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エッチ 小説『満員電車~最終章』

エッチ小説『満員電車』がこのお話で最後になります。

最初は痴漢だったのがどんどん、感じてきてしまって
乱れていく姿がすごくエッチぃです。。


あ~エッチしたくなってきちゃったなぁ。。

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みいなのハダカみたい?

突き上げた尻に舌を這わせる。
「ひぃっ!」
わざとピチャピチャとエッチな音を立てながら指で中をかき回す。
クリを指で転がしながら舌で膣の入り口を広げる。
「はぁぁぁ」
舐めれば舐めるほど愛液が溢れてくる。
二本の指を入れ激しく犯す。
「あぁぁ!だめぇ!また!イッチャウ!」
イキそうなところで指を抜き、イカセないようにする。
「あぁ、はぁ、はぁ」
それを何度か繰り返すが、絶対にイカセない。

「あぁ、お願い、もう、イカセて」
「もう我慢できなくなってきたのか」
「お願い、お願いだからもう・・・」
「どうしてほしい?」
「入れて、入れてください」
「なにを?」
「おちんちんを、ぃれて・・・」
「どこに」
「わたしの・・・ぁそこに・・・」
「あそこ?」
「オマンコに入れてください・・・」
「ここか?」
マンコの入り口に、チンポを当てる。
「はい、入れてください・・・」
勢いよく奥まで突っ込んでやると、みいなの体が硬直する。
「んあぁぁっ!」
尻を掴み、激しく腰を打ち付ける。
「あぁぁぁ!いいい!」
さっきまでの強気な彼女とは違い、快楽に心からおぼれている。
「あぁぁ!もっと!もっとしてぇ!」
身動き取れない体で懸命に腰を振る。
イキそうになった俺はチンポを抜き、みいなの口に突っ込みたっぷり放出した。
「全部飲めよ」
素直に口の中のモノを飲み干し、口元にあるチンポも綺麗に舐め取った。

「まだ終わらないぞ」
目隠しを取り、自分のあられもない姿を鏡で見せる。
股を開かせ、真っ白になった愛液、口元についたザーメン。
みいなは本来の自分を取り戻し、叫び声を上げる。
「いやぁぁぁ!」
「なんだ、自分がこんなに淫乱だったことに気づいてなかったのか」
「やぁぁぁ」
「本当の自分をもっと見せてやるよ」
鏡に向けて、股を開かせたまま両足を固定する。
ぱっくり開いたエッチなマンコとアナルが丸見えだ。
「さっきあったばかりの男にここまでされて恥ずかしいなぁ」
顔を背けて見ないようにしている。
マンコに極太のバイブをあて、ズブズブと中に入れる。
「あぁぁ!太いぃ!」
愛液が止めどなく溢れて、シーツにシミを作る。
根元までバイブを突っ込みスイッチを最大にしたまま、チンポをしゃぶらせる。
「んんー!んん、ぶちゅ、ちゅぶ」
最初は驚いた用だったがどんどん舌を絡めてくる。
頭を掴み、喉の奥まで突いてやる。
「おごっ!んごっ!」
むせかえる声が響く。
チンポをゆっくり抜くと口から糸が引く。
バイブを抜き、そのまま口に入れてやる。
「自分のいやらしい味だぞ。たっぷり舐めろ」
そしてクリにローターをあてる。
「んんんー!」
手足を自由にしてやると、
「またしてください。お尻でして」
「アナルでして欲しいのか」
「はい。わたしの、アナルで、してください」
トロンとした目で訴えかける。
自分で尻を広げさせ、愛液でアナルをほぐしてやる。
まずは小指、人差し指、中指と順に入れてほぐしてやる。
そしてぽっかり空いたアナルにバイブを入れてやる。
「あぁぁぁ!いいいい!だめ!それだけでイッチャウ!」
ゆっくりピストンしてやる。
「あぁぁ!だめ!イクッ!」
アナルでもイッタらしい。これで何回目だ?
「まだ抜かないぞ」
アナルに入れたままチンポを挿入してやる。
「あ!あ!だして!中にザーメン出してぇ!」
髪を振り乱し、涙とよだれで顔もぐしゃぐしゃだ。
「これからも俺のペットになるか?」
「なる!なります!なるから!はやくぅ!」
2度目の射精はみいなのマンコに溢れるぐらいだした。

「あぁ、あぁ、こんなのって・・・」
みいなは放心状態だ。
「さっきの言葉と、写真はこのとおり保存してあるからな。」
携帯で保存したムービーを見せる。
「はい・・・」
「これからは俺のために何でもするんだぞ」
「わかりました・・・」
その顔にはうっすらと微笑みが浮かんでいた。


エッチ小説『満員電車』おわり。

Comments:2

サーチプロモーション 2007-06-30 (土) 12:52

はじめまして。
女性ブログ検索エンジンのサーチプロモーションと申します。まだはじめたばかりですので、ぜひ貴女の素敵なブログを登録にきてください。どうぞよろしくお願いいたします。

みいな 2007-08-27 (月) 22:06

うちの本名 実衣菜なんねん。

いっちゃたぢゃんか。

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