今回はマイミクさんの日記からエッチ小説を紹介します。
満員電車の痴漢から始まり、どんどん犯されていく女性がリアルに
小説に描かれてます。。
実際あったら、こんな風にはいかないと思うし、恐いけど
小説だったら、すごくいいですね(笑)
強引にされる系は、読んでるだけで濡れちゃいます[:ラブ:]
ひゃぁ~[:たらーっ:]
←カワイイブログにしてほしいの。
←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]
それでは続きをどうぞ☆
満員電車の痴漢から始まり、どんどん犯されていく女性がリアルに
小説に描かれてます。。
実際あったら、こんな風にはいかないと思うし、恐いけど
小説だったら、すごくいいですね(笑)
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エッチ小説『満員電車』
満員電車の中
入り口の側に立っている俺の目の前に一人の女。
綺麗な顔立ちをしていてだいたいの人は美人と言うだろう。
スタイルも良く、ミニスカートから長い足がすらっと伸びている。
ブラウスの間から胸の谷間がはっきりと見える。
後ろ向きに立っている彼女の尻を撫でる。
一瞬ビクッとしたが、そのまま黙っている。
両手でなで回し、腰に手を回す。
「ゃめてくださぃ・・」
小さな声で訴えかける。
他の客からは見えない角度で、彼女の胸も揉む。
ブラウスのボタンを外し、ブラが露わになる。
サイズが合っていないのか、胸が収まりきってない。
「ぃやぁ」
彼女が小刻みに震えている。
かまわずスカートの中に手をいれ、股間をなぞる。
「なんだ。イヤだと言いながら濡れてるんじゃないのか?」
「ゃめてください」
「イヤだね。こんないい女離したくない」
「本当にやめてください」
少し声が大きくなったが周りには聞こえていないようだ。
パンツの脇から指を入れ、ヌルヌルになったマンコに指を入れる。
「簡単に入ったぞ」
耳元で囁いてやる。
「うぅ・・・」
「なんだ、声を我慢してるのか」
「・・・」
唇をかみしめて快感をこらえている。
「お前、本当は喜んでるんじゃないのか?」
「そんな・・・」
「もっとしてやるよ」
ブラのホックを外し、取り上げる。
「や!だめ!」
ピンク色の乳首がビンビンに立っている。
「綺麗な乳首だな。舐めさせろよ」
「いやぁ・・・本当にやめてぇ・・・」
俺の手を掴み、必死に抵抗する。
しかしクリを指で転がすと、手の力が弱まった。
持っていたローターをマンコに入れてスイッチを入れる。
「いやぁぁ・・・だめぇぇぇ」
落ちないようにパンツに挟み服装を整える。
ブラウスに乳首が浮き出ている。
「俺の言うとおりにしろ。さもないとこいつをばらまくぞ」
隙を見て携帯で取ったマンコと胸の写真を見せる。
「あ・・・」
そして、顔の前に携帯を持って行き写真を撮る。
「やっぱ顔も付けないとな」
「消してください!」
「俺の言うとおりに出来たらな」
「何させるんですか」
「まずは次の駅で降りてもらおうか」
近くのホテルに向かう。
歩いている間もローターのスイッチは入ったままで、
彼女の歩みは遅い。
「もう、止めてください」
「だめだ。俺が取るまでそのままにしておけ」
ホテルに入り彼女をベッドに座らせる。
「私に、何をさせるんですか」
「そうだなぁ。まずはストリップでもしてもらおうか」
エッチ小説『満員電車』 つづく。
満員電車の中
入り口の側に立っている俺の目の前に一人の女。
綺麗な顔立ちをしていてだいたいの人は美人と言うだろう。
スタイルも良く、ミニスカートから長い足がすらっと伸びている。
ブラウスの間から胸の谷間がはっきりと見える。
後ろ向きに立っている彼女の尻を撫でる。
一瞬ビクッとしたが、そのまま黙っている。
両手でなで回し、腰に手を回す。
「ゃめてくださぃ・・」
小さな声で訴えかける。
他の客からは見えない角度で、彼女の胸も揉む。
ブラウスのボタンを外し、ブラが露わになる。
サイズが合っていないのか、胸が収まりきってない。
「ぃやぁ」
彼女が小刻みに震えている。
かまわずスカートの中に手をいれ、股間をなぞる。
「なんだ。イヤだと言いながら濡れてるんじゃないのか?」
「ゃめてください」
「イヤだね。こんないい女離したくない」
「本当にやめてください」
少し声が大きくなったが周りには聞こえていないようだ。
パンツの脇から指を入れ、ヌルヌルになったマンコに指を入れる。
「簡単に入ったぞ」
耳元で囁いてやる。
「うぅ・・・」
「なんだ、声を我慢してるのか」
「・・・」
唇をかみしめて快感をこらえている。
「お前、本当は喜んでるんじゃないのか?」
「そんな・・・」
「もっとしてやるよ」
ブラのホックを外し、取り上げる。
「や!だめ!」
ピンク色の乳首がビンビンに立っている。
「綺麗な乳首だな。舐めさせろよ」
「いやぁ・・・本当にやめてぇ・・・」
俺の手を掴み、必死に抵抗する。
しかしクリを指で転がすと、手の力が弱まった。
持っていたローターをマンコに入れてスイッチを入れる。
「いやぁぁ・・・だめぇぇぇ」
落ちないようにパンツに挟み服装を整える。
ブラウスに乳首が浮き出ている。
「俺の言うとおりにしろ。さもないとこいつをばらまくぞ」
隙を見て携帯で取ったマンコと胸の写真を見せる。
「あ・・・」
そして、顔の前に携帯を持って行き写真を撮る。
「やっぱ顔も付けないとな」
「消してください!」
「俺の言うとおりに出来たらな」
「何させるんですか」
「まずは次の駅で降りてもらおうか」
近くのホテルに向かう。
歩いている間もローターのスイッチは入ったままで、
彼女の歩みは遅い。
「もう、止めてください」
「だめだ。俺が取るまでそのままにしておけ」
ホテルに入り彼女をベッドに座らせる。
「私に、何をさせるんですか」
「そうだなぁ。まずはストリップでもしてもらおうか」
エッチ小説『満員電車』 つづく。
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Comments:7
- (゚Д゚) 2007-03-15 (木) 15:14
-
なんだこりゃ?
- iwa 2007-03-15 (木) 21:49
-
序盤からこの始まり方は何だかエロイよねぇ
- NONAME 2007-03-17 (土) 08:02
-
ミクシーへの訪問ありがとうございました。興奮しちゃいました(笑)続きお願いします!
- チョコ 2007-04-03 (火) 11:28
-
わ~。続きが楽しみですねぇ~。
痴漢に会っただけでラブホ行きになっちゃう
なんて・・・考えられない! - NONAME 2007-06-16 (土) 16:49
-
すごかったです
- あああー 2007-07-23 (月) 17:30
-
いいんじゃない?
- NONAME 2007-09-23 (日) 23:49
-
興奮した・・・
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