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エッチな小説『プラネタリウム続編』4


今日は、エッチな小説『プラネタリウム』の続編です。
初めて読む方はぜひ最初から読んでみてね♪


これを書いてくれたマイミクさんはとても優しい方なの。
だから、小説の内容もエッチなんだけど、優しい感じで
ラブラブなのね[:ラブ:]


最近エッチな小説ばかり読んでるから、頭の中が妄想だらけだね~(笑)
妄想って安全だからよいかも(笑)

今回のはキモチが入ったエッチは気持ちいいよぉ~っていうことを
思い出させてくれるいいお話です。


ではではどうぞ~

[:soon:]
今日は拓也との3回目のデート、みいなは拓也の部屋に遊びに来ていた。
拓也の部屋には二人掛けのソファーがありみいなが左側、
拓也は右側に座っていた。
二人で借りてきたレンタルビデオの恋愛映画を見ていると拓也は
みいなの肩に左手を回し首筋にキスをしてきた。
(くすぐったいよ~)
「映画見てたらキスしたくなっちゃった」
(キス?いいよ)
映画はまだ続いていたので、唇だけのキスをする。
すると拓也はみいなの肩に回していた左手をみいなの後頭部に移し舌を入れてきた。
その感触がすごく気持ち良かったので、みいなは拓也の舌を吸ってみた。
もう映画なんてどうでも良くなった二人はお互いの舌を絡め合い、吸いあった。
もう気分はトロ~ンとしていた。
拓也の右手はみいなの胸の膨らみをまさぐり始めた。
(ん~ん んふっん)
拓也は左手で服の上から器用にブラのホックを外した。
すると右手はみいなのブラウスのボタンを外しみいなのブラウスは全開になった。拓也はみいなのわき腹あたりを触っていたが、
その手は徐々に上に上がってきた。ホックの外れたブラはなんの抵抗もなくずり上がり、みいなの乳首を露出させた。
拓也はキスをしたまま、みいなの乳首を指で弾いていた。
「乳首もうこんなに固くなってるよ」
(あんっ そんなことするから)
「舐めていい?」
(うん 舐めて)
拓也はみいなの乳首を舌で転がし始めた
(あっ あっ ああっ あんっ
拓也はみいなの乳首をきつく吸う
(あああっ はああぁん)
「みいなのおっぱいおいしいよ」
(はぁん いやぁん)
「こっちはどうかな?」
拓也の手はいつの間にかみいなの太ももに移動していて
だんだんにみいなの花びらの方へ向かってきてみいなの割れ目まで来ると
上下に指を動かし始めた。
(うんっ あっ あっ あっ あっ)
「みいな、今日は濡れるの早いね」
(なんでだろう)
「欲しかったんでしょ?」
(あ~ん 恥ずかしい)
拓也はみいなのパンツに手をかけると、みいなはゆっくりと
腰を浮かせた。拓也はみいなのパンツを脱がせる。
「ここの毛邪魔じゃない?剃らせてよ」
(えーやだよー)
「なんで?」
(なんでって恥ずかしいじゃん)
「誰に見せるんだよ、俺だけだろ 見るの」
(そうだけど・・・)
「俺は毛がないほうが好きなんけど剃っていい?」
(・・・)
みいなが何も答えずにいると拓也は電動の眉毛剃りを持ってきた。
「いきなりシェーバーだと剃刀負けしちゃうから、こっちの方がいいんだよ。刃を触ってみ」
みいなは言われた通りに刃に触ってみるが全然痛くない。
「これなら大丈夫」
そう言うと拓也はみいなの陰毛を剃り始めた。
ジョリジョリ ジョリジョリ
毛の流れる方向に刃を滑らすと面白いように剃れていく。
一通り剃った後は今度は流れとは逆方向に剃る。
チリチリチリ チリチリチリ
みいなはあっと言う間にパイパンにされてしまった。
みいはが恥ずかしさのあまり俯いていると拓也はみいなの何も無くなった丘をなでながら
「これじゃダメだな、最後の仕上げだ」
みいなの下腹部の皮を引っ張りながら、さっきと同じように毛の流れに逆らうようにして剃り上げていく。
「これで良し つるつるだ」
言いながらみいなの丘を撫で回す
「みいなも触ってごらん」
みいなは恐る恐る触ってみると、そこはつるつるの完全な無毛地帯になっていた。
(恥ずかしい~)
「みいな、綺麗だよ」
改めて見るとそこは毛が無いせいで丸見え状態になっている。
花びらがやけに生々しい。
拓也はみいなの足の間に入りそこを眺めている
(やーだ そんなに見ないで)
すると拓也はみいなの秘貝を舐め始めた。
(あっ あっ あんっ あっ)
「クリトリスも良く見えるよ」
(いやんっ)
拓也はみいなのクリトリスを集中的に舐める
(あっあっあっあっ ああ~ん)
「いく時はちゃんと教えて」
(あっ あっ あっあっ)
「いい?」
(はいっ
「いい子だ」
みいなのあそこからは愛液が溢れきらきらしている。
「なんかピチャピチャしてきたぞ」
(ああっ ああ~ん
「もうびしょびしょですって言ってみろ」
(あっあっ あっもう びしょっ びしょっ です)
「よし 指入れるよ」
拓也は汁の溢れる蜜壷に中指を差し込んだ
(あああ~ん はぁ~ ああっ ああっ あああっ)
「グチュグチュ音たててるぞ」
(ああ ああ ああ ああ だって~)
拓也はみいなが感じる場所を見つけると一気に責め立てた。
(あああっ いくっ いくっ いくっ いくっ)
「がまんしないでいいからね」
(はぁぁぁ いっても いい ですか)
「いいよ いっても」
(はぁぁぁ だめっ いくっ いっちゃう~)
その瞬間、みいなはビクッと背筋を反らせた。
(はぁ はぁ はぁ はぁ)
「今度は俺のをしゃぶってくれよ」
拓也はみいなが座っているソファーの上に立ちみいなに肉棒を
握らせた。
みいなはそっと口に含んだ。
咥えながら拓也の顔を見ると拓也は
「唇で歯を覆って軽く噛んで出し入れして」
みいなは教えられた通りにやってみる
拓也のペニスは見る見ると大きくなった。
「おおー良くなった。今度は舌をチンコに押し当てて強く吸って」
みいなは無我夢中でやってみる
「あーいいよ、みいなもフェラ上手くなったな」
拓也は満足そうだ。
「じゃ そろそろ入れるよ」
拓也はソファーから降りるとみいなを立たせソファーの背もたれに手をついてお尻を突き出すように指示をする。
その隙に、拓也はゴムをつける
みいながその体勢になると、蜜壷の入口をペニスでこする。
ぴちゃぴちゃと音がする。
「入れるよ バック好きだろ」
(はいっ バックは好き~)
拓也は腰を前に突き出した。
(あああん ああっ ああっ ああっ)
拓也の手はつるつるになったみいなの丘を触っている
「つるつるで気持ちいいよ」
(いやっ あっ ああっ ああっ ああっ)
拓也はみいなのクリを探り当て指先でこすり始めた
みいなの腰がびくっと動いた
(あっ あっ あっ あっ いいっ)
拓也はクリの攻撃をさらに強める。
みいなは立っているのがやっとであったが、気持ちよさで腰が勝手に動いてしまう。
「いやらしいな、自分から腰ふって」
(だって~腰が はぁ 勝手に はぁ 動いちゃう~)
「気持ちいい もっと腰使って」
(ああああっ あああっ あっ あっ)
「まだ いっちゃダメだよ いく時は一緒にね」
(ああんっ あ~ いいっ いきそう)
「まだダメだよ 一緒に」
(はぁぁぁ いいっ いいっ いくっ いくっ)
「あー いっちゃう? 俺もいきそう」
(あっあああ いくっ いっちゃ○×△ いっちゃい そう)
「俺もいくよ」
(一緒に きてっ きてっ あ~~~いく~~~っ)
二人は同時に果て、みいなはがっくりと腰を落とした
(はぁ はぁ はぁ はぁ)
「今日も良かったよ だんだんエッチになってきたね」
(拓也さんのせいだよ~)
「今日も気持ちよかったから、こんなに出ちゃった」
拓也はゴムを外してみいなの顔の前に差し出す。
みいなはゴムの中に溜まった精子をふにゅふにゅとつまんだ。
(わーいっぱい出たー
「嬉しい?」
(うん)

こうして二人の関係はより親密さを増すのであった。


Comments:8

ネイ 2007-02-17 (土) 18:35

妄想はイイw
けど、やっぱ実際にこう言うシチュエーションでエッチ
してみたいなぁ。

じょー 2007-02-17 (土) 22:51

いい!!
調教ってか教育楽しそう!!!
俺色に染めて!(笑)

ゾフィ 2007-02-18 (日) 03:46

おもしろい。今後も期待します。

アホネン 2007-02-18 (日) 07:47

エッチが発展途上だとなんだかエロさが増しますね。恥じらいってやつでしょうか?

未来 2007-02-18 (日) 11:44

すごいエッチなブログですね^^
つい私も発情しちゃいそうww
私も負けずにエッチなブログ書こうww
また遊びに来ます

Fit男 2007-02-18 (日) 21:32

 どうもです。今回は自分の名前を使っていたのでよりリアリティがありましたね。
 男側の願望などをとてもよく観察されてよかったです。たくさんの願望を叶えさせるのが「小説」。妄想というか「私」の部分がたくさんあればあるほど、読者はのめりこんでいくものです。最近は「相手」の立場にたてないというか考えられない人が多くなっている時代。
 なので、小説などで登場人物の気持ちの把握などをさせるのがたいへんです。私自身いろんな小説を読んでいて感情移入できるものとできないもとがありますが、みいなさんのものはたいへん理解できます。
 単に「エッチ」なものだけなら誰にでもかけると思いますが、「これは」というものにはなかなか出会えません。それは私の想像力の未熟さにも起因しているとおもいますが、それにもまして想像させてくれない、つまり「エッチ」な小説においては「萌え」させてくれないものが、たくさんあります。それらは、単に自分の欲望や願望をを「直球」に書き表しているからだなと自分では考えています。
 日本語には「秘すれば花」という言葉がありますが、当然その言葉は現代にも生きずいていると思います。みいなさんにはそれがあるような気がします。またまた、つまらない文で申し訳ないです。

朝顔の蕾 2007-02-18 (日) 21:50

男の子のも剃ってあげた方が宜しくて?
その方がお互いに独り占めしてるみたいでエロいよね。
ゴムに毛が絡まないしヘラしたときに口に毛が入らないし。
肉体の密着感が増します。
どうでしょう?

なおき 2007-02-18 (日) 22:34

妄想でここまで書けるなんて素晴らしい!!

今夜も夢精しちゃいそう(*^_^*)

いや、ムラムラして寝れないかも…

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