[:ポッ:]
またまた優しいマイミクさんがみいなをモデルに
エッチな小説をかいてくれましたぁ~(^^)
またまた優しいマイミクさんがみいなをモデルに
エッチな小説をかいてくれましたぁ~(^^)
前、私がおすすめしてた漫画『カテキン』のみいなバージョンみたいに
なっててすごく嬉しいです[:ラブ:]
実は最近までバイトで家庭教師を実際にしてたので
またまたみいなにとってリアルな小説になっています。
すごい。。
わたしのこと除いてたんじゃ?と思うくらい。
実際はこんなエッチなことは一切ありませんでしたけど(笑)
私が教えてた子は中学2年生の男の子でしたけど
趣味がレゴとか(かわい~)
で素朴でマジメな子でした。
勉強というより、人生相談みたいな感じで一ヶ月だけ
だったんだけど、おもしろかったな[:わーい:]
今の中学生の男の子はこういう風に考えてるんだ~
と新鮮でしたね。
それでは、小説どうぞ[:ラブラブ:]
『カテキョ』
「は~い」
玄関のドアを開けると家庭教師をしてくれているみいなさんが立っていた。
「モリ君、こんにちわ」
「こんにちわ」
「今日も楽しいお勉強始めるよ」
「楽しくないですから」
「あたしと一緒でも?」
「はいはい。楽しい楽しい」
2階の俺の部屋に行く
「じゃあ、ここからここまでやって。わからなかったら聞いてね」
「はい」
みいなさんはベッドに寝そべり、その辺の雑誌を読み始める。
彼女は大学2年生。近所に住んでいて評判の美人だ。
モデルのようなルックスで頭もいい。
実は初恋の相手でもある。
そんなみいなさんが家庭教師になってくれると聞いたときには
心の中で飛び上がって喜んだ。
「ん~、これちょっと、ん~、わからん。みいなさん?」
振り向くとベッドで寝息を立てている。
「あら。みいなさん?みいなさん?」
「ん?ん~、あ~ごめんね。寝ちゃった」
「疲れてるの?」
「ん、いや、大丈夫よ。ちょっとウトウトしただけ」
「そんな簡単に寝てるといたずらしちゃうよ」
「あら、それは大変。高校生には刺激的なシチュエーションだね」
言ったこっちが赤くなる。
「顔赤くなってるよ。そんな度胸もないんだからまじめに勉強ね」
わからない部分を教えてもらい、みいなさんはまたベッドに戻る。
教えてもらっている間、ブラウスのボタンから見えるブラや
体にかかる息で妙に興奮して言ってることがなかなか耳に入らなかった。
「またわからん。さっきのやり方じゃダメなのか?ねぇ、みいなさん」
・・・また寝てる。
「さっき度胸がないって言われたなぁ。あるんだよねぇ」
頬に軽くキスをしてみる。
反応無し。
髪を撫でる。
大丈夫。
胸をつついてみる。
ぷるぷるする。
「何してるの?」
え?みいなさんがこっちを見てる。
「あ、いや・・・」
「モリ君もエッチになったねぇ」
「いや、その・・・」
「その年じゃ仕方ないよね」
「え?あ」
「こっち座って」
みいなさんの横に座り、体を密着させてくる。
「こっち見て」
振り向いた俺の顔を両手で挟み、じっと見つめてくる。
恥ずかしくて目をそらしてる俺に
「ちゃんと見て」
見た瞬間、キスをされる。
「ん!」
柔らかい唇。ファーストキスをみいなさんとしてしまった!
だんだん舌が入ってくる。
みいな山王でが俺の首に絡みつき、俺は彼女を抱きしめる。
舌を絡め、吸い、お互いの口の中を舐め合った。
「んはぁ、はぁ、はぁ、」
「もしかしてこんなの初めて?」
「・・・ファーストキスです」
「そうなの?あ~、それは悪いことしたね」
「あ、いや、そんなこと無いです」
「でも好きな人としたかったよね」
「俺・・・みいなさんが・・・好きです・・・」
「・・・私も好きよ」
「え?」
またキスをされ、ベッドに押し倒される。
「昔から好きだったのよ。家庭教師も私からお願いしたの」
「そうだったんだ・・・」
「ねぇ、」
「はい?」
「続ける?」
「・・・はい」
またキスをする。さっきよりも激しく求め合う。
みいなさんの大きな胸を触る。
「あ、もっと触って」
ブラウスのボタンをはずし、白いレースのブラが見える。
「ブラも外して」
後ろに手を回し、ホックを外そうとするがなかなかうまく外せない。
「こうやって外すのよ」
後ろに手を回して、外すところを見せてくれる。
ブラが床に落ちるが、胸を手で隠している。
その手をゆっくりずらし、乳首が露わになる。
綺麗な桜色、乳輪も小さめですごく綺麗だ。
手からあふれるぐらい大きな胸を揉みながら乳首をおそるおそる舐める。
「あん、もっと優しく触って」
「ごめん!こう?」
「そう、ゆっくり、優しくね。」
「うん」
「もっと舐めて」
一心不乱に乳首を舐める。童貞にテクニックも何もない。
あるのはみいなさんに対する愛情だけ。
気持ちよくなって欲しい。ただそれだけで自分なりに愛撫した。
「気持ちいいよ。もっとしてぇ」
吸ったり、舌で弾いたり転がしたり。
両方の乳首を交互に刺激した。
「あぁぁ、いいよぉもっとぉ」
おっぱいだけじゃなく、お腹や脇腹も舐め、
同時にスカートも脱がし始める。
みいなさんは脱がせやすいように腰を浮かしたりしてくれた。
「モリ君も脱いで」
みいなさんが服を脱がせてくれる。
脱がせながら体中にキスをしてくれる。
くすぐったいけど気持ちいい。
おたがいパンツだけの姿になる。
みいなさんの白い肌が窓から差し込む日の光にまぶしく光る。
「きて」
つづく
[:揺れるハート:]キャ~[:揺れるハート:]
なんか自分が実体験に近いお話だと恥ずかしくなってきますね。
つづきに期待しちゃいますね
- Newer: エッチな官能小説自動生成ソフトだって
- Older: エッチな小説『プラネタリウム続編3』未公開シーン
Comments:9
- やっちん 2007-02-22 (木) 16:54
-
また今回の小説もドキドキ!
しかも、みいなちゃんが実際に家庭教師やってたなんて言われたらホントにみいなちゃんとダブらせて考えちゃうよ^^;
ヾ(^-^;) ゴメンゴメンこの続きどぉなっちゃうのかなぁ?
また次回が楽しみです!う~~~ん… キリ番踏みたい!認証キーも見逃したし><
- iwa 2007-02-22 (木) 18:26
-
うわぁ~、凄くドキドキしますねぇ+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+
この後の展開が物凄く気になって仕方ないですね
はぁ~、こんな家庭教師なら大歓迎なのに(*´Д`)ハァハァ… - じょー 2007-02-22 (木) 20:49
-
うわぁ・・・
高校生のときとかこんな妄想したなあ(笑)
みぃなちゃんやったらほんまに勉強ならんよ。 - ゾフィ 2007-02-22 (木) 22:40
-
これって、本当にみいなさんの事じゃない?
- NONAME 2007-02-22 (木) 23:04
-
家庭教師やってたんだ。本当にこんなふうになることなかった?なりそうなきがするけどね~。家庭教師ってやったことないけど・・・
- march 2007-02-22 (木) 23:21
-
カテ教とはまたまたいい設定ですね♪
想像が膨らみます☆ - SHINGO 2007-02-22 (木) 23:33
-
続きがドキドキする!
俺も高校生の時、女子大生の家庭教師がいたから、
勉強の時、全然集中できなかった。
想像が膨らんじゃうよね! - ひでとら 2007-02-23 (金) 09:37
-
昔、大学生のカテキョーいたからわかるよ~
早くその日にならないかな~と考えてばっかだったし
絶対
勉強できる環境ではない(笑)。 - みいな 2007-02-23 (金) 10:02
-
こういう設定ってありそうだから
面白いですよね♪
実際やってみると、ぜんぜんそういう空気に
ならなかったりするけど(笑)
相手にもよるのかな☆
Trackback:0
- TrackBack URL for this entry
- http://sportsbet1.80code.com/cgi-bin/MT4/mt-tb.cgi/266
- Listed below are links to weblogs that reference
- 『カテキン』みいなの場合 from エッチ小説が好き