おまたせしました♪
マイミクさんがくれた官能小説『通勤電車』の
最終話です。
みいながよんだ時は、じゅん[:汗:]ってしっぱなしで、
ひとりでしちゃいました(笑)
もうなんというか、エロエロです[:ラブ:]
[:soon:]

【3】
「おいおい、この女自分でチンポ入れてったぞ」
「可愛い顔して淫乱だな」
「ほら、触ってやるから喘げよ」
周りの男達は口々に好き勝手な事を言いながら、みいなの体中を触りまくった。
辱めの言葉さえみいなの感覚を刺激した。
「ア、ッぁぁアン! んッんッ!」
「ほらほら、どうだ! 気持ちいいだろう?」
中年男はみいなの腰をがっちり掴んで立ったまま、後ろから怒張を突き立てる。
「くぁっぁあん!ぁんッ! イイ・・いいですっ・・!」
最早みいなの頭の中は、快楽のことしかなかった。
「ひひっ・・どこがいいんだ? ほら、言ってみろ!」
「ぁああんッ! アソコ・・、アソコがいいのぉ・・!」
「それじゃぁ駄目だなぁ。出来の悪い子にはコレはやらんぞぉ」
中年男はジュルルッっと、怒張をギリギリまで引き抜いてみせる。
「ダメぇぇぇんん!」
快感で霞みがかった頭を回転させてみいなは必死に言葉を捜した。日常、彼氏の
前でも決して口にしないことを叫びだす。
「お・・、おまんこぉ・・、おまんこが気持ちイイですぅ!!」
ずんっ、とグロテスクな怒張が再びみいなの膣に収まった。
「ぁあぁあん!!」
「よぅし、良い子だ。それでマンコには何が入ってるのかな?」
「おちんちん・・! 硬くておっきいオチンチンが入ってるのぉぉ!!」
中年男は醜く顔をにやけさせて、ヌチョヌチョとしたみいなの内部に怒張を突き
上げる。
「いやらしいねぇ・・。うひひ」
「ハァッあッあッああっ・・ん!」
「みっともないなぁ、口から涎垂れてるぜ」
サングラス男が愛液でベトベトの指を、みいなの口に突っ込む。
「んはぁ・・・っんん・・!」
虚ろな目をしながら、みいなはそれをピチョピチョと美味しそうに舐めていった。
「下の口も垂れ流しだよ。ここら辺り淫汁の匂いがムンムンしてるしなぁ」
「電車の中で犯されて感じまくるなんて、淫乱女そのものだぜ」
「ねぇちゃん、オヤジのチンポはそんなに気持ちいいか? はは!」
「ふッぁあッ、あっ、ん! きッ気持ちいいですぅぅ!」
朝の快速電車はみいなの周りだけ恥辱電車と化していた。
「んっくァぁあん! ああっ・・ん! イイのぉ・・!」
みいなは恍惚とした表情で中年男の怒張に自ら腰を振っている。
「スケベな腰使いだ! いいぞ!」
「アッはぁぁあっッん! ああッ! 奥っ・・もっと突いてぇぇ!」
「奥がいいんだな? この淫乱女め、ほらほら!」
中年男はパンパンパン、とみいなの形の良い尻に腰を打ち付けていく。
エラの張った亀頭がみいなの子宮を直撃する。
「ぅぅッんん! ッぁあん! 凄いぃッッ・・! あああん!」
みいなの膣壁がざわざわと蠢いて、張り詰めた怒張を刺激した。
「うひっ! ねぇちゃんのオマンコ、最高だ!」
「ぁあ! ぁああああんっくぁぁんん!」
ヌルヌルとした膣壁に擦られて中年男の怒張も限界に近かった。
「よぅし、中にたっぷりと出してやるからな!」
「はぁぁッああん! ああ・・中に頂戴・・・!」
「そうだ。濃いヤツをちゃんと受け取ってやれよぉ」
「みんな、見てるよ。お前のいやらしい姿」
「あぁっッっん! はっッァぁああん!」
別の男が痛いほどにピンッと起った乳首を摘みながら言う。
「へへっスケベなイキ顔をまた見せてくれよ」
サングラス男がみいなの狂い起った淫核を弄る。
「ふあっぁあ・・! アッ・あッ・・、みいな、また・・!!」
「ウォォ!!!」
獣のような声を中年男があげた瞬間、膨れ上がった怒張から白濁した液が飛び
出して、みいなの子宮を直撃した。
「あああッあッ! いっいっくぅぅぅ!! ああああああああああ!!!!!」
同時に上も下も淫らな涎を垂れ流しながらみいなが震えた。
ビュルッッ!ビュルルルッ!
ドロドロとして濁った液体は止め処なく怒張から放出されていく。
「アッあッ・・、あッはぁっ・・、はぁっ・・・!」
「へ、へへ・・、そうだ・・。残さず受け取れよ」
みいなの膣壁は収縮を繰り返して、中年男の怒張から大量の液体を搾り取ってい
った。
「んっぅ・・、はぁ・・・・・はぁ・・・」
「ふぅ・・、気持ちよかったよ。ひひ・・」
ヌルリ・・と中年男の怒張が抜かれると、赤く充血した膣口から男とみいなの混
ざった白い液体がポタポタと垂れて床に落ちた。
「ふ・・ぁあ・・ん」
その感触にみいなが小さな吐息を漏らす。
「おいおい、何時まで呆けてるんだ。次は俺のを頼むぜ」
サングラス男がニタニタと笑いながら赤黒い怒張を握り締めている。
「じゃあ、俺のは上のお口にでも入れてあげようかな」
「可愛い顔してても、淫乱だから2本じゃ足りないかもよ? へへっ」
次々に男たちが己の怒張を取り出していた。
何時の間にか事故の為に緊急停車した通学電車は、いつ駅に到着するのか、誰
も知らない・・・。
- 完 -[:end:]
はぁ。
こんな日記ばかりでごめんなさい。
男の人って妄想のちからすごいですね。
Comments:5
- エル 2007-01-30 (火) 11:51
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やっほー
充分です
これはもう充分です!! - BIG X 2007-01-30 (火) 13:14
-
まいった^^♪
今度は違う場所で!
オフィイス編とか監禁編なんてどう?
- rara 2007-07-12 (木) 14:28
-
すごいですねぇ。。。
画像とカって、どうやってるんでしょうか?? - zero 2007-09-15 (土) 11:07
-
こんなすごいのめったにないね!!俺も逝っちまったよ。つーか俺もやってみて~!!ってな感じです。またなんかあったら作ってください。ッテことでじゃおれは、これで、失礼いたしましたぁ(^:^)
- NONAME 2007-09-25 (火) 17:03
-
女の子だけど、ちょっと羨ましい…照
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