないでね・・・」<br />「わかってる・・・」<br /><br />黒く濡れた草むらが見えると、腰がかすかに震えた。<br /><br />「ここも、すごく柔らかいよ・・・」<br />「・・・」<br /><br />雄介は、ほどよく肉のついた太もも、ふくらはぎを<br />撫でるようにしながら、ゆっくりと脱がせた。<br />バストと同じように、太ももも少し赤くなっていた。<br /><br />「ここ、いっぱい濡れてるよ」<br /><br />雄介が言うと、みいなは恥ずかしそうに両手で顔を隠した。<br />スカートも下ろすと、みいなは自分でブラウスを脱ぎ、<br />めくり上げられたままのブラをはずしていた。<br />改めて、みいなの身体を眺めてみると、豊かな胸、<br />細い腰、そこからきれいなラインを描いている両脚。<br /><br />「みいなさん、きれいだよ・・・」<br />「いや・・・」<br /><br />今は汗をかき、赤みがかっているが、白い肌は<br />すべすべしている。雄介は、こんなきれいな身体を見て、<br />興奮しない男はいないだろうと思った。<br /><br />「もっとよく見せてよ・・・」<br />「恥ずかしい・・・」<br /><br />雄介はソファから降りて、みいなの足元にしゃがみ込み、<br />ふっくらした両脚を少し広げた。かすかな抵抗が<br />あったが、かまわずに大きく広げた。<br />草むらの奥から、女の匂いが放たれている。<br />雄介が顔を近づけると、濡れた草むらが鼻に触れた。<br /><br />ペロッ。<br /><br />雄介が泉を軽く舌で触れると、<br /><br />ピクッ！<br /><br />みいなの腰が、敏感に反応した。<br />雄介はそのまま顔を濡れた花弁に押しつけた。<br /><br />「あぁぁ・・・」<br /><br />みいながうめき、腰を震わせた。雄介は舌を出して、<br />女の泉の入口をまさぐった。蜜が湧いてくる。<br /><br />ぴちゃぴちゃ・・・。<br /><br />雄介は、わざと大きな音を立てて舐め回した。<br /><br />「あぁぁ・・・いや・・・」<br /><br />舌先で蜜をすくい上げ、舌を蜜壷に押し入れた。<br /><br />「だめ、だめぇ・・・あぁぁ・・・」<br /><br />ぬるぬるした感触が、舌を通して伝わってくる。<br />中は、ひくひくとうごめいているようだった。<br /><br />「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」<br /><br />みいなの身体はソファからずり落ち、汗ばんだ腰を<br />突き出すような格好になっていた。<br />雄介は、大きく広げた両脚を抱え、舐め続けた。<br /><br />ビクビクビクビク・・・。<br /><br />柔らかい太ももが震えている。雄介はさらに脚を<br />みいなの身体のほうに倒して、舌を動かした。<br /><br />「あぁぁ・・・また・・・」<br /><br />みいなの声が切羽詰まっていた。<br /><br />「あぁぁ・・・イク・・・イク、イク、イク・・・」<br /><br />みいなの背筋が思い切り伸ばされた。<br /><br />「あっあっああん、ああああああああああ」<br /><br />みいなさんは、がっくりとソファにもたれ込んでいた。<br />ふっくらした腰がブルブルと震えていた。<br /><br /><br /><br />雄介はみいなさんをソファに向かって床に立たせ、<br />両手をソファの背もたれにつかせた。<br /><br />「みいなさん。もっとお尻を突き出して」<br />「こんな格好・・・恥ずかしいわ・・・」<br /><br />そう言いながらも、ヒップをグイと突き出した。<br /><br />「見事なヒップだね」<br />「いやぁ・・・」<br /><br />みいなは、腰を軽く揺すってみせた。<br /><br />「後ろからぶち込みたくなるよ」<br />「するんでしょう？」<br />「みいなさんこそ、突っ込んでほしいんでしょう？」<br />「・・・」<br />「こんなに濡らして・・・いやらしいな・・・」<br /><br />雄介は、草むらを撫でてみせた。<br /><br />「あぁぁ・・・」<br />「やっぱりほしいんだね？」<br />「・・・」<br /><br />雄介は、ぱっくり口をあけた花芯に指を突っ込んだ。<br /><br />「あう、うぅぅ・・・」<br /><br />指は、すんなりと押し込まれた。<br /><br />「いやぁ・・・」<br /><br />みいなはしっかりソファをつかんで、腰を振っている。<br /><br />「ねぇ・・・指はいや・・・」<br />「雄介のちんぽがいいの？」<br /><br />みいなは首を縦に振り、腰を左右に揺すってみせた。<br /><br />ぐちゅぅぅぅ・・・。<br /><br />雄介の肉棒が、蜜壷に呑み込まれていった。<br /><br />「入ったよ」<br />「あぁぁ・・・いい・・・ちんぽ、気持ちいいの・・・」<br /><br />肉襞が肉棒を締めつけてくる。<br />雄介はみいなの腰を抱えて、身体を左右に軽く振った。<br /><br />「だめよ、だめよ・・・」<br />「どうしたの？」<br /><br />みいなが、きれいな両脚をしっかり突っ張った。<br /><br />「イク！　イク！！」<br /><br />次の瞬間・・・。<br /><br />「ああああああああああああああああああああ」<br /><br />叫び声とともに、みいなの腰が大きく震えた。<br />みいなさんは、ひざを折ってソファに倒れ込んでいた。<br /><br />「もうイッちゃったの？」<br />「だって・・・」<br /><br />雄介はまだ震えているみいなを抱え、仰向けにして、<br />ソファに横たえた。みいなが大きく息をつくたびに、<br />豊かな乳房もいっしょに呼吸しているようにみえた。<br />雄介は脚を大きく広げると、片脚をソファの背もたれに<br />引っ掛けるようにした。太ももがかすかに震えている。<br />雄介は、その内側をそーっと撫でてみた。<br /><br />「あぁぁ・・・」<br /><br />太ももの柔らかい肉が、びくびくと痙攣した。<br /><br />「これをちょうだい・・・」<br /><br />みいなは、堅いままの肉棒を握った。<br /><br />「いやらしいね。自分からおねだりするなんて・・・」<br />「だって・・・ほしい・・・」<br />「そんなにほしいの？」<br />「うん・・・」<br /><br />雄介は再び肉棒を押し込んだ。<br /><br />「あぁぁ・・・ちんぽ、入ってるぅ・・・」<br />「どこに入ってるの？」<br />「あぁぁ・・・みいなの、おま、おま○こに・・・」<br />「こうするとどう？」<br /><br />雄介は腰を入れた。<br /><br />「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」<br /><br />雄介は、同時にみいなの豊かな乳房を揉みしだいた。<br /><br />「あぁぁ・・・」<br /><br />雄介は、腰を奥まで突き入れた。<br /><br />「あぁぁ・・・当たる・・・奥まで・・・あぁぁ・・・」<br /><br />ビクビクビク・・・。<br /><br />みいなが、雄介をきつく締めつけてくる。<br /><br />ぐちゅぐちゅぐっちゅ・・・。<br /><br />「あぁぁ・・・そこよ、そこ・・・」<br /><br />雄介は、休まず責め続けた。<br /><br />「だめよ、だめよ・・・またイッちゃう！」<br /><br />「あああああああああああああああああああああ」<br /><br />みいなさんが、腰を震わせた。<br /><br />「まだだよ」<br /><br />雄介は、突っ込んだまま蜜壷を刺激していた。<br /><br />「うおお・・・みいなさん、出る！！！」<br /><br />ドクドクドクドク・・・。<br /><br />雄介が奥深くにぶちまけたとき、<br /><br />「あっあっあぁぁぁああああああああああああああ」<br /><br />みいなは数度目の絶頂を迎え、動かなくなっていた。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />エッチ小説『契約の代償』最終章　おわり]]>
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   <title>エッチ 小説『満員電車』</title>
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   <published>2007-03-14T08:48:56Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>今回はマイミクさんの日記からエッチ小説を紹介します。満員電車の痴漢から始まり、ど...</summary>
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      <category term="満員電車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[今回はマイミクさんの日記からエッチ小説を紹介します。<br /><br />満員電車の痴漢から始まり、どんどん犯されていく女性がリアルに<br /><br />小説に描かれてます。。<br /><br /><br /><br />実際あったら、こんな風にはいかないと思うし、恐いけど<br /><br />小説だったら、すごくいいですね（笑）<br /><br />強引にされる系は、読んでるだけで濡れちゃいます[:ラブ:]<br /><br /><br /><br /><br />ひゃぁ～[:たらーっ:]<br /><br /><a href="http://bitz.tv/brank/" target="_blank"><img src="http://miinan.img.jugem.jp/20070129_15824.gif" border="0" alt="エッチ小説が好き" /></a>←カワイイブログにしてほしいの。<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0"src="http://miinan.img.jugem.jp/20070131_17937.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a>←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]<br /><br /><br />それでは続きをどうぞ☆<br /><br />]]>
      <![CDATA[エッチ小説『満員電車』<br /><br /><br />満員電車の中 <br />入り口の側に立っている俺の目の前に一人の女。 <br />綺麗な顔立ちをしていてだいたいの人は美人と言うだろう。 <br />スタイルも良く、ミニスカートから長い足がすらっと伸びている。 <br />ブラウスの間から胸の谷間がはっきりと見える。 <br /><br />後ろ向きに立っている彼女の尻を撫でる。 <br />一瞬ビクッとしたが、そのまま黙っている。 <br />両手でなで回し、腰に手を回す。 <br />「ゃめてくださぃ・・」 <br />小さな声で訴えかける。 <br />他の客からは見えない角度で、彼女の胸も揉む。 <br />ブラウスのボタンを外し、ブラが露わになる。 <br />サイズが合っていないのか、胸が収まりきってない。 <br />「ぃやぁ」 <br />彼女が小刻みに震えている。 <br />かまわずスカートの中に手をいれ、股間をなぞる。 <br />「なんだ。イヤだと言いながら濡れてるんじゃないのか？」 <br />「ゃめてください」 <br />「イヤだね。こんないい女離したくない」 <br />「本当にやめてください」 <br />少し声が大きくなったが周りには聞こえていないようだ。 <br />パンツの脇から指を入れ、ヌルヌルになったマンコに指を入れる。 <br />「簡単に入ったぞ」 <br />耳元で囁いてやる。 <br />「うぅ・・・」 <br />「なんだ、声を我慢してるのか」 <br />「・・・」 <br />唇をかみしめて快感をこらえている。 <br />「お前、本当は喜んでるんじゃないのか？」 <br />「そんな・・・」 <br />「もっとしてやるよ」 <br />ブラのホックを外し、取り上げる。 <br />「や！だめ！」 <br />ピンク色の乳首がビンビンに立っている。 <br />「綺麗な乳首だな。舐めさせろよ」 <br />「いやぁ・・・本当にやめてぇ・・・」 <br />俺の手を掴み、必死に抵抗する。 <br />しかしクリを指で転がすと、手の力が弱まった。 <br />持っていたローターをマンコに入れてスイッチを入れる。 <br />「いやぁぁ・・・だめぇぇぇ」 <br />落ちないようにパンツに挟み服装を整える。 <br />ブラウスに乳首が浮き出ている。 <br />「俺の言うとおりにしろ。さもないとこいつをばらまくぞ」 <br />隙を見て携帯で取ったマンコと胸の写真を見せる。 <br />「あ・・・」 <br />そして、顔の前に携帯を持って行き写真を撮る。 <br />「やっぱ顔も付けないとな」 <br />「消してください！」 <br />「俺の言うとおりに出来たらな」 <br />「何させるんですか」 <br />「まずは次の駅で降りてもらおうか」 <br /><br />近くのホテルに向かう。 <br />歩いている間もローターのスイッチは入ったままで、 <br />彼女の歩みは遅い。 <br />「もう、止めてください」 <br />「だめだ。俺が取るまでそのままにしておけ」 <br /><br />ホテルに入り彼女をベッドに座らせる。 <br />「私に、何をさせるんですか」 <br /><br />「そうだなぁ。まずはストリップでもしてもらおうか」<br /><br /><br />エッチ小説『満員電車』　つづく。]]>
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   <title>エッチ 小説『満員電車２』</title>
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   <id>tag:www.miinan.com,2007://2.280</id>
   
   <published>2007-03-17T04:21:20Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>前回の電車の中での痴漢のお話のつづきです。。電車の中での痴漢のお話は最初のころに...</summary>
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      <category term="満員電車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[前回の電車の中での痴漢のお話のつづきです。。<br /><br />電車の中での痴漢のお話は最初のころに載せた<br /><br />「通学電車」もありますので、そっちもよかったら見てくださいね。<br /><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=24#sequel" target="_blank">『エッチ 小説～通学電車１～』</a><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=25#sequel" target="_blank">『エッチ 小説～通学電車２～』</a><br /><a href="http://miinan.jugem.jp/?eid=26#sequel" target="_blank">『エッチ 小説～通学電車３～』</a><br /><br /><br /><br />みいなも女子高生だったときは、けっこう痴漢にあいましたね[:ムニョムニョ:]<br /><br /><br />オダギリジョーとか玉木宏みたいなかっこいい人だったら、いいかもなんて<br /><br />エッチですかね？<br /><br /><br /><br />でも、大体触ってくるのはあぶらぎっしゅなおじさん[:たらーっ:]<br /><br /><br /><br />でわ続きをどうぞ]]>
      <![CDATA[「そんなことできません！」 <br />「じゃあ、どうする？」 <br />「帰ります！」 <br />「おっと」 <br />入り口をふさぎ、彼女を捕まえる。 <br />「離して！」 <br />「ダメだ」 <br />ブラを付けていない胸を服の上から揉む。 <br />そして、スカートの中に手を入れ、ローターが入りっぱなしのマンコをなぞる。 <br />「こんなに濡れてるのにか？」 <br />「うぅ・・」 <br />「ほら、脱いでみろ」 <br />「・・・」 <br />彼女はゆっくりと服を脱ぎ始める。 <br />ブラウスを脱ぎ、スカートを降ろす。 <br />パンツ一枚になったところで <br />「ベッドに座って股を開くんだ」 <br />彼女は言うとおりにベッドの上に座り、ぐしょぐしょに濡れたパンツを見せつけた。 <br />「パンツも脱ぎな」 <br />「もう、いいでしょう。やめてよぉ」 <br />目に涙が浮かんでる。 <br />「いいから脱げ！」 <br />声を荒げると、おそるおそるパンツを脱いだ。 <br />割れ目からローターの紐がでている。 <br />「手を使わずに抜いてみろ」 <br />彼女は黙って股間に力を入れる。 <br />ヒクヒクさせたマンコからゆっくりとローターが浮かび上がる。 <br />「んんん」 <br />「やれば出来るじゃないか」 <br />とうとう彼女は涙をこぼし始めた。 <br />「泣いたってしかたないぞ」 <br />彼女を抱きしめ、涙を舐める。 <br />彼女はもう抵抗をしない。 <br />目隠しをし、後ろで手を縛る。 <br />膝をつき、尻を突き出した状態にさせる。 <br />アナルもマンコも丸見えだ。 <br />ゆっくり中指を入れる。 <br />「うぅああん」 <br />色っぽい声が漏れる。 <br />根元まで入れ、ゆっくりピストンする。 <br />「いやあぁ、やめてぇぇ」 <br />「ここまできてか？やめるわけ無いだろう」 <br />人差し指と二本で激しくＧスポットを刺激する。 <br />「あ！あ！あ！だめ！でちゃう！」 <br />そういった瞬間、潮がベッドに飛び散った。 <br />「ずいぶん感じやすいな。びしょぬれだぞ」 <br />「もうやだぁぁぁ」 <br />「まだでるんじゃないのか？」 <br />また刺激すると、何度も潮を吹いた。 <br /><br />彼女のバッグを開き、中を覗く。 <br />「みいなって言うのか」 <br />「やめて！見ないで！」 <br />「こっちは彼氏の写真か。いい男だな。」 <br />「やめてよ！」 <br />「彼氏でもない見ず知らずの男に潮吹かされて今更何言ってる？」 <br />「いやぁぁ」 <br />「彼氏なんかよりもたっぷり感じさせて、俺から離れられなくしてやるよ」 <br />]]>
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   <title>エッチ 小説『満員電車～最終章』</title>
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   <published>2007-03-17T12:16:02Z</published>
   <updated>2007-11-25T10:23:00Z</updated>
   
   <summary>エッチ小説『満員電車』がこのお話で最後になります。最初は痴漢だったのがどんどん、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.miinan.com/">
      <![CDATA[エッチ小説『満員電車』がこのお話で最後になります。<br /><br />最初は痴漢だったのがどんどん、感じてきてしまって<br />乱れていく姿がすごくエッチぃです。。<br /><br /><br />あ～エッチしたくなってきちゃったなぁ。。<br /><br />続きを読む前に応援クリックお願いします[:ラブラブ:]<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?429908"><img border="0" src="http://miinan4.img.jugem.jp/20070301_18702.gif"alt="みいなのハダカみたい？" /></a><br /><br />]]>
      <![CDATA[突き上げた尻に舌を這わせる。 <br />「ひぃっ！」 <br />わざとピチャピチャとエッチな音を立てながら指で中をかき回す。 <br />クリを指で転がしながら舌で膣の入り口を広げる。 <br />「はぁぁぁ」 <br />舐めれば舐めるほど愛液が溢れてくる。 <br />二本の指を入れ激しく犯す。 <br />「あぁぁ！だめぇ！また！イッチャウ！」 <br />イキそうなところで指を抜き、イカセないようにする。 <br />「あぁ、はぁ、はぁ」 <br />それを何度か繰り返すが、絶対にイカセない。 <br /><br />「あぁ、お願い、もう、イカセて」 <br />「もう我慢できなくなってきたのか」 <br />「お願い、お願いだからもう・・・」 <br />「どうしてほしい？」 <br />「入れて、入れてください」 <br />「なにを？」 <br />「おちんちんを、ぃれて・・・」 <br />「どこに」 <br />「わたしの・・・ぁそこに・・・」 <br />「あそこ？」 <br />「オマンコに入れてください・・・」 <br />「ここか？」 <br />マンコの入り口に、チンポを当てる。 <br />「はい、入れてください・・・」 <br />勢いよく奥まで突っ込んでやると、みいなの体が硬直する。 <br />「んあぁぁっ！」 <br />尻を掴み、激しく腰を打ち付ける。 <br />「あぁぁぁ！いいい！」 <br />さっきまでの強気な彼女とは違い、快楽に心からおぼれている。 <br />「あぁぁ！もっと！もっとしてぇ！」 <br />身動き取れない体で懸命に腰を振る。 <br />イキそうになった俺はチンポを抜き、みいなの口に突っ込みたっぷり放出した。 <br />「全部飲めよ」 <br />素直に口の中のモノを飲み干し、口元にあるチンポも綺麗に舐め取った。 <br /><br />「まだ終わらないぞ」 <br />目隠しを取り、自分のあられもない姿を鏡で見せる。 <br />股を開かせ、真っ白になった愛液、口元についたザーメン。 <br />みいなは本来の自分を取り戻し、叫び声を上げる。 <br />「いやぁぁぁ！」 <br />「なんだ、自分がこんなに淫乱だったことに気づいてなかったのか」 <br />「やぁぁぁ」 <br />「本当の自分をもっと見せてやるよ」 <br />鏡に向けて、股を開かせたまま両足を固定する。 <br />ぱっくり開いたエッチなマンコとアナルが丸見えだ。 <br />「さっきあったばかりの男にここまでされて恥ずかしいなぁ」 <br />顔を背けて見ないようにしている。 <br />マンコに極太のバイブをあて、ズブズブと中に入れる。 <br />「あぁぁ！太いぃ！」 <br />愛液が止めどなく溢れて、シーツにシミを作る。 <br />根元までバイブを突っ込みスイッチを最大にしたまま、チンポをしゃぶらせる。 <br />「んんー！んん、ぶちゅ、ちゅぶ」 <br />最初は驚いた用だったがどんどん舌を絡めてくる。 <br />頭を掴み、喉の奥まで突いてやる。 <br />「おごっ！んごっ！」 <br />むせかえる声が響く。 <br />チンポをゆっくり抜くと口から糸が引く。 <br />バイブを抜き、そのまま口に入れてやる。 <br />「自分のいやらしい味だぞ。たっぷり舐めろ」 <br />そしてクリにローターをあてる。 <br />「んんんー！」 <br />手足を自由にしてやると、 <br />「またしてください。お尻でして」 <br />「アナルでして欲しいのか」 <br />「はい。わたしの、アナルで、してください」 <br />トロンとした目で訴えかける。 <br />自分で尻を広げさせ、愛液でアナルをほぐしてやる。 <br />まずは小指、人差し指、中指と順に入れてほぐしてやる。 <br />そしてぽっかり空いたアナルにバイブを入れてやる。 <br />「あぁぁぁ！いいいい！だめ！それだけでイッチャウ！」 <br />ゆっくりピストンしてやる。 <br />「あぁぁ！だめ！イクッ！」 <br />アナルでもイッタらしい。これで何回目だ？ <br />「まだ抜かないぞ」 <br />アナルに入れたままチンポを挿入してやる。 <br />「あ！あ！だして！中にザーメン出してぇ！」 <br />髪を振り乱し、涙とよだれで顔もぐしゃぐしゃだ。 <br />「これからも俺のペットになるか？」 <br />「なる！なります！なるから！はやくぅ！」 <br />２度目の射精はみいなのマンコに溢れるぐらいだした。 <br /><br />「あぁ、あぁ、こんなのって・・・」 <br />みいなは放心状態だ。 <br />「さっきの言葉と、写真はこのとおり保存してあるからな。」 <br />携帯で保存したムービーを見せる。 <br />「はい・・・」 <br />「これからは俺のために何でもするんだぞ」 <br />「わかりました・・・」 <br />その顔にはうっすらと微笑みが浮かんでいた。<br /><br /><br />エッチ小説『満員電車』おわり。]]>
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   <title>エッチな人妻１</title>
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   <published>2007-12-08T14:36:20Z</published>
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   <summary>エッチ系の出会い系で出会った女子大生のみいなは、出張の多いダンナを持つ大学生人妻だ。
一度、ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に出会い系で会った男とエッチすることで</summary>
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      久し振りの更新です。
みないうちにmixiのメッセージとかすごいことになっててびっくり　笑

その中で、みいなを人妻の大学生に見立ててエッチ小説を書いてくれた人がいたので
日記にかかせていただきました。

男性目線なんだけど、なんか、ねっとりしてて
すごくいいまわしとかエロいの。

それではつづきをどうぞ。
      エッチ系の出会い系で出会った女子大生のみいなは、
出張の多いダンナを持つ大学生人妻だ。

一度、ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に出会い系で会った男と
エッチすることで欲求不満を解消することにしたんだそうだ。

「だって、私がバイブでオナニーして、自分を慰めてるときに、
ダンナは他の女と浮気してるなんて不公平じゃない？」

みいなみたいな若くてかわいい、奥さんがいても、浮気してしまうのは、
男のサガってやつだろう。

まだ若くてむちむちのエッチなおっぱいとおしりをしているみいなは、
夜の街に行けば、いくらでもエッチ目的の男をひっかけられるだろうけど、
あとくされがなくて、昼間遊べる男を出会い系で調達する方がベンリなのといやらしく微笑む。

それに、どんな男かと想像するときめきとスリルがたまらないらしい。

一度、エッチして、カラダの相性が悪ければそれっきりで、
気持ちよければセフレとしてキープしていただけるようで、
今の俺はキープしていただいている状態だ。

正直にいうと、俺のちんぽはでかいわけじゃないし、エッチだって上手いわけじゃない。
でも、みいなにいわせると、そこがいいんだそうだ。

ちんぽがでかいだけで、「どうだ。でかくて気持ちいいだろう。」
っていう態度の男もうっとうしいし、ねちねちと相手の好きなようにカラダを
いじられるのもウザいから、あなたはちょうどいいのっていわれても微妙だ。

ま、みいなのカラダは極上品だし、エッチは本当に気持ちがいいので、
飽きられるまではセフレでいたいと思っている。

みいなとラブホで二人きりになると、抱き合って、ねっちょりとしたディープキスをする。

お互いの舌をぐねぐねと絡ませあって、唾液を混ぜ合わせるような、まさにエロくてディープなキスだ。

舌を相手の口の中に入れながら、エロいストッキングに包まれたみいなの
おしりをなでまわすこともあるし、みいなが俺の勃ちあがりかけたちんぽを
ジーンズの上からさすることもある。

最近は、みいながちんぽをなでまわして、エッチな気分を盛り上げてそのまま、
フェラチオというコースが多い。

みいなは大学生だが人妻だけあって、フェラチオがやたらとエロくて上手い。

ちんぽが感じるツボを心得ているというか、じらしながら、確実に射精に導いてくれる。

ぶっちゃけ、下手な風俗嬢よりよっぽど上手いし、エッチだし、ヘルスかなんかなら相当稼げそうな腕前だ。



つづく。。


どうでしたか？

すごいなんかリアルでエロいでしょ？
みいつもとは違う感じに、思わずヌレちゃいました　笑
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   <title>エッチな人妻２</title>
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   <published>2007-12-08T14:45:08Z</published>
   <updated>2007-12-09T10:34:41Z</updated>
   
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      <![CDATA[エッチな人妻のつづきです。

みいながエッチな人妻大学生という、かなりよくばりな　笑

設定の小説になっています。

前のをみていない方は前半を<a href="http://www.miinan.com/2007/12/post_60.html#extended">こちら</a>からよんでくださいね。

ではエッチな気分になる準備はできたら続きをよんでくださいね～]]>
      大学生にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう自分が時々悲しくなるけど。

今も下半身だけ裸になって立っている俺の足元にひざまずいて、
洗ってもいないちんぽをていねいに舌で舐めているエッチなみいなは、
ちんぽに夢中という感じのいやらしい顔をしている。

時々、サオを手でしごきながら、舌を絡め、亀頭を口に含んだり、
根元まで咥え込んだりして、俺の射精感を高める。

玉袋をさわさわと指でくすぐられたり、エッチにちろちろと舐められたりすると、
ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのがつらくなる。

みいなは時々、上目づかいになって、俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、
ちんぽをしゃぶる。

その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。

実際、俺をフェラチオで射精させた後、みいながパンティを脱ぐと、
いつもエッチな愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、
みいなも興奮して盛り上がってくるのだろう。

二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、
ちんぽをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、
両手でしごくので、俺の意思とは無関係に精液がみいなの口内に発射される。

どぴゅっと精液がみいなの口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下したみいなは、唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、ぐいっとこすり、満足そうに立ち上がる。
俺は快感のあまり、下半身がしびれて、みいなが自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。
ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、
糸を引く愛液にあふれたおまんこがむきだしになる。エロい。

俺はちんぽが回復するまでの間、みいなのおっぱいをしゃぶったり、こねまわしたり、
おまんこやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオの返礼をしようとするが、
いつもすぐにちんぽが回復してしまうので、前戯はかなりおざなりだ。

今日も、愛液があふれるおまんこに指を入れて、奥の方を刺激するように、
動かしていると、自分でおっぱいをわしづかんで、乳首を指でいじっていたみいなが、

「もうちんぽ、おまんこに入れて？」

といってきた。
ろくに広げていない