マイミクさんがくれた官能小説
『通学電車』の続きです[:でんしゃ:]
痴漢の行為はどんどんエスカレートして・・。
ちょっとありえないくらいがちょうどいいのかも[:汗:]
[:soon:]
『通学電車』の続きです[:でんしゃ:]
痴漢の行為はどんどんエスカレートして・・。
ちょっとありえないくらいがちょうどいいのかも[:汗:]
[:soon:]


【2】「やだぁっ・・、ぁっ・・ん」
中年男の指技に喘ぎながらイヤイヤと身をくねらせると、透き通るような白い
胸が、ぷるん、ぷるん、と揺れた。
「やだやだ言いながら、乳首立ってるぜぇ」
男はぐいっ、と薄いブラの生地を下げた。
「ピンクのてっぺんがツンと上向いて、いやらしいおっぱいだなぁ、おい」
「はぅっ・・、んぅ・・、やっ・・・」
サングラス男は指の間に乳首を挟んで、コリコリとさせながら、胸全体を揉ん
でいく。どこからか違う手が伸びてきて、もう一つのおっぱいも揉まれていた。
「あ・・、はぁ・・ん、嘘・・っ、そんな・・・っ」
両手は何時の間にか左右それぞれ後方に引っ張られていて、ブラウスは背中ま
で大きくはだけられていた。
「ひひ・・、ねぇちゃん電車の中でいやらしい格好だねぇ」
くちゅぅ・・と卑猥な音をさせて中年男の中指がみいなの、蜜壺に侵入してきた。
「あぅぅっ・・んっ!」
痺れるような快感がみいなを襲う。
「すごいねぇ、大洪水だよ」
くちゃくちゃ・・、くちゅくちゅ・・。
辺りに聞えるような音を立てながら男の指が出し入れされている。
「アッアッ・・! はぁっ・・んん!」
通学途中の電車の中で体中を弄られているという、非日常的な状態に快感を増
長されみいなの頭はぼぅっとしてきた。
「おやおや、腰がクネクネしてるよ。もっとして欲しいのかい?」
「あぁん・・、これは・・勝手に・・」
「勝手にクネクネするなんて、スケベな身体だねぇ。ひひ」
サングラス男の手がみいなの蜜壺の手前にある突起に伸びてきた。
「ひゃぁっぁっ・・!」
「乳首と一緒で、クリトリスも固くとがってやがるぜ」
突起の包皮を剥いて、愛液をヌルヌルとじかに塗りつける。
「ああんっ・・! やっやぁぁあん!」
「おいおい、そんな大きな声で喘いで、恥かしくないのかよ」
男は円を描くようにクルクル・・ヌルヌル・・と、淫核を弄っていた。
「んっくぅっぅうん! ソ・・ソコはぁ・・っ! ああ・・・っ!」
中年男が中指に加えて人差し指も入れてきた。
「ひひ・・、ねぇちゃんのマンコがワシの指を2本も咥えてるよ」
ぬちゅぬちゅ・・、くちゃくちゅ・・、音を立てながら指を掻き回す。
「んんぁっ、ァアッ! ふぁっあっ・・ん!」
蜜壺を、敏感な淫核を、胸を、男達の手で刺激されてみいなは快感に追い詰めら
れていった。
「あ、ァアッ! も・・、もう!だめぇ・・!」
「だめじゃなくて、気持ちいいんだろう? ほらほら」
中年男は益々荒々しく蜜壺内を蹂躙する。
「ふあぁっん!あふっ・・ぁぁあ・・、電車の中で・・っいやなのぉ・・!」
僅かに残ったみいなの理性が拒否をする。
「ははは! 電車の中で皆に見られながら感じてんのは、誰だよ?」
「ねぇちゃん、いくときは、いく、ってちゃんと言うんだぜぇ?」
みいなの身体中に這う男達の手は、みいなを追い込むように忙しなく動いていった。
「あはぁぁあ・・ん! も・・、ああん!」
サングラス男がみいなの充血した淫核をくいっと押し込んだ。
「いやぁぁん! いっ・・いくぅ! ぁぁ・・あああああああああ!!!!」
ビクビクっと背中を仰け反らせながらみいなの膣もヒクヒクと痙攣する。
「あっ・・、ぁあ・・・っ・・・・・・」
蜜壺からはどろり・・と愛液が溢れ出てポタリ、ポタリと床に滴り落ちた。
辺りにはみいなの女の匂いが漂っていた。
「うひひ・・、派手にイったねぇ」
「みんな見てたぜぇ、お前のいくところ」
「ねぇちゃん、淫汁がだらだら垂れてるよ、はしたないなぁ」
「はぁ・・、はぁ・・・・」
身体中の力が抜けたようになっているみいなは男達に支えられながら腰を後ろに
突き出した状態で立っていた。そのお尻にツンツン・・と熱いものが当てられ
た。
「ほら、お陰でワシのも、こんなになってるよ」
「ああ・・それは・・・許して・・ぇ」
最後の最後のみいなの理性が男を拒んでいた。
「ほら・・、素直になりなよ。欲しいんだろう?」
血管が浮き出た浅黒い中年男の怒張が、みいなの膣口の辺りでパンティの脇から
くちゅり・・くちゅり・・と擦りつけられていた。
「あ・・、あ・・、・・・」
(硬い・・・、こ・・これを入れたら・・みいな・・)
みいなの最後の理性がぷつん、と音を立てて崩壊した。
ぐじゅ・・じゅぶるるるぅ・・。
みいなは自ら腰を後ろに動かすと、膣口に当てられた男の怒張を中へと誘導して
いった。
「あああぁぁあああ・・んんん・・・・!」
可愛らしい口から歓喜の悲鳴が漏れる。
「おお・・いいぞ! 締りの良いマンコだ!」
中年男がみいなの腰を掴みながら、にやけた顔で笑った。
(3)へつづく・・・
Mなみいなはまた濡れちゃったのでした。。
- Newer: 官能小説最終回『通学電車』
- Older: エッチな官能小説のお話♪
Comments:5
- アルフ 2007-01-29 (月) 17:29
-
大きくなった!!してあげたい!!
- neo 2007-01-29 (月) 19:37
-
締りのいい***に変わりにオイラの***を入れてあげたいよ>д<
- NONAME 2007-01-30 (火) 00:38
-
すごい!
いれたいっ!! - tsuyoC 2007-01-31 (水) 01:15
-
承認ありがとー!
最初これ、みいなさんが書いたものだと思ってびっくりしちゃいました(笑)。 - ぴぃ 2007-06-24 (日) 11:19
-
ヤバ