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エッチな人妻2

エッチな人妻のつづきです。

みいながエッチな人妻大学生という、かなりよくばりな 笑

設定の小説になっています。

前のをみていない方は前半をこちらからよんでくださいね。

ではエッチな気分になる準備はできたら続きをよんでくださいね~

大学生にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう自分が時々悲しくなるけど。

今も下半身だけ裸になって立っている俺の足元にひざまずいて、
洗ってもいないちんぽをていねいに舌で舐めているエッチなみいなは、
ちんぽに夢中という感じのいやらしい顔をしている。

時々、サオを手でしごきながら、舌を絡め、亀頭を口に含んだり、
根元まで咥え込んだりして、俺の射精感を高める。

玉袋をさわさわと指でくすぐられたり、エッチにちろちろと舐められたりすると、
ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのがつらくなる。

みいなは時々、上目づかいになって、俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、
ちんぽをしゃぶる。

その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。

実際、俺をフェラチオで射精させた後、みいながパンティを脱ぐと、
いつもエッチな愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、
みいなも興奮して盛り上がってくるのだろう。

二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、
ちんぽをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、
両手でしごくので、俺の意思とは無関係に精液がみいなの口内に発射される。

どぴゅっと精液がみいなの口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下したみいなは、唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、ぐいっとこすり、満足そうに立ち上がる。
俺は快感のあまり、下半身がしびれて、みいなが自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。
ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、
糸を引く愛液にあふれたおまんこがむきだしになる。エロい。

俺はちんぽが回復するまでの間、みいなのおっぱいをしゃぶったり、こねまわしたり、
おまんこやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオの返礼をしようとするが、
いつもすぐにちんぽが回復してしまうので、前戯はかなりおざなりだ。

今日も、愛液があふれるおまんこに指を入れて、奥の方を刺激するように、
動かしていると、自分でおっぱいをわしづかんで、乳首を指でいじっていたみいなが、

「もうちんぽ、おまんこに入れて?」

といってきた。
ろくに広げていないおまんこに、本日二回目の勃起をしているちんぽをあてがい、
めりめりと押し広げながら、奥へと突っ込む。

みいなはこの押し広げられる感じが好きらしい。

「あっあっ、ちんぽ入ってくるぅ。おまんこ広がってる・・・。」

ちんぽを根元まで押し込むと、きゅうきゅうのおまんこがひくついて、
俺のちんぽにまとわりつく。

ぐちぐちとちんぽを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。

俺がちんぽを動かすうちに、みいなのあえぎ声も大きくなり、
おまんこの具合もさらによくなっていく。

「ああん。気持ちいい。イきそう。」

ちょっとしゃぶって濡らした指でクリトリスをこすりながら、
ちんぽを大きく動かすと、エッチなみいなはすぐに絶頂を迎える。

後は俺の好きなようにちんぽを動かして、射精するまでに、

みいなが勝手に二、三回イってくれて、1ラウンドが終了となるのだ。

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