今回もまたまたエッチなお話をマイミクさんがおくってくれましたぁ[:ラブ:]
小説家になりたいらしくて、みいなが主演の小説を
送ってくれるんですね。
毎回、濡れちゃいます[:ポッ:][:ラブ:]。
今回は、長編ものでみいながナースの設定です。
ブログの一番上の画像が実際にみいながナースのコスプレをした
時の写真だから、イメージしやすいかな(笑)
それでわどうぞ~
エッチ小説『ナースの秘密』
1.初めての入院
拓也が入院して、早くも1週間が経った。
これが拓也にとって、初めての入院生活となるが、幸い拓也の部屋は2人部屋で、もう1つのベットには、まだ誰も入っておらず、部屋には拓也一人だけが入院していた。
症状は、バイク事故を起こして左腕を骨折し、ギブスを巻いて毎日過ごしている。悪いと言えば、腕くらいなので、院内を歩き回れることが、唯一の救いでもあった。
「佐々木拓也さ~ん、お変わりないですか?」
受け持ちナースのみいなが、拓也の部屋へやってきた。
みいなは、今年短大を卒業してこの病院へ来たばかりのナース。
ショートカットでスタイルが抜群な彼女は、院内でも人気のナースだったが、受け持ちナースとしてお世話をしてもらうにつれて、拓也もみいなの魅力に惹かれていったのだった。
「はい・・・今のところ大丈夫みたいです」
白い歯を見せて笑いかけるみいなを見ていると、心臓がバクバクしてくる。
「じゃ、お身体を拭きましょうね・・・」
毎朝10時ごろになると、回診と一緒に風呂に入れない拓也の身体を拭いてくれる。みいなは上下が繋がっている浴衣式のパジャマのヒモを解くと、拓也を座らせて、背中から熱い蒸しタオルでゴシゴシ拭き始めた。
「早くお風呂に入りたいでしょ・・・ もう少しの我慢なんだけどね~」
「でも、こうやってみいなさんが拭いてくれるから、それもいいかも・・・」
拓也は照れながら、背中を向けて言った。
「でも、ちゃんとお風呂に入って、清潔にしとかなきゃ・・・!」
そう言うと、今度は前を拭き始めた。みいなの顔が、ちょうど拓也の目の前にあって、気付かれないようにみいなの顔を見ている・・・。
一通り上半身を拭き終えると、拓也に背を向けるようにして脚を拭き始めた。
後ろから見ると、短めのスカートから見える微妙な脚に目を向ける。そして、腰を曲げてるみいなのお尻には、薄っすらとパンティの形が浮き出ており、かすかにピンクがかっている。
拓也は理性を保つのに必死だったが、みいなの下着姿をどうしても想像してしまう・・・そして、またスカートから伸びているみいなの脚を見ると、次第に股間が熱くなっていった・・・。
つま先からふくらはぎ、太ももへと蒸しタオルで擦ってくみいなは、まだそれに気付いていない。
拓也は、故意に膝を立てて、股間の膨らみを隠そうとしていた。
みいなが太ももを拭き始めたとき、ふと動きが止まったが、
そのまま何食わぬ顔で拭き始めた。
「さっ! 終わったわよ~。あとは自分ですること!」
「は~い!」
きっとバレたであろう、拓也の股間は、トランクスの中で、はち切れんばかりに勃起していた。
みいなは、1枚だけ蒸しタオルを置くと、いつもの笑顔で部屋を出て行った。
2.夜勤
ここの病院は、夜11時になると冷房が切れる。この日拓也は、蒸し暑さで汗だくになって目を覚まし時計を見ると、3時50分・・・。
喉が渇いて仕方なく、ジュースを買いに廊下へ出た。
自販機は、ナースステーションの反対側に設置してあり、
人気のない薄暗い廊下を歩いていくと、
明々と電気のついたナースステーションの前まで来た。
そこには、誰もいない。拓也はそのまま通り過ぎようとしたとき、ナースステーションの奥の部屋から、かすかにうめき声が聞こえてくる・・・
「ん? 何だ・・・?」
そこは、夜勤のナース用の仮眠室で、少しだけ隙間が開いている。
拓也は、ドアの前に立つと、隙間に顔をつけて中を覗いてみた・・・。
(あぁっ・・・!)
思わず大声を出しそうになった口を、左手で押さえつけた。中には、狭そうなパイプベットの上で、スカートを捲り上げてパンティの中を弄っているみいなの姿があったのだ。ドアから見ると、みいなは目を閉じているので、拓也のことに気付かない・・・。
パンティの中へ入れた手は、上下に激しく動いてて、口には声が出ないように、ハンカチを咥えているのが見える。拓也からは、パンティに入れた手のところから、薄いヘアさえ見えている。
(あぁ・・・みいなちゃん・・・すごぃ・・・・)
腰をくねらせて、浮かせながら股間を弄り、表情までは見えないが、頭を左右に動かしながら悶えていた。
拓也は、パジャマの上から勃起したペニスを掴んで摩り始めた・・・。
そんな拓也の視線に全く気付かずに、みいなはパンティを下ろすと、脚を広げて指で弄りはじめた。耳を澄ますと、クチュクチュ・・・っていやらしい音が聞こえてる・・・。
(あぁ・・・すごく濡れてるんだね・・・みいなちゃん・・・)
拓也は、我慢出来ずに、パジャマの前をさらけ出してトランクスを下ろすと、硬く勃起したモノを握り締めて、前後にしごき始めた・・・。
みいなは、脚を折り曲げて左手で抱え上げて、指を穴に入れてピストンを始めた・・・。
「うぅぅ・・・・あぁぁ・・・・」
左手でハンカチを入れてる口を押さえて、声が出るのを必死に抑えていた。
(みいなちゃん・・・ いやらしいよ・・・・)
やがてみいなは、枕元に置いてあったガラスの長細いものを掴むと、股間に当てて、ゆっくりと穴の中へ挿入していった。仰け反るみいなの身体・・・卓也は、もう爆発寸前だった。
激しく中に入れたものを出し入れし、そのたびにみいなの腰がクネクネ動いている。そして、左手を股間に伸ばして、クリトリスを弄り始めた・・・。
「あぁぁ・・・ううぅん・・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」
喘ぎ声が、一層激しくなる。
そして、大きく身体を仰け反らせて動かなくなった・・・。拓也は、出そうなのを必死で堪えながらそそり立ったモノをしごいていたとき、ドアの角に腕が当ってしまった。
「誰!?」
ビックリしたみいなは、とっさにスカートを直して拓也の方を振り返った。
「あっ・・・! いや・・・その・・・・・」
硬くそそり立ったモノを握り締めている拓也を見て、みいなは顔を両手で押さえながら背中を向けた・・・。慌てて拓也も左手でトランクスを上げようとするが、片手ではうまく出来ない。やっとトランクスを上げると、ドアを閉めて部屋へ逃げるように走って行った。
「あのみいなちゃんが・・・・・」
ベットに横になると、トランクスを下ろしてみいなのオナニーを思い出しながら、溜まっていたものを思い切りお腹の上へ飛び散らせた・・・。
つづく。
[:ラブ:][:ラブ:]わぁ~[:ラブ:][:ラブ:]
やばいです。。
恥ずかしくてなんだかぽぉ~
ってしちゃいましたよぉ[:てれちゃう:]
濡れちゃった。。
次回に期待です[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]
1.初めての入院
拓也が入院して、早くも1週間が経った。
これが拓也にとって、初めての入院生活となるが、幸い拓也の部屋は2人部屋で、もう1つのベットには、まだ誰も入っておらず、部屋には拓也一人だけが入院していた。
症状は、バイク事故を起こして左腕を骨折し、ギブスを巻いて毎日過ごしている。悪いと言えば、腕くらいなので、院内を歩き回れることが、唯一の救いでもあった。
「佐々木拓也さ~ん、お変わりないですか?」
受け持ちナースのみいなが、拓也の部屋へやってきた。
みいなは、今年短大を卒業してこの病院へ来たばかりのナース。
ショートカットでスタイルが抜群な彼女は、院内でも人気のナースだったが、受け持ちナースとしてお世話をしてもらうにつれて、拓也もみいなの魅力に惹かれていったのだった。
「はい・・・今のところ大丈夫みたいです」
白い歯を見せて笑いかけるみいなを見ていると、心臓がバクバクしてくる。
「じゃ、お身体を拭きましょうね・・・」
毎朝10時ごろになると、回診と一緒に風呂に入れない拓也の身体を拭いてくれる。みいなは上下が繋がっている浴衣式のパジャマのヒモを解くと、拓也を座らせて、背中から熱い蒸しタオルでゴシゴシ拭き始めた。
「早くお風呂に入りたいでしょ・・・ もう少しの我慢なんだけどね~」
「でも、こうやってみいなさんが拭いてくれるから、それもいいかも・・・」
拓也は照れながら、背中を向けて言った。
「でも、ちゃんとお風呂に入って、清潔にしとかなきゃ・・・!」
そう言うと、今度は前を拭き始めた。みいなの顔が、ちょうど拓也の目の前にあって、気付かれないようにみいなの顔を見ている・・・。
一通り上半身を拭き終えると、拓也に背を向けるようにして脚を拭き始めた。
後ろから見ると、短めのスカートから見える微妙な脚に目を向ける。そして、腰を曲げてるみいなのお尻には、薄っすらとパンティの形が浮き出ており、かすかにピンクがかっている。
拓也は理性を保つのに必死だったが、みいなの下着姿をどうしても想像してしまう・・・そして、またスカートから伸びているみいなの脚を見ると、次第に股間が熱くなっていった・・・。
つま先からふくらはぎ、太ももへと蒸しタオルで擦ってくみいなは、まだそれに気付いていない。
拓也は、故意に膝を立てて、股間の膨らみを隠そうとしていた。
みいなが太ももを拭き始めたとき、ふと動きが止まったが、
そのまま何食わぬ顔で拭き始めた。
「さっ! 終わったわよ~。あとは自分ですること!」
「は~い!」
きっとバレたであろう、拓也の股間は、トランクスの中で、はち切れんばかりに勃起していた。
みいなは、1枚だけ蒸しタオルを置くと、いつもの笑顔で部屋を出て行った。
2.夜勤
ここの病院は、夜11時になると冷房が切れる。この日拓也は、蒸し暑さで汗だくになって目を覚まし時計を見ると、3時50分・・・。
喉が渇いて仕方なく、ジュースを買いに廊下へ出た。
自販機は、ナースステーションの反対側に設置してあり、
人気のない薄暗い廊下を歩いていくと、
明々と電気のついたナースステーションの前まで来た。
そこには、誰もいない。拓也はそのまま通り過ぎようとしたとき、ナースステーションの奥の部屋から、かすかにうめき声が聞こえてくる・・・
「ん? 何だ・・・?」
そこは、夜勤のナース用の仮眠室で、少しだけ隙間が開いている。
拓也は、ドアの前に立つと、隙間に顔をつけて中を覗いてみた・・・。
(あぁっ・・・!)
思わず大声を出しそうになった口を、左手で押さえつけた。中には、狭そうなパイプベットの上で、スカートを捲り上げてパンティの中を弄っているみいなの姿があったのだ。ドアから見ると、みいなは目を閉じているので、拓也のことに気付かない・・・。
パンティの中へ入れた手は、上下に激しく動いてて、口には声が出ないように、ハンカチを咥えているのが見える。拓也からは、パンティに入れた手のところから、薄いヘアさえ見えている。(あぁ・・・みいなちゃん・・・すごぃ・・・・)
腰をくねらせて、浮かせながら股間を弄り、表情までは見えないが、頭を左右に動かしながら悶えていた。
拓也は、パジャマの上から勃起したペニスを掴んで摩り始めた・・・。
そんな拓也の視線に全く気付かずに、みいなはパンティを下ろすと、脚を広げて指で弄りはじめた。耳を澄ますと、クチュクチュ・・・っていやらしい音が聞こえてる・・・。
(あぁ・・・すごく濡れてるんだね・・・みいなちゃん・・・)
拓也は、我慢出来ずに、パジャマの前をさらけ出してトランクスを下ろすと、硬く勃起したモノを握り締めて、前後にしごき始めた・・・。
みいなは、脚を折り曲げて左手で抱え上げて、指を穴に入れてピストンを始めた・・・。
「うぅぅ・・・・あぁぁ・・・・」
左手でハンカチを入れてる口を押さえて、声が出るのを必死に抑えていた。
(みいなちゃん・・・ いやらしいよ・・・・)
やがてみいなは、枕元に置いてあったガラスの長細いものを掴むと、股間に当てて、ゆっくりと穴の中へ挿入していった。仰け反るみいなの身体・・・卓也は、もう爆発寸前だった。
激しく中に入れたものを出し入れし、そのたびにみいなの腰がクネクネ動いている。そして、左手を股間に伸ばして、クリトリスを弄り始めた・・・。
「あぁぁ・・・ううぅん・・・・・ハァ・・・ハァ・・・・」
喘ぎ声が、一層激しくなる。
そして、大きく身体を仰け反らせて動かなくなった・・・。拓也は、出そうなのを必死で堪えながらそそり立ったモノをしごいていたとき、ドアの角に腕が当ってしまった。
「誰!?」
ビックリしたみいなは、とっさにスカートを直して拓也の方を振り返った。
「あっ・・・! いや・・・その・・・・・」
硬くそそり立ったモノを握り締めている拓也を見て、みいなは顔を両手で押さえながら背中を向けた・・・。慌てて拓也も左手でトランクスを上げようとするが、片手ではうまく出来ない。やっとトランクスを上げると、ドアを閉めて部屋へ逃げるように走って行った。
「あのみいなちゃんが・・・・・」
ベットに横になると、トランクスを下ろしてみいなのオナニーを思い出しながら、溜まっていたものを思い切りお腹の上へ飛び散らせた・・・。
つづく。
[:ラブ:][:ラブ:]わぁ~[:ラブ:][:ラブ:]
やばいです。。
恥ずかしくてなんだかぽぉ~
ってしちゃいましたよぉ[:てれちゃう:]
濡れちゃった。。
次回に期待です[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]
- Newer: 官能小説『ナースの秘密3』
- Older: エッチ 小説『公園での淫夢』
Comments:1
- iwa 2007-03-02 (金) 19:09
-
夜勤時の看護師ステーションでの淫らな慰め行為なんていかにもありそうな感じがしてドキドキしますねぇ
Trackback:0
- TrackBack URL for this entry
- http://www.labelya.net/mt-tb.cgi/272
- Listed below are links to weblogs that reference
- 官能小説『ナースの秘密1、2』 from エッチ小説が好き