前回の電車の中での痴漢のお話のつづきです。。
電車の中での痴漢のお話は最初のころに載せた
「通学電車」もありますので、そっちもよかったら見てくださいね。
『エッチ 小説~通学電車1~』
『エッチ 小説~通学電車2~』
『エッチ 小説~通学電車3~』
みいなも女子高生だったときは、けっこう痴漢にあいましたね[:ムニョムニョ:]
オダギリジョーとか玉木宏みたいなかっこいい人だったら、いいかもなんて
エッチですかね?
でも、大体触ってくるのはあぶらぎっしゅなおじさん[:たらーっ:]
でわ続きをどうぞ
電車の中での痴漢のお話は最初のころに載せた
「通学電車」もありますので、そっちもよかったら見てくださいね。
『エッチ 小説~通学電車1~』
『エッチ 小説~通学電車2~』
『エッチ 小説~通学電車3~』
みいなも女子高生だったときは、けっこう痴漢にあいましたね[:ムニョムニョ:]
オダギリジョーとか玉木宏みたいなかっこいい人だったら、いいかもなんて
エッチですかね?
でも、大体触ってくるのはあぶらぎっしゅなおじさん[:たらーっ:]
でわ続きをどうぞ
「そんなことできません!」
「じゃあ、どうする?」
「帰ります!」
「おっと」
入り口をふさぎ、彼女を捕まえる。
「離して!」
「ダメだ」
ブラを付けていない胸を服の上から揉む。
そして、スカートの中に手を入れ、ローターが入りっぱなしのマンコをなぞる。
「こんなに濡れてるのにか?」
「うぅ・・」
「ほら、脱いでみろ」
「・・・」
彼女はゆっくりと服を脱ぎ始める。
ブラウスを脱ぎ、スカートを降ろす。
パンツ一枚になったところで
「ベッドに座って股を開くんだ」
彼女は言うとおりにベッドの上に座り、ぐしょぐしょに濡れたパンツを見せつけた。
「パンツも脱ぎな」
「もう、いいでしょう。やめてよぉ」
目に涙が浮かんでる。
「いいから脱げ!」
声を荒げると、おそるおそるパンツを脱いだ。
割れ目からローターの紐がでている。
「手を使わずに抜いてみろ」
彼女は黙って股間に力を入れる。
ヒクヒクさせたマンコからゆっくりとローターが浮かび上がる。
「んんん」
「やれば出来るじゃないか」
とうとう彼女は涙をこぼし始めた。
「泣いたってしかたないぞ」
彼女を抱きしめ、涙を舐める。
彼女はもう抵抗をしない。
目隠しをし、後ろで手を縛る。
膝をつき、尻を突き出した状態にさせる。
アナルもマンコも丸見えだ。
ゆっくり中指を入れる。
「うぅああん」
色っぽい声が漏れる。
根元まで入れ、ゆっくりピストンする。
「いやあぁ、やめてぇぇ」
「ここまできてか?やめるわけ無いだろう」
人差し指と二本で激しくGスポットを刺激する。
「あ!あ!あ!だめ!でちゃう!」
そういった瞬間、潮がベッドに飛び散った。
「ずいぶん感じやすいな。びしょぬれだぞ」
「もうやだぁぁぁ」
「まだでるんじゃないのか?」
また刺激すると、何度も潮を吹いた。
彼女のバッグを開き、中を覗く。
「みいなって言うのか」
「やめて!見ないで!」
「こっちは彼氏の写真か。いい男だな。」
「やめてよ!」
「彼氏でもない見ず知らずの男に潮吹かされて今更何言ってる?」
「いやぁぁ」
「彼氏なんかよりもたっぷり感じさせて、俺から離れられなくしてやるよ」
「じゃあ、どうする?」
「帰ります!」
「おっと」
入り口をふさぎ、彼女を捕まえる。
「離して!」
「ダメだ」
ブラを付けていない胸を服の上から揉む。
そして、スカートの中に手を入れ、ローターが入りっぱなしのマンコをなぞる。
「こんなに濡れてるのにか?」
「うぅ・・」
「ほら、脱いでみろ」
「・・・」
彼女はゆっくりと服を脱ぎ始める。
ブラウスを脱ぎ、スカートを降ろす。
パンツ一枚になったところで
「ベッドに座って股を開くんだ」
彼女は言うとおりにベッドの上に座り、ぐしょぐしょに濡れたパンツを見せつけた。
「パンツも脱ぎな」
「もう、いいでしょう。やめてよぉ」
目に涙が浮かんでる。
「いいから脱げ!」
声を荒げると、おそるおそるパンツを脱いだ。
割れ目からローターの紐がでている。
「手を使わずに抜いてみろ」
彼女は黙って股間に力を入れる。
ヒクヒクさせたマンコからゆっくりとローターが浮かび上がる。
「んんん」
「やれば出来るじゃないか」
とうとう彼女は涙をこぼし始めた。
「泣いたってしかたないぞ」
彼女を抱きしめ、涙を舐める。
彼女はもう抵抗をしない。
目隠しをし、後ろで手を縛る。
膝をつき、尻を突き出した状態にさせる。
アナルもマンコも丸見えだ。
ゆっくり中指を入れる。
「うぅああん」
色っぽい声が漏れる。
根元まで入れ、ゆっくりピストンする。
「いやあぁ、やめてぇぇ」
「ここまできてか?やめるわけ無いだろう」
人差し指と二本で激しくGスポットを刺激する。
「あ!あ!あ!だめ!でちゃう!」
そういった瞬間、潮がベッドに飛び散った。
「ずいぶん感じやすいな。びしょぬれだぞ」
「もうやだぁぁぁ」
「まだでるんじゃないのか?」
また刺激すると、何度も潮を吹いた。
彼女のバッグを開き、中を覗く。
「みいなって言うのか」
「やめて!見ないで!」
「こっちは彼氏の写真か。いい男だな。」
「やめてよ!」
「彼氏でもない見ず知らずの男に潮吹かされて今更何言ってる?」
「いやぁぁ」
「彼氏なんかよりもたっぷり感じさせて、俺から離れられなくしてやるよ」
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Comments:2
- iwa 2007-03-17 (土) 21:18
-
どんなに拒んでも躯に欲望と言う名の火がつくと止められない...
読んでてそんな感じがしました - チョコ 2007-04-03 (火) 11:33
-
さあ、みいなは痴漢から離れられなくなっちゃう
のでしょうか??はやく読もうっと(^_^;)
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