朝から、エッチな小説でごめんなさい(笑)
なんか朝起きたときってエッチな気分なときありませんか?
特に、あたたかいおふとんの中できもちよいときとか。
女の子同志ってなかなか、そぉいうお話しないから
みんなはどうなのかな?
続きが早くよみたいとリクが多いので
早速UPしときますね~
前回までの小説を読んでいない方は
よんでみてくださいね◎
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エッチ小説『契約の代償』最終章。
「みいなさん、すごいな・・・」
「・・・」
「ずっと腰が震えていたよ」
「いやぁ・・・」
雄介は、黙ってみいなのパンストを脱がせ始めた。
「ねぇ。ほんとに契約してくれるの?」
「もちろんだよ」
みいなは腰を浮かせて、脱がせやすいようにしてくれ、
雄介は、両脚から薄いナイロンを抜き取った。
「ほら、パンティぐっしょりだよ」
「いや・・・」
雄介が、それも脱がせにかかると、みいなは雄介の手を
軽く押さえたが、無理に止めることはなかった。
「乱暴にしないでね・・・」
「わかってる・・・」
黒く濡れた草むらが見えると、腰がかすかに震えた。
「ここも、すごく柔らかいよ・・・」
「・・・」
雄介は、ほどよく肉のついた太もも、ふくらはぎを
撫でるようにしながら、ゆっくりと脱がせた。
バストと同じように、太ももも少し赤くなっていた。
「ここ、いっぱい濡れてるよ」
雄介が言うと、みいなは恥ずかしそうに両手で顔を隠した。
スカートも下ろすと、みいなは自分でブラウスを脱ぎ、
めくり上げられたままのブラをはずしていた。
改めて、みいなの身体を眺めてみると、豊かな胸、
細い腰、そこからきれいなラインを描いている両脚。
「みいなさん、きれいだよ・・・」
「いや・・・」
今は汗をかき、赤みがかっているが、白い肌は
すべすべしている。雄介は、こんなきれいな身体を見て、
興奮しない男はいないだろうと思った。
「もっとよく見せてよ・・・」
「恥ずかしい・・・」
雄介はソファから降りて、みいなの足元にしゃがみ込み、
ふっくらした両脚を少し広げた。かすかな抵抗が
あったが、かまわずに大きく広げた。
草むらの奥から、女の匂いが放たれている。
雄介が顔を近づけると、濡れた草むらが鼻に触れた。
ペロッ。
雄介が泉を軽く舌で触れると、
ピクッ!
みいなの腰が、敏感に反応した。
雄介はそのまま顔を濡れた花弁に押しつけた。
「あぁぁ・・・」
みいながうめき、腰を震わせた。雄介は舌を出して、
女の泉の入口をまさぐった。蜜が湧いてくる。
ぴちゃぴちゃ・・・。
雄介は、わざと大きな音を立てて舐め回した。
「あぁぁ・・・いや・・・」
舌先で蜜をすくい上げ、舌を蜜壷に押し入れた。
「だめ、だめぇ・・・あぁぁ・・・」
ぬるぬるした感触が、舌を通して伝わってくる。
中は、ひくひくとうごめいているようだった。
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
みいなの身体はソファからずり落ち、汗ばんだ腰を
突き出すような格好になっていた。
雄介は、大きく広げた両脚を抱え、舐め続けた。
ビクビクビクビク・・・。
柔らかい太ももが震えている。雄介はさらに脚を
みいなの身体のほうに倒して、舌を動かした。
「あぁぁ・・・また・・・」
みいなの声が切羽詰まっていた。
「あぁぁ・・・イク・・・イク、イク、イク・・・」
みいなの背筋が思い切り伸ばされた。
「あっあっああん、ああああああああああ」
みいなさんは、がっくりとソファにもたれ込んでいた。
ふっくらした腰がブルブルと震えていた。
雄介はみいなさんをソファに向かって床に立たせ、
両手をソファの背もたれにつかせた。
「みいなさん。もっとお尻を突き出して」
「こんな格好・・・恥ずかしいわ・・・」
そう言いながらも、ヒップをグイと突き出した。
「見事なヒップだね」
「いやぁ・・・」
みいなは、腰を軽く揺すってみせた。
「後ろからぶち込みたくなるよ」
「するんでしょう?」
「みいなさんこそ、突っ込んでほしいんでしょう?」
「・・・」
「こんなに濡らして・・・いやらしいな・・・」
雄介は、草むらを撫でてみせた。
「あぁぁ・・・」
「やっぱりほしいんだね?」
「・・・」
雄介は、ぱっくり口をあけた花芯に指を突っ込んだ。
「あう、うぅぅ・・・」
指は、すんなりと押し込まれた。
「いやぁ・・・」
みいなはしっかりソファをつかんで、腰を振っている。
「ねぇ・・・指はいや・・・」
「雄介のちんぽがいいの?」
みいなは首を縦に振り、腰を左右に揺すってみせた。
ぐちゅぅぅぅ・・・。
雄介の肉棒が、蜜壷に呑み込まれていった。
「入ったよ」
「あぁぁ・・・いい・・・ちんぽ、気持ちいいの・・・」
肉襞が肉棒を締めつけてくる。
雄介はみいなの腰を抱えて、身体を左右に軽く振った。
「だめよ、だめよ・・・」
「どうしたの?」
みいなが、きれいな両脚をしっかり突っ張った。
「イク! イク!!」
次の瞬間・・・。
「ああああああああああああああああああああ」
叫び声とともに、みいなの腰が大きく震えた。
みいなさんは、ひざを折ってソファに倒れ込んでいた。
「もうイッちゃったの?」
「だって・・・」
雄介はまだ震えているみいなを抱え、仰向けにして、
ソファに横たえた。みいなが大きく息をつくたびに、
豊かな乳房もいっしょに呼吸しているようにみえた。
雄介は脚を大きく広げると、片脚をソファの背もたれに
引っ掛けるようにした。太ももがかすかに震えている。
雄介は、その内側をそーっと撫でてみた。
「あぁぁ・・・」
太ももの柔らかい肉が、びくびくと痙攣した。
「これをちょうだい・・・」
みいなは、堅いままの肉棒を握った。
「いやらしいね。自分からおねだりするなんて・・・」
「だって・・・ほしい・・・」
「そんなにほしいの?」
「うん・・・」
雄介は再び肉棒を押し込んだ。
「あぁぁ・・・ちんぽ、入ってるぅ・・・」
「どこに入ってるの?」
「あぁぁ・・・みいなの、おま、おま○こに・・・」
「こうするとどう?」
雄介は腰を入れた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
雄介は、同時にみいなの豊かな乳房を揉みしだいた。
「あぁぁ・・・」
雄介は、腰を奥まで突き入れた。
「あぁぁ・・・当たる・・・奥まで・・・あぁぁ・・・」
ビクビクビク・・・。
みいなが、雄介をきつく締めつけてくる。
ぐちゅぐちゅぐっちゅ・・・。
「あぁぁ・・・そこよ、そこ・・・」
雄介は、休まず責め続けた。
「だめよ、だめよ・・・またイッちゃう!」
「あああああああああああああああああああああ」
みいなさんが、腰を震わせた。
「まだだよ」
雄介は、突っ込んだまま蜜壷を刺激していた。
「うおお・・・みいなさん、出る!!!」
ドクドクドクドク・・・。
雄介が奥深くにぶちまけたとき、
「あっあっあぁぁぁああああああああああああああ」
みいなは数度目の絶頂を迎え、動かなくなっていた。
エッチ小説『契約の代償』最終章 おわり
「みいなさん、すごいな・・・」
「・・・」
「ずっと腰が震えていたよ」
「いやぁ・・・」
雄介は、黙ってみいなのパンストを脱がせ始めた。
「ねぇ。ほんとに契約してくれるの?」
「もちろんだよ」
みいなは腰を浮かせて、脱がせやすいようにしてくれ、
雄介は、両脚から薄いナイロンを抜き取った。
「ほら、パンティぐっしょりだよ」
「いや・・・」
雄介が、それも脱がせにかかると、みいなは雄介の手を
軽く押さえたが、無理に止めることはなかった。
「乱暴にしないでね・・・」
「わかってる・・・」
黒く濡れた草むらが見えると、腰がかすかに震えた。
「ここも、すごく柔らかいよ・・・」
「・・・」
雄介は、ほどよく肉のついた太もも、ふくらはぎを
撫でるようにしながら、ゆっくりと脱がせた。
バストと同じように、太ももも少し赤くなっていた。
「ここ、いっぱい濡れてるよ」
雄介が言うと、みいなは恥ずかしそうに両手で顔を隠した。
スカートも下ろすと、みいなは自分でブラウスを脱ぎ、
めくり上げられたままのブラをはずしていた。
改めて、みいなの身体を眺めてみると、豊かな胸、
細い腰、そこからきれいなラインを描いている両脚。
「みいなさん、きれいだよ・・・」
「いや・・・」
今は汗をかき、赤みがかっているが、白い肌は
すべすべしている。雄介は、こんなきれいな身体を見て、
興奮しない男はいないだろうと思った。
「もっとよく見せてよ・・・」
「恥ずかしい・・・」
雄介はソファから降りて、みいなの足元にしゃがみ込み、
ふっくらした両脚を少し広げた。かすかな抵抗が
あったが、かまわずに大きく広げた。
草むらの奥から、女の匂いが放たれている。
雄介が顔を近づけると、濡れた草むらが鼻に触れた。
ペロッ。
雄介が泉を軽く舌で触れると、
ピクッ!
みいなの腰が、敏感に反応した。
雄介はそのまま顔を濡れた花弁に押しつけた。
「あぁぁ・・・」
みいながうめき、腰を震わせた。雄介は舌を出して、
女の泉の入口をまさぐった。蜜が湧いてくる。
ぴちゃぴちゃ・・・。
雄介は、わざと大きな音を立てて舐め回した。
「あぁぁ・・・いや・・・」
舌先で蜜をすくい上げ、舌を蜜壷に押し入れた。
「だめ、だめぇ・・・あぁぁ・・・」
ぬるぬるした感触が、舌を通して伝わってくる。
中は、ひくひくとうごめいているようだった。
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
みいなの身体はソファからずり落ち、汗ばんだ腰を
突き出すような格好になっていた。
雄介は、大きく広げた両脚を抱え、舐め続けた。
ビクビクビクビク・・・。
柔らかい太ももが震えている。雄介はさらに脚を
みいなの身体のほうに倒して、舌を動かした。
「あぁぁ・・・また・・・」
みいなの声が切羽詰まっていた。
「あぁぁ・・・イク・・・イク、イク、イク・・・」
みいなの背筋が思い切り伸ばされた。
「あっあっああん、ああああああああああ」
みいなさんは、がっくりとソファにもたれ込んでいた。
ふっくらした腰がブルブルと震えていた。
雄介はみいなさんをソファに向かって床に立たせ、
両手をソファの背もたれにつかせた。
「みいなさん。もっとお尻を突き出して」
「こんな格好・・・恥ずかしいわ・・・」
そう言いながらも、ヒップをグイと突き出した。
「見事なヒップだね」
「いやぁ・・・」
みいなは、腰を軽く揺すってみせた。
「後ろからぶち込みたくなるよ」
「するんでしょう?」
「みいなさんこそ、突っ込んでほしいんでしょう?」
「・・・」
「こんなに濡らして・・・いやらしいな・・・」
雄介は、草むらを撫でてみせた。
「あぁぁ・・・」
「やっぱりほしいんだね?」
「・・・」
雄介は、ぱっくり口をあけた花芯に指を突っ込んだ。
「あう、うぅぅ・・・」
指は、すんなりと押し込まれた。
「いやぁ・・・」
みいなはしっかりソファをつかんで、腰を振っている。
「ねぇ・・・指はいや・・・」
「雄介のちんぽがいいの?」
みいなは首を縦に振り、腰を左右に揺すってみせた。
ぐちゅぅぅぅ・・・。
雄介の肉棒が、蜜壷に呑み込まれていった。
「入ったよ」
「あぁぁ・・・いい・・・ちんぽ、気持ちいいの・・・」
肉襞が肉棒を締めつけてくる。
雄介はみいなの腰を抱えて、身体を左右に軽く振った。
「だめよ、だめよ・・・」
「どうしたの?」
みいなが、きれいな両脚をしっかり突っ張った。
「イク! イク!!」
次の瞬間・・・。
「ああああああああああああああああああああ」
叫び声とともに、みいなの腰が大きく震えた。
みいなさんは、ひざを折ってソファに倒れ込んでいた。
「もうイッちゃったの?」
「だって・・・」
雄介はまだ震えているみいなを抱え、仰向けにして、
ソファに横たえた。みいなが大きく息をつくたびに、
豊かな乳房もいっしょに呼吸しているようにみえた。
雄介は脚を大きく広げると、片脚をソファの背もたれに
引っ掛けるようにした。太ももがかすかに震えている。
雄介は、その内側をそーっと撫でてみた。
「あぁぁ・・・」
太ももの柔らかい肉が、びくびくと痙攣した。
「これをちょうだい・・・」
みいなは、堅いままの肉棒を握った。
「いやらしいね。自分からおねだりするなんて・・・」
「だって・・・ほしい・・・」
「そんなにほしいの?」
「うん・・・」
雄介は再び肉棒を押し込んだ。
「あぁぁ・・・ちんぽ、入ってるぅ・・・」
「どこに入ってるの?」
「あぁぁ・・・みいなの、おま、おま○こに・・・」
「こうするとどう?」
雄介は腰を入れた。
「あぁぁ・・・気持ちいい・・・」
雄介は、同時にみいなの豊かな乳房を揉みしだいた。
「あぁぁ・・・」
雄介は、腰を奥まで突き入れた。
「あぁぁ・・・当たる・・・奥まで・・・あぁぁ・・・」
ビクビクビク・・・。
みいなが、雄介をきつく締めつけてくる。
ぐちゅぐちゅぐっちゅ・・・。
「あぁぁ・・・そこよ、そこ・・・」
雄介は、休まず責め続けた。
「だめよ、だめよ・・・またイッちゃう!」
「あああああああああああああああああああああ」
みいなさんが、腰を震わせた。
「まだだよ」
雄介は、突っ込んだまま蜜壷を刺激していた。
「うおお・・・みいなさん、出る!!!」
ドクドクドクドク・・・。
雄介が奥深くにぶちまけたとき、
「あっあっあぁぁぁああああああああああああああ」
みいなは数度目の絶頂を迎え、動かなくなっていた。
エッチ小説『契約の代償』最終章 おわり
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Comments:2
- iwa 2007-03-09 (金) 21:22
-
幾度も幾度も絶頂の波を受けて恍惚な笑みを浮かべているそんな様なみいなさんの姿が浮かんできそうでした♪
これを読んで思わず濡れちゃうみいなさんの気持ちの高ぶりも分かる様な気がしますね - march 2007-03-11 (日) 00:07
-
読みきりました。
こんなシチュエーションあるのか?とも思いつつも興奮して読んでしまいましたww
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