いたので、その部分をくっつけたお話を今日は公開します。
そろそろ、エッチな小説は読みやすいようにまとめてみよっかなぁ♪
みいなはこの前のプラネタリウムの事が忘れられず身支度をしている時から心臓がドキドキしているのが自分でもわかった。
みいなは拓也から言われた通りにボディーラインがわかるようなTシャツとミニスカートを身につけた。その上からコートを羽織る。
今日のデートはドライブ、江ノ島に行く予定だ。
拓也とは駅で待ち合わせをしている。
みいなは電車の中で思っていた。
{この前あんなことしちゃったけど、今日は何をするんだろう?}
期待と不安が半々の状態で、待ち合わせの駅に着いた。
階段を降りUターンするとそこには改札がある。
改札の右側がロータリー、左側には遊歩道があり遊歩道の右側に
コーヒーショップ 左側にはスーパーがある。
みいなは拓也に言われた通りに遊歩道をまっすぐ歩いて突き当たりの通りに出た。
道路には路上駐車の車が沢山ある。
{拓也の車はどれかな?}みいなはあたりを見回した。
すると パパーン とホーンの音がする
音の鳴る方に目を向けるとそこには白い大型セダンがあった。
中には拓也の姿がある。拓也は片手をあげた。
みいなが近づくと助手席の窓が下がり中から拓也が言う
「おはよう 乗って」
(おはよう)
みいなはそっとドアをあけて少し恥じらいながら言う
(おじゃましまーす)

「どうぞ」
乗り込もうとするみいなのカバンを拓也は持って後ろの席に置いた。
(ありがとう)
手の空いたみいなは素早く乗り込む
「シートベルト締めて」
(はい) みいながシートベルトを取ろうと左手で後ろのほうを手探りしているのを見て拓也はみいなの方へ身を乗り出し右手を伸ばしシートベルトをつかんだ。
その時二人の顔は急接近
見詰め合うふたり
どちらからともなく唇を寄せキスをする
2,3度触れ合うぐらいのキスをして見詰め合う
そしてもう一度
今度は少し舌先が触れ合うようにしていると、気分はだんだんエスカレートしてきてお互いの舌を求め合う
ピピーッ!! 後ろの車にホーンを鳴らされてしまった。
二人は我に帰りパッっと離れる
気付けば周りからは丸見えだった。
顔を赤らめるみいな
後ろの車に手だけで合図して、滑り出すように車は発進した。
恥ずかしそうに俯くみいなに拓也は
「見られちゃったね」
(恥ずかし~ぃ)
「それもまたいいけどね」
(クラクション鳴らすんだもん、みんな振り返ってたよ)
「あはは そうだ知ってた?クラクションって会社の名前なんだよ
ピピーってなるやつはホーンって言うんだよ クラクション社の ホーンがあまりに有名だったんでみんなクラクションって呼んで るけど」
(へぇ~そうなんだ)
「1へぇ頂きました」
(うふっ)
二人を乗せた車は高速まで来ていた。
パーキングエリアに入ると拓也は車を止めて言う
「ちょっとトイレ みいなも行っておいで」
(うん)
車を降りようとするみいなに拓也は
「パンツは脱いだままで帰って来て」
(ええ~っ やだよ~)
拓也はちょっと怒った顔になって言う
「パンツ履いてくんなよ」
そしてニコッっと笑った
(う・・ん)
今日は何をされるんだろう みいなは恥ずかしいがちょっぴり
ワクワクしてきた。

ノーパンは思った以上に恥ずかしい、股がスースーする
誰かに見付からないか不安で仕方がない。
トイレから戻ると拓也は缶コーヒーを飲んでいた
(お待たせ)
「飲み物買ってきたから好きなの飲んで」
後部座席を見るとお茶2本、コーヒー1本、オレンジジュース1本が
置いてある。
(こんなに買ったの?)
「どれがいいかわからなかったから」
(こんなに飲めないよ)
「あとで飲めばいいじゃん」
(うん)
二人は車に乗り込む
「ちゃんとパンツ脱いできた?」
(うん)
「確認させろよ」
みいはな恥ずかしかったが、カバンを開けパンツを見せた
拓也はカバンの中を見ながらみいなの太ももに手を伸ばし
スーッとスカートの中に手をすべり込ませる
「本当だ」
にやける拓也にみいなは少し怒った顔を見せる
「みいなは素直でかわいいな」
拓也の顔が近づいて来たのでみいなは言った
(また見られちゃうよ)
「そうだね」
拓也は車のエンジンをかけるとゆっくりとアクセルを踏み込んだ。スムーズに本線に合流し流れに乗ると拓也は左手でみいなのスカートを触り始めた。
みいなは恥ずかしさのあまり緊張して喉が渇いてきた。
後部座席にあったお茶をゴクゴクと飲んだ。
拓也の指はスカートの中に入って来た。
内股あたりを優しくなでているが花びらには触れそうで触れない。
みいなはちょっともどかしいような感じがしたが、黙ってお茶を飲んでいた。やがて拓也の指先は蜜壷の淵をさまよい始めた。何度も淵を往復してから指先はみいなの真珠にたどり着いた。
「濡れてるよ」
(だって~)
すると拓也は、いきなりスカートを捲り上げた。
(きゃっ)
突然の事でみいなは悲鳴をあげてしまった。あわててスカートを下ろす。
拓也はちらっとみいなの顔を見て言う
「顔真っ赤だよ」
(スカート捲くるからだよ)
「目の前のグローブボックス開けてみて」
(うん)
みいなは助手席の前にあるグローブボックスを開ける。
そこには透明のセルロイドの箱に入ったスケルトングリーンの
ローターが入っていた。箱には電池も入っている。どうやら新品のようだ。
「それでオナニーしてみてよ」
(えぇ~恥ずかしいよ~)
「やってよ」
(だってまわりの車から見えちゃうし・・無理)
「無理?」
(うん・・・ごめんなさい)
「みいなが謝ることないよ、こういうのはお互い楽しくないとね。
俺、みいなといろんなエッチの扉を開けていきたいけど、みいなの
気持ちを一番大切にしたいから」
拓也は優しくみいなを見つめる。
みいなの心はちょっとキュンとなった。
しばらく走ると、さっきのお茶のせいかみいなは下腹部がパンパンになっているのを感じた。
(おしっこしたいんだけど・・・)
「もうすぐ高速降りるから、我慢できる?」
(頑張るけど)
「我慢出来なくなったら言って」
(うん)
5分程して車は高速を降りた。しばらく山間の道を走るがコンビニなどは見えてこない。みいなは限界に達しようとしていた。
(まだかな?)
「もうダメそう?」
(やばいかも)
すると拓也は細い脇道に車を進めた。車は林の中に入って行く。
「ここでしちゃう?」
(ええ~誰かに見られないかな~)
「大丈夫、誰も来ないよ」
みいなが戸惑っていると拓也は車から降り助手席側にまわる。
助手席のドアを開け、みいなのシートベルトを外した。
みいなの腕を掴み助手席から降ろす。
「ドア開けっ放しにしてここでしゃがんでしちゃえよ」
(大丈夫かなぁ)
しかし限界に近づいたみいなはあたりを見回し徐々にしゃがみ込む。
すると拓也は後ろのドアも開け自分のコートでみいなを隠すように広げた。
みいなは拓也に守られてるようで少し嬉しかった。
拓也に見られながらするのは恥ずかしかったがそこですることにした。車にかからない様に拓也のほうを向いてする。
ジョボジョボジョボーー
あまりに我慢していたので、おしっこは勢い良く出て拓也の
コートに少しだけ飛んでしまった。
(あっ)
拓也はにっこり笑って
「どんまい」
みいなは何か満たされていくような感覚になった。
二人は車に乗り込み今来た道を戻り目的地に向かった。
江ノ島に着き二人は島の頂上を目指して歩いた。
みいなはノーパンでミニスカなので、どうしても周りの目が気になるので、スカートを押さえて歩きたいが拓也が手差し出したので、手をつないで歩くことにした。
坂を登って行く時、後ろを歩いている人に見えないかドキドキした。途中、公園のような所で一休みすることにした。
平日のせいか人影はまばらで、公園の奥の方には誰もいなかった。
二人は並んでベンチに座った。拓也はみいなの肩に右手を回すとみいなを抱き寄せた。二人は見つめあいキスをした。
みいなは自分から舌を絡ませていく。
お互いの舌が絡み合うたびにうっとりとした気持ちになった。
拓也はみいなのおっぱいを下から持ち上げるように揉みだした。肩に回した手は徐々に下がりブラジャーのホックを外す。
拓也は左手をみいなのTシャツの中に入れるとブラをずらし
直接おっぱいを揉み始める。乳首はもうコリコリになっている。
拓也はみいなの乳首をつまんでみる。
(あんっ)
「もうこんなに硬くなってるよ」
(・・・)
「吸ってもいい?」
(うん)
拓也はみいなのTシャツを持ち上げみいなの敏感になった乳首の先を舐める
(あっ)
今度は乳輪のまわりをなぞるように舌を這わせる
(ハァハァハァ)
「おいしいよ」
舌先で乳首を転がされるとみいなは拓也の頭を優しく抱いた
拓也に乳首を吸われる度にみいなの背中には快感の電流が走った。十分にみいなのおっぱいを味わった拓也はみいなを抱き寄せるとスカートの中に手を忍ばせる。
「びしょびしょだよ」
(も~っ)
甘えるように拓也と唇を重ねる
「ノーブラになってよ」
(・・・うん)
みいなは恥ずかしさよりも好奇心を方が強くなっていた。
Tシャツから腕を抜きブラをはずした。
ノーブラになったみいはなTシャツを直してみたが身体のラインがくっきりと浮かび上がったそのシャツはテニスのシャラポワのように乳首がはっきりとわかった。
拓也が乳首に刺激を与え続けると先端の突起はさらに盛り上がった。
拓也はみいなの足を開かせ間に入りしゃがんだ。
「もっと腰を前に出して」
みいなは腰を浮かせ拓也の顔に花弁を近づける。
拓也はみいなの太ももに頬ずりした後上下に舌を這わせる。
舌は強弱のリズムを刻み秘貝から溢れる汁をすくっていく。
大きな声が出ないようにみいなは自分の指を噛みながら小さく喘いだ。
(あっ あっ あんっ あっ ああっ あっ ああ)
秘貝の核を見つけた拓也は、そこを集中的に舐める。
(ああっ ああ あああっ いっ いいっ いっちゃぅ あああああっ)
「いっちゃった?」
(はぁ はぁ うん はぁ はぁ)
拓也はみいなの頭を強く抱きしめる。
拓也の舌使いで逝かされたみいなは後ろに手を付き空を見上げた。
真っ白な雲の広がる晴天の青空を見ていると拓也としている事が、
きわめて健全な事のような気になった。
ふと拓也の方を見ると拓也はカバンの中からデジタルカメラを取り出していた。
「写真撮ろうよ」
みいなはあわてて足を閉じた。

「ダメダメ、それじゃ普通の写真じゃん」
(だって・・・恥ずかしいよ~)
「みいなを未体験ゾーンに連れていくのが俺の役目だから。恥ずかしくてもちょっとワクワクするでしょ?」
(ん~~・・・ちょっとは)
「素直だなーみいなは。そういうとこ好きだよ」
拓也はみいなの顔に自分の顔を近づけた。
みいなは自然と唇を前に出してしまう。
「いいだろ?」
みいなは何も言わずにコクリと頷いた。
「じゃ撮るよ」
拓也はみいなの前にしゃがむとカメラをみいなに向けた。
「シャツめくっておっぱい見せて」
みいなは乳首が見えるか見えないかのところでシャツを止める。
「もっと上までめくって」 みいなは決心しておっぱいを露出した。
カシャ カシャ
「いいね~今度は足開いて」
(見えちゃうよ~)
「見えなきゃしょうがないだろ、誰にも見せないよ」
(じゃあ撮らなければいいじゃん)
「写真好きだろ?」
(そうだけど~)
「はやく~」
今度はみいなも素直に足を開いた
カシャ カシャ カシャ
「綺麗だよ あーそれセクシー」
「今度は立ってこっちに来て」
「そうそう」 カシャ カシャ カシャ
みいなはだんだんモデルのような気分になってきた。次々にポーズを決めていく。
すると遠くから笑い声が聞こえる。誰か来たみたいだ。
声の主は徐々に近づいてくる。

「やばいっ コート着ろ」
二人は急いでその場から離れた。
途中の食堂で昼ごはんを食べた二人は海辺に来ていた。
岩場には人が点在している。
みいなは岩の割れ目から蟹やヤドカリなどを観察していた。
「みいな こっちに来て」
海をバックにした拓也が呼ぶ
「ここに立って海を方を向いて」
言われるままにみいなが立つと
カシャ カシャ
拓也は写真を撮り始めた。
右手でカメラを構えながら左手ではスカートを捲くれと合図をしている。
コートを羽織っていたみいなは後ろの人に気づかれないか心配ではあったが、さっきのモデル気分を思い出しスカートをまくる。
カシャ カシャ
今度はおっぱいも と拓也は合図を送る
周りに人がいたせいで、みいなはすごく興奮した。
カシャ カシャ カシャ
遠くの漁船がみいなの視界に入った。
みいなはコートで身体を隠した。
みいなは{見えたかも}と思うと心臓がバクバクいうのを感じた。
拓也は2・3歩みいなに近づいてからみいなの視線を追った。
漁船を確認した拓也は頷きみいなと手をつないでその場を離れた。
車に戻った二人は人目を避けたくなり、近くのラブホに向かった。
ラブホの駐車場は15台ぐらいのスペースがあったが止まっているのは3台だけだった。周りは壁で囲まれて出入り口にもビニールのすだれがあるので、外の状況はわからない。
拓也は他の車から離れたところに車を止めた。
「やばかったね」
(危機一髪だよ・・・っていうか見られたかも)
「マジで? 見た人がいたら、その人は特したね。みいなの綺麗 な身体見られたんだから」
(でも遠かったから見えなかったかも)
「残念だった?」
みいなはほっぺたを膨らました。
拓也はみいなの膨れたほっぺにキスをする。
どちらからともなく唇を重ねる
お互いの舌先を触れ合わせる
(んんっ)
拓也はみいなに覆い被さりノーブラのおっぱいを触り始めた
「もう乳首立ってるよ」
みいなは顔を横にそむける。
「シャツの上からでもわかるよ。ビンビンだよ」
拓也の手は素早くみいなの股間に滑り込む。
(ああん)
「ここすごい事になってるよ。・・・入るかな」
拓也は中指を立てた。
ニュルっという感覚のあとみいなの中に吸い込まれる。

(ああっ)
拓也は中に入った指を微妙に曲げる
一瞬今までに味わった事のない快感がみいなを襲う
みいなの背中の筋肉がビクッと瞬時に縮まる。
(早く部屋に行こうよ)
「うん、行こう」
興奮状態の二人はろくに部屋も選ばずに空いている部屋に入った。
この前は玄関でしたけど、今日の拓也はベッドに直行しベッドに座った。並んでみいなも座る
(あっお風呂入れてくる)
「うん お願い」
みいなが風呂から戻ると待ちきれなくなった拓也はすでにパンツ1枚になってベッドに寝ていた。
みいながベッドサイドに座るとうしろから押し倒す。
強引にキスをしてくる拓也の肘がみいなのわき腹をつぶす
(痛いっ)
「えっ?」 あわててみいなから体重を戻す拓也
「ごめんね」
(さっきのして)
「さっきの?」
(指で中を・・・)
拓也はみいなの服を優しく脱がせる。
肩を抱きながらキスをする。右手は太ももをすべり蜜壷を目指す
透明な汁のしたたる花弁の全体を撫で回す。
(あっ あっ あっ)
拓也の中指はみいなの入口を円を描くように撫でる。
(はぁはぁはぁ)
段々と中に入って来るのがわかる。指の半分程入ったところで
指は入口を広げるように楕円運動を始めるとさっきと同じ快感がみいなを貫く
(ああっ ああっ んはぁ ああ)
「すごく濡れてるよ」
(んんっ んはぁ はぁ はぁ)
「いやらしい音聞かせてあげる」
拓也の指の動きが早くなる
{クッチョ クッチョ クッチョ クッチョ}
(ああっ あああ あああっ ああああ)
ある1点に当たるとみいなに電流が走る
(あああっ ああっ こんな いいっ はじっ めてっ)
「みいな 締まるよ ヒクヒクしてるよ」
(あああっ ああっ いいっ もう いっちゃ ああああ)
頭の中が瞬時に真っ白になり膣の筋肉の痙攣をみいなは止めることができなかった。その瞬間みいなの割れ目からは大量のしぶきが飛び散った。
(はあああっ はああっ はああっ はあっ はぁ)
「いっちゃった?」
(う~ん)
拓也はシーツをつまんでみいなに見せる。
「見て これ」
(なに~?)
「潮 噴いてたよ」
(うっそだ~!)
「じゃあこれなんだよ」
(・・・・潮)
「今度は俺のもしてよ」
(うん)
みいなはベッドの上に正座した。拓也はベッドの上に立ち
みいなの目の前に肉棒を差し出す。
右手で握り咥えようとするみいなに拓也は
「袋も触って」
みいなは左手で袋をつつんだ。
(んっ 苦いの出てきたよ)
「気持ちいいよ もっと吸って 吸いながら舌を絡ませて」
(んぐっ んぐっ んんぐ んぐっ)
「そろそろ入れようか」
コクリとみいはな頷きベッドに寝る
「みいなを未体験ゾーンに連れて行くよ」
拓也はみいなの膝の裏に自分の腕を絡ませ覆い被さる。
「まだ濡れてる?」
(うん 多分)
「本当だ 入っていくとこ見てて」
身体を折りたたまれているのでみいなから結合部は丸見えである。
(えっち~ぃ)
「入れるよ」
(ああっ)
「みいな狭い」
(あっ あっ あっ ああっ ああっ)
「苦しい?」
(ん~ん 大丈夫 あっ あっ あっ あっ あぅ)
拓也はみいなの足を開放した。みいなの腰の下に手を入れると
少しだけ持ち上げた。
(ああぅ いつもと違う感覚)
「今日はみいなをいかせてあげるからね」
今まで経験したことのない腰使いにみいなは酔いしれる。
(はあぁ んはぁ んんっ んあぁ あぁぁっ あぁぁっ

はぁ いくっ いくっ いっちゃう ああっ)
「俺もいっちゃう」
(来てっ 来てっ いっぱい来てっ い い いく~
あああっ あああっ ああああっ ああああああっ~~~)
二人は同時に果てた。
「いっちゃった?」
(うん はじっ はじ めて) みいなは嬉しくて拓也に抱きついた。
二人は抱き合ってキスをしながらセックスの余韻を味わっていた。
(あっお風呂) みいなは思い出したように言った。
「よし、風呂行こう」
立ち上がろうとした拓也は股間に冷たいものを感じた。
萎んだペニスからは精子が垂れている。
「みいな、舐めてきれいにしてよ」
みいなは口を半開きにしてペニスを右手で掴むとソフトクリームを舐めるように精子を味わった。
(んふっ おいしい)
「もっと飲ませてあげるからね」
二人は風呂場へ向かう。風呂の洗い場ではみいなは髪を束ねる。
その隙に拓也は入浴剤を探していた。銀色の袋を持ち書いてある文字を読んでいる。
「これ何だろう?」
(んっ?)
「開けてみようか」
拓也は袋を開けると中身を手のひらに出した。
「うわー ローションだ」
言ったかと思うとすぐさまみいなのおっぱいに塗りたくる。
ヌルヌルとして気持ちいい。拓也の手はお腹やお尻、背中と
みいなの全身にローションを塗っていった。
みいなを正面から抱きしめるとローションでテカテカになったお尻を撫で回す。そしてキスを何度も繰り返す。
「みいな、あっち向いて」
みいなをバスタブの方に向かせると拓也はみいなの背後に回る。
後ろからおっぱいを揉んでくる。
(あっ あっ)
拓也の右手はみいなのおっぱい揉み、左手はみいなのお腹を引き寄せる。
みいなは逆らわずお尻を拓也に突き出す。
さっき舐めた時はかわいかったペニスは今はもう別の物体のようになってみいなの尻の間でこすれている。
みいなはお尻をそそり立つペニスに押し当て腰を振った。
「あー興奮してきた」
拓也の右手はおっぱいから下がってくる。
みいなの花びらを何度か往復し真珠を探し当てると
「ここも大きくなってるよ」
(ああん)
「ここで入れちゃおうか?」
(入れて~)
「バスタブに手を付いてお尻を突き出して」
みいなは言われるまの格好になる
「みいな 右見て」
みいなが右を向くと、そこには大きな鏡に交わろうとしている二人が映し出されている。
<(うゎ~ん)
恥ずかしさのあまり自分でも何を言っているのかわからないみいなに拓也は
「入っていくとこ見てて」
(やらしぃ~)
「ちゃんと見てろよ 入れるぞ」
ローションと愛液にまみれたそこはニュルっと肉棒を飲み込んだ。
(はぁあん はぁん ああっ ああっ ああっ)
風呂場はみいなの喘ぎ声を反響させ余計エッチな気分になる。
クチュクチュと擦れ合う音もいつもより大きく聞こえる。
「鏡見て 結合部丸見えだよ」
そこには後ろから犯されているみいなが映っていた。
いつもよりも激しく興奮するみいな
(はあぁ はあっ ああっ あああっ)
「みいなの中暖かい」
(ううっ んっ)
もう声にならない
「みいな 飲んで」
(うん)
「抜いたらこっち向いてしゃがんで」
(ああっ あうっ ううっん)
「あーみいな いきそうだよ」
(あっ あっ ああっ あああっ)
「いくぞ」
拓也は素早く蜜壷から男根を抜き取るとみいなの顔に向け
「口開いて 出る」
ドピュ ピュ ドピュ
みいなの顔中にあったかいザーメンが飛び散る
と同時に鼻を突く臭いが立ち込めた
拓也はみいなの口にペニスを押し込み
「きれいに舐めてよ」
(んぐっ んぐっ)
まだピクピクと動くペニスを夢中で頬張るみいなに
「残さず飲んで」 チュポッ
みいなは口からペニスを抜き取り
ゴクッ
(飲んじゃった)
「いい子だ」
その後二人は風呂に入り家路についた。
みいなを家まで送り届けると車を降りようとするみいなを見て拓也は
「あっ・・・」
(なに?)
「何でもない」
ニタッっと笑う拓也は又エッチな事を思いついたに違いない。
「また今度 #$%&」
拓也は口だけ動かして声を出さなかった
(なに?)
「また一緒に次の扉開けような」
みいなはにっこり笑って手を振った
「またね」
(うん またね♪)
まだまだ二人のエロ探求は続くのであった。
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Comments:18
- azaz 2007-02-19 (月) 23:09
-
あーもーー
おれいったよー - じょー 2007-02-19 (月) 23:18
-
いいなぁ~。たまらん!!!
ノーパンデートしたいなあ。
最後にお口で綺麗にしてくれるのもいいなあ^^ - しげさ 2007-02-19 (月) 23:51
-
俺もノーパンデーとしたいなぁ~
逝ったあとお口で綺麗になんて羨ましい
俺のも飲んで欲しい・・・ - NONAME 2007-02-20 (火) 02:02
-
お疲れ様でした。今日もいろんなことがあったよね。。
変な話、どんなことをやっても健康第一だね。。
ちょっと意味深なコメントでごめんなさいです。。 - アホネン 2007-02-20 (火) 07:44
-
次回は、車でフェラさせながら、ドライブスルーに行ったり…もっとすごいんでしょうか?期待が膨らみます。もう、ちんこはパンパンに膨れてますが(笑)
- 塾長 2007-02-20 (火) 14:51
-
こんなデートもいいですねぇ~
うらやますぃ~@w@; - ☆GOD☆ 2007-02-20 (火) 15:52
-
今回も力作だったね♪
楽しかったよ(^^) - こば 2007-02-20 (火) 17:49
-
未公開シーン最高だね♪
今後も楽しい&エロい小説書いてください^^★
- ゾフィ 2007-02-20 (火) 22:18
-
この写真はみいなさん?
- みいな 2007-02-20 (火) 22:49
-
ゾフィさん
全部がみいなではないです。ということは。。
想像におまかせします(笑)
- 104 2007-02-20 (火) 23:55
-
表現が豊かで、お二人の行為が
想像(妄想?)しやすいですねこれからも興奮させてくださいね
- モヒカン 2007-02-21 (水) 19:11
-
内容は結構興奮しました。
ですが自分がまだまだ変態と知りました!!! - のり 2007-03-04 (日) 12:36
-
エッチしたい
- みみ 2007-06-13 (水) 17:31
-
誰かぁたしのおまんこにちんぽ入れてぁたしを、いかせてください。
- はつね 2007-07-17 (火) 18:10
-
ぁたし、ノーパンデートしたことあります!!
かなり恥ずかしいです - 新垣結衣 盗撮されていた 2007-09-01 (土) 10:51
-
新垣結衣 盗撮されていた
グラビアアイドル新垣結衣が部屋で盗撮に合っていた
http://osarugogogogo.mad.buttobi.net/aragakiyui.htm - ハルカ 2007-09-15 (土) 10:14
-
今回のちょーよかったぁ~&#9825; 読みながらイッチャッタよぉ~>。<
- NONAME 2007-09-16 (日) 20:23
-
いいえいぞうだ
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