エッチ 小説『契約の代償』UPしますた☆
今回もエッチなマイミクさんからいただいたエッチ小説を
お届けします[:ラブラブ:]
今回のお話はみいなが保険のセールスレディという設定で
契約のために、カラダをゆるしちゃうという小説。
みいなはまだ学生(あんま学校いってないけど[:たらーっ:])
なので、わからにゃいけど実際のセールスレディの方ってどうなんだろ~
こういう、エッチな話ってあるんでしょぉか?
枕営業っていうんですよね?
こぉいうの[:ムニョムニョ:]
あったら大変なりね~
でもこういうシチュエーションって読み物としては
おもしろいですねん。
じつは、けっこう濡れちゃいました[:たらーっ:]。
←カワイイブログにしてほしいの。
←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]
今回もエッチなマイミクさんからいただいたエッチ小説を
お届けします[:ラブラブ:]
今回のお話はみいなが保険のセールスレディという設定で
契約のために、カラダをゆるしちゃうという小説。
みいなはまだ学生(あんま学校いってないけど[:たらーっ:])
なので、わからにゃいけど実際のセールスレディの方ってどうなんだろ~
こういう、エッチな話ってあるんでしょぉか?
枕営業っていうんですよね?
こぉいうの[:ムニョムニョ:]
あったら大変なりね~
でもこういうシチュエーションって読み物としては
おもしろいですねん。
じつは、けっこう濡れちゃいました[:たらーっ:]。
←カワイイブログにしてほしいの。
←クリックしてくれたら濡れちゃうかも[:ラブ:]
エッチ小説『契約の代償』 (1)
「ねぇ、なんとか考えてくれない?」
「そんなこと言ったって・・・」
「お願いよ・・・」
「・・・」
雄介は今年、大学を卒業して社会人1年目。
会社に出入りしている生命保険のセールスレディーが、
しきりに保険加入を勧めてくる。うちの社員ほとんどが
すでに、この会社の保険に加入しているようなので、
新人の雄介がターゲットにされているようだった。
「もう学生じゃないんだから、責任持たないと・・・」
「まだいいよ・・・」
「若いうちのほうが、保険料安いし・・・ね」
雄介は、マンションでひとり暮らしをしているので、
きょうは、その営業員がわざわざ家までやってきたのだ。
そのセールスレディは結城みいなといい、24歳と聞いていた。
「まだ遊びたいから、お金いるんだよ」
「少しくらい、なんとかなるでしょぉ?」
「今年入ったばかりだから、給料安いよ」
みいなは、テーブルを挟んで向かいのソファに座っていたが、
短いスカートからブラウンのパンティストッキングに包まれた、
むっちりした太ももが見える。
「この保険は特に、若いほど保険料が安いのよ」
「・・・」
「で、この特約はね・・・」
みいなが言いながら、雄介の右どなりに腰掛けてきた。
「病気で入院すると、1日あたり5000円で・・・」
「・・・」
「がんの場合は、その2倍も出るのよ」
みいなは、契約書を指差しながら熱心に説明してくれる。
けれども、今の雄介の関心は保険ではなく、みいなだった。
スカートからのぞく太もも、おれのすぐ目の前にある
豊かな胸のふくらみ。
「今月、どうしてもあと1件契約いるのよ」
「そんなこと、雄介には関係ないよ」
「お願いだから、私を助けると思って・・・」
雄介は、みいなが指差している箇所に顔を近づけると、
みいなの息がおれに降りかかり、芳しい女の匂いがした。
「ねぇ、どお?」
みいながこっちを振り向いたとき、雄介は左手を伸ばした。
「あっ!」
みいなの左胸をいきなりわしづかみにしたのだ。
「なにするの!」
みいなは、とっさに雄介の手をつかんで離そうとしていた。
雄介は右手をみいなの背中に回し、右胸をつかんだ。
「いやっ!」
「これ、契約するからさぁ・・・」
「ほんと?」
みいなの抵抗が、少し柔らかくなったような気がした。
「うん」
「ほんとに契約してくれる?」
「するよ」
みいなは抵抗しなくなり、雄介の指に身を任せた・・。
エッチ 小説『契約の代償』 つづく
「ねぇ、なんとか考えてくれない?」
「そんなこと言ったって・・・」
「お願いよ・・・」
「・・・」
雄介は今年、大学を卒業して社会人1年目。
会社に出入りしている生命保険のセールスレディーが、
しきりに保険加入を勧めてくる。うちの社員ほとんどが
すでに、この会社の保険に加入しているようなので、
新人の雄介がターゲットにされているようだった。
「もう学生じゃないんだから、責任持たないと・・・」
「まだいいよ・・・」
「若いうちのほうが、保険料安いし・・・ね」
雄介は、マンションでひとり暮らしをしているので、
きょうは、その営業員がわざわざ家までやってきたのだ。
そのセールスレディは結城みいなといい、24歳と聞いていた。
「まだ遊びたいから、お金いるんだよ」
「少しくらい、なんとかなるでしょぉ?」
「今年入ったばかりだから、給料安いよ」
みいなは、テーブルを挟んで向かいのソファに座っていたが、
短いスカートからブラウンのパンティストッキングに包まれた、
むっちりした太ももが見える。
「この保険は特に、若いほど保険料が安いのよ」
「・・・」
「で、この特約はね・・・」
みいなが言いながら、雄介の右どなりに腰掛けてきた。
「病気で入院すると、1日あたり5000円で・・・」
「・・・」
「がんの場合は、その2倍も出るのよ」
みいなは、契約書を指差しながら熱心に説明してくれる。
けれども、今の雄介の関心は保険ではなく、みいなだった。
スカートからのぞく太もも、おれのすぐ目の前にある
豊かな胸のふくらみ。
「今月、どうしてもあと1件契約いるのよ」
「そんなこと、雄介には関係ないよ」
「お願いだから、私を助けると思って・・・」
雄介は、みいなが指差している箇所に顔を近づけると、
みいなの息がおれに降りかかり、芳しい女の匂いがした。
「ねぇ、どお?」
みいながこっちを振り向いたとき、雄介は左手を伸ばした。
「あっ!」
みいなの左胸をいきなりわしづかみにしたのだ。
「なにするの!」
みいなは、とっさに雄介の手をつかんで離そうとしていた。
雄介は右手をみいなの背中に回し、右胸をつかんだ。
「いやっ!」
「これ、契約するからさぁ・・・」
「ほんと?」
みいなの抵抗が、少し柔らかくなったような気がした。
「うん」
「ほんとに契約してくれる?」
「するよ」
みいなは抵抗しなくなり、雄介の指に身を任せた・・。
エッチ 小説『契約の代償』 つづく
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Comments:4
- iwa 2007-03-07 (水) 20:47
-
正に契約の代償として躯を差し出してしまう...
でも、みいなさんがこうやってセールスレディーで現れたら理性で己を抑えられないだろうなぁ~ - じょー 2007-03-07 (水) 22:19
-
ずっと一人暮らしやけど・・・
こんなのはない・・・w
ちょっと妄想してしまうかも^^; - NONAME 2007-06-16 (土) 16:47
-
ちょーよかったです。
- キター!! 2007-07-23 (月) 17:41
-
キターーーーーー!!
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