昨日につづきエッチ小説『ナースの秘密』のつづきです。
昨日のお話を見ていない方はこちらから↓
昨日のお話
秘密をのぞいちゃった拓也はどうするの?
見られちゃったみいなはどう接していくの?
皆さんのご期待どおり、エッチな展開にいくわけですね(笑)
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秘密をのぞいちゃった拓也はどうするの?
見られちゃったみいなはどう接していくの?
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エッチ小説『ナースの秘密3』
3.告白
翌日になって、みいなの姿はない。
10時になって部屋に入ってきたのは、別のナースで三原久美子だった。
「みいなちゃんはどうしたの?」
「あら・・・私じゃダメだったかな~?」
久美子は、笑いながら言うと、早速拓也の身体を拭き始めた。
「気になるの? みいなちゃんのこと・・・」
「い、いえ・・・別に・・・・」
つまりながら答えたが、久美子はすぐに拓也がみいなのことを想っていることが解った。
「隠さなくても分かるんだぞ! みいなちゃんもそうなんだから・・・」
「えっ?!」
「あら・・・余計なことを言っちゃったかな~。みいなちゃんって、拓也くんが気に入ってるみたいだから・・・」
拓也は、嬉しい反面、みいなのオナニーを見てしまったことを後悔した。
「明日は出てくるんですか?」
「夜勤明けだから、明日は朝から来るはずよ! 良かったね・・・!」
「は、はい・・・・」
身体を拭き終わって、久美子が部屋を出て行った。拓也は、複雑な気持ちでその日を過ごし、翌日の10時にみいなが来るのを待った。
午前10時5分、みいなが部屋に入ってきた。
「あ、あの・・・・おはよう・・・」
「おはよう・・・ 調子はどうですか?」
ありきたりの会話が続く。そして、何もなかったかのように、上半身を拭いていくみいな。
「昨日はお休みだったんだ・・・」
「夜勤明けは、一日お休みなの・・・。昨日は何もなかった?」
「うん・・・」
ぎこちない会話が続いていく・・・。上半身が終わって、脚を拭き始めたとき、みいなが口を開いた。
「この前のこと・・・誰にも言わないでね・・・」
「言わないよ! 当たり前じゃないか!」
「何であんな時間に居たの?」
脚を拭きながら、みいなは恥ずかしそうに拓也へ話しかける・・・。
「暑くて喉が渇いちゃって・・・ジュースを買いに行こうと思ってあそこの前を通ったんだ・・・」
「そぅ・・・」
両脚を拭き終わって、拓也が新しいパジャマに手をかけたとき、みいなは卓也のトランクスに手をかけたのだった。
「えっ!?」
「この前のこと・・・誰にも言わないで。そして、今からのことも・・・」
そう言うとみいなは、拓也のトランクスを下ろし始めた。ビックリしている拓也を一切気にせずに、みいなは膝の下まで下ろしていくと、新しい蒸しタオルを取って、拓也のモノを拭き始めた・・・。
「あっ・・あの・・・」
「いいの・・・今日は全部拭いてあげるから・・・」
誰か来ないかと心配になりながらも、拓也はそのまま目を瞑ってみいなのすることを拒否しなかった。みいなは、拓也の元気のないモノを手で持ちながら、先っぽや裏側をキレイに拭いていった。
タマタマまでキレイに拭くと、先っぽを持って、根元から拭いていった。
(みいなちゃんが・・・ダメだ・・・また大きくなっちゃうよ・・・)
優しくゆっくりと拓也のモノを拭いていきながら、棒の部分を上下に擦っていく・・・。タオルごしには、みいなの指の感触が伝わってきて、次第に拓也のモノは、大きくなっていく・・・。
「ご、ごめん・・・。その・・・・刺激が強すぎて・・・」
「ふふっ・・いいのよ。この前もう見ちゃったから・・・・」
その時はもう、あの時のように拓也のモノは、硬くそそり立っていた。
みいなは、先っぽを丁寧に包み込みようにしてキレイに拭いていきながら、拓也の方を見た。
「すごい大きいんだ・・・拓也くんのって・・・」
みいなは、タオルを横に置いて、拓也のそそり立ったモノを握り締める上下にゆっくりとピストンを始めた。
「ああっ!」
「すごく硬い・・・この前と同じになったね・・・」
「みいなちゃんにしてもらって、すごく気持ちいいから・・・・」
「ずっと前に、身体を拭いてたとき、拓也くんここを大きくしてたでしょ?」
「あっ! バレてたの?!」
「ふふっ・・! すぐに気付くよ・・・あんなにトランクスが張ってたんだもん・・・」
「俺・・・みいなちゃんのことがずっと好きで・・・・それで・・・」
「解ってた・・・みいなも同じよ・・・」
「え?」
「さっ! 終わりぃ~。早く着替えてっ!」
みいなは、立ち上がると新しいパジャマを拓也へ渡して、赤らめた顔で笑うと部屋を出て行った。
つづく・・・
3.告白
翌日になって、みいなの姿はない。
10時になって部屋に入ってきたのは、別のナースで三原久美子だった。
「みいなちゃんはどうしたの?」
「あら・・・私じゃダメだったかな~?」
久美子は、笑いながら言うと、早速拓也の身体を拭き始めた。
「気になるの? みいなちゃんのこと・・・」
「い、いえ・・・別に・・・・」
つまりながら答えたが、久美子はすぐに拓也がみいなのことを想っていることが解った。
「隠さなくても分かるんだぞ! みいなちゃんもそうなんだから・・・」
「えっ?!」
「あら・・・余計なことを言っちゃったかな~。みいなちゃんって、拓也くんが気に入ってるみたいだから・・・」
拓也は、嬉しい反面、みいなのオナニーを見てしまったことを後悔した。
「明日は出てくるんですか?」
「夜勤明けだから、明日は朝から来るはずよ! 良かったね・・・!」
「は、はい・・・・」
身体を拭き終わって、久美子が部屋を出て行った。拓也は、複雑な気持ちでその日を過ごし、翌日の10時にみいなが来るのを待った。
午前10時5分、みいなが部屋に入ってきた。
「あ、あの・・・・おはよう・・・」
「おはよう・・・ 調子はどうですか?」
ありきたりの会話が続く。そして、何もなかったかのように、上半身を拭いていくみいな。
「昨日はお休みだったんだ・・・」
「夜勤明けは、一日お休みなの・・・。昨日は何もなかった?」
「うん・・・」
ぎこちない会話が続いていく・・・。上半身が終わって、脚を拭き始めたとき、みいなが口を開いた。
「この前のこと・・・誰にも言わないでね・・・」
「言わないよ! 当たり前じゃないか!」
「何であんな時間に居たの?」
脚を拭きながら、みいなは恥ずかしそうに拓也へ話しかける・・・。
「暑くて喉が渇いちゃって・・・ジュースを買いに行こうと思ってあそこの前を通ったんだ・・・」
「そぅ・・・」
両脚を拭き終わって、拓也が新しいパジャマに手をかけたとき、みいなは卓也のトランクスに手をかけたのだった。
「えっ!?」
「この前のこと・・・誰にも言わないで。そして、今からのことも・・・」
そう言うとみいなは、拓也のトランクスを下ろし始めた。ビックリしている拓也を一切気にせずに、みいなは膝の下まで下ろしていくと、新しい蒸しタオルを取って、拓也のモノを拭き始めた・・・。
「あっ・・あの・・・」
「いいの・・・今日は全部拭いてあげるから・・・」
誰か来ないかと心配になりながらも、拓也はそのまま目を瞑ってみいなのすることを拒否しなかった。みいなは、拓也の元気のないモノを手で持ちながら、先っぽや裏側をキレイに拭いていった。
タマタマまでキレイに拭くと、先っぽを持って、根元から拭いていった。
(みいなちゃんが・・・ダメだ・・・また大きくなっちゃうよ・・・)
優しくゆっくりと拓也のモノを拭いていきながら、棒の部分を上下に擦っていく・・・。タオルごしには、みいなの指の感触が伝わってきて、次第に拓也のモノは、大きくなっていく・・・。
「ご、ごめん・・・。その・・・・刺激が強すぎて・・・」
「ふふっ・・いいのよ。この前もう見ちゃったから・・・・」
その時はもう、あの時のように拓也のモノは、硬くそそり立っていた。
みいなは、先っぽを丁寧に包み込みようにしてキレイに拭いていきながら、拓也の方を見た。
「すごい大きいんだ・・・拓也くんのって・・・」
みいなは、タオルを横に置いて、拓也のそそり立ったモノを握り締める上下にゆっくりとピストンを始めた。
「ああっ!」
「すごく硬い・・・この前と同じになったね・・・」
「みいなちゃんにしてもらって、すごく気持ちいいから・・・・」
「ずっと前に、身体を拭いてたとき、拓也くんここを大きくしてたでしょ?」
「あっ! バレてたの?!」
「ふふっ・・! すぐに気付くよ・・・あんなにトランクスが張ってたんだもん・・・」
「俺・・・みいなちゃんのことがずっと好きで・・・・それで・・・」
「解ってた・・・みいなも同じよ・・・」
「え?」
「さっ! 終わりぃ~。早く着替えてっ!」
みいなは、立ち上がると新しいパジャマを拓也へ渡して、赤らめた顔で笑うと部屋を出て行った。
つづく・・・
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Comments:1
- iwa 2007-03-02 (金) 21:30
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うわぁ~
急展開ですね♪
是から拓也さんとみいなさんの関係はどうなっていくのでしょうか!
凄く楽しみです
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